"拝啓 私へ 25歳の君に、今日がどう見えるかな?" 「あのね・・・」 降り注ぐ桜雨の中 指折った数は 卒業への日々 三年歩いたこの道が 少しずつだけど 短くなるようで 焦がれた 意味なんて求めず過ごした毎日 心残りも胸に抱いて 何百回も目を瞑った ボクの大切な想い ありえないって らしくないって 何度も言い聞かせた もどかしさに理由を付けて 縋るだけの臆病者 拙い見栄を張って また嘘をついた どこかの誰かが言いだした ありふれた 『タイムカプセル作戦』 あの人は何を残すかな 気がつくと いつも 胸の奥の奥 まだ奥 すれ違うだけで嬉しくて儚い 心残りも言えなくて 何千回も否定してた ボクの隠してる気持ち 気のせいだって 疲れてるって 恋に恋していた やるせなさに理由を重ね 縋るだけじゃ進めない 最後を飾る華は アナタへの想いで 気づいて気がついた 本当の 告げずに後悔をするくらいなら言おう 君へ 作戦当日 便りを二つ握り 最後のあの道で 記憶のストロボ瞬き 心付く 大それた告白なんかじゃなくて 何十回も書き直したボクの大切な想い もうやめようって でも書こうって 何度も言い聞かせた 桜色の便箋二つ 本気(みらい)のボクに託して 本日 桜(はな)のち雨 また嘘をつき笑った 「10年後のキミにはそう言えますように・・・」
[00:02.33]"拝啓 私へ [00:04.09]25歳の君に、今日がどう見えるかな?" [00:14.55] [00:15.16]「あのね・・・」 [00:17.41] [00:32.08]降り注ぐ桜雨の中 [00:36.36]指折った数は 卒業への日々 [00:43.28]三年歩いたこの道が [00:47.62]少しずつだけど 短くなるようで 焦がれた [00:53.74] [00:54.02]意味なんて求めず過ごした毎日 [00:59.70]心残りも胸に抱いて [01:04.65] [01:04.87]何百回も目を瞑った ボクの大切な想い [01:10.84]ありえないって らしくないって [01:13.45]何度も言い聞かせた [01:16.01]もどかしさに理由を付けて 縋るだけの臆病者 [01:22.96]拙い見栄を張って また嘘をついた [01:28.59] [01:39.79]どこかの誰かが言いだした [01:44.15]ありふれた 『タイムカプセル作戦』 [01:51.07]あの人は何を残すかな 気がつくと [01:57.20]いつも 胸の奥の奥 まだ奥 [02:01.50] [02:01.79]すれ違うだけで嬉しくて儚い [02:07.49]心残りも言えなくて [02:12.53] [02:12.69]何千回も否定してた ボクの隠してる気持ち [02:18.56]気のせいだって 疲れてるって [02:21.27]恋に恋していた [02:23.90]やるせなさに理由を重ね 縋るだけじゃ進めない [02:30.73]最後を飾る華は アナタへの想いで [02:36.09] [02:36.80]気づいて気がついた 本当の [02:46.64]告げずに後悔をするくらいなら言おう [02:54.17] [02:55.15]君へ [02:59.74] [03:10.10]作戦当日 便りを二つ握り [03:15.76]最後のあの道で [03:21.31]記憶のストロボ瞬き 心付く [03:27.26]大それた告白なんかじゃなくて [03:36.38] [03:37.37]何十回も書き直したボクの大切な想い [03:43.28]もうやめようって でも書こうって [03:46.01]何度も言い聞かせた [03:48.31] [03:48.50]桜色の便箋二つ 本気(みらい)のボクに託して [03:55.40]本日 桜(はな)のち雨 また嘘をつき笑った [04:03.19] [04:13.70]「10年後のキミにはそう言えますように・・・」
敬啟者 致我自己 對於25歲的你來說,今天看來是怎樣的呢? 「那個啊…」 紛紛落下的櫻雨之中 到畢業的日子 已經屈指可數 走了三年的這條道路 感覺似乎在 逐漸變短一樣 令人焦急 沒去追求什麽意義 就那樣度過的每一天 在心中還抱有留念 不論幾百次都會閉上眼睛 我重要的回憶 不可能什麽的 不相像什麽的 不論幾次都說出了口 為不耐煩找出理由 只會依賴他人的膽小鬼 維持著拙劣的形象 又在說謊 某處的某人說道 司空見慣的 『時間膠囊作戰』 那個人留下了什麽呢 意識到時 一直都在內心深處的深處 還要更深處 只是擦肩而過就無比高興 如此虛幻的留念還未說出口 不論幾千次都會否定掉 我隱藏起來的心意 是錯覺什麽的 已經累了什麽的 把戀情當做戀情來對待 為無精打采重複理由 只會依賴的話是無法前進的 裝飾最後的花 就用對你的思念 注意到時已經注意到了 「實際上ーーー」 如果不說出來就會後悔的話那還是說吧 對你。 作戰當日 手握兩封信 在最後的那條路上 記憶的閃光燈閃爍 注意到了 大概那並不是什麽告白 不論幾十次都會重寫的我重要的思念 快放棄吧什麽的 但還是寫吧什麽的 不論幾次都說出了口 兩枚櫻色的便籤 託付給認真(未來)的自己 今日 櫻之雨 再次說出謊言露出笑容 『爲了10年后的你可以這樣說出來』
[by:桜見] [00:02.33]敬啟者 致我自己 [00:04.09]對於25歲的你來說,今天看來是怎樣的呢? [00:15.16]「那個啊…」 [00:32.08]紛紛落下的櫻雨之中 [00:36.36]到畢業的日子 已經屈指可數 [00:43.28]走了三年的這條道路 [00:47.62]感覺似乎在 逐漸變短一樣 令人焦急 [00:54.02]沒去追求什麽意義 就那樣度過的每一天 [00:59.70]在心中還抱有留念 [01:04.87]不論幾百次都會閉上眼睛 我重要的回憶 [01:10.84]不可能什麽的 不相像什麽的 [01:13.45]不論幾次都說出了口 [01:16.01]為不耐煩找出理由 只會依賴他人的膽小鬼 [01:22.96]維持著拙劣的形象 又在說謊 [01:39.79]某處的某人說道 [01:44.15]司空見慣的 『時間膠囊作戰』 [01:51.07]那個人留下了什麽呢 意識到時 [01:57.20]一直都在內心深處的深處 還要更深處 [02:01.79]只是擦肩而過就無比高興 [02:07.49]如此虛幻的留念還未說出口 [02:12.69]不論幾千次都會否定掉 我隱藏起來的心意 [02:18.56]是錯覺什麽的 已經累了什麽的 [02:21.27]把戀情當做戀情來對待 [02:23.90]為無精打采重複理由 只會依賴的話是無法前進的 [02:30.73]裝飾最後的花 就用對你的思念 [02:36.80]注意到時已經注意到了 「實際上ーーー」 [02:46.64]如果不說出來就會後悔的話那還是說吧 [02:55.15]對你。 [03:10.10]作戰當日 手握兩封信 [03:15.76]在最後的那條路上 [03:21.31]記憶的閃光燈閃爍 注意到了 [03:27.26]大概那並不是什麽告白 [03:37.37]不論幾十次都會重寫的我重要的思念 [03:43.28]快放棄吧什麽的 但還是寫吧什麽的 [03:46.01]不論幾次都說出了口 [03:48.50]兩枚櫻色的便籤 託付給認真(未來)的自己 [03:55.40]今日 櫻之雨 再次說出謊言露出笑容 [04:13.70]『爲了10年后的你可以這樣說出來』
"拝啓 私へ 25歳の君に、今日がどう見えるかな?" 「あのね・・・」 降り注ぐ桜雨の中 指折った数は 卒業への日々 三年歩いたこの道が 少しずつだけど 短くなるようで 焦がれた 意味なんて求めず過ごした毎日 心残りも胸に抱いて 何百回も目を瞑った ボクの大切な想い ありえないって らしくないって 何度も言い聞かせた もどかしさに理由を付けて 縋るだけの臆病者 拙い見栄を張って また嘘をついた どこかの誰かが言いだした ありふれた 『タイムカプセル作戦』 あの人は何を残すかな 気がつくと いつも 胸の奥の奥 まだ奥 すれ違うだけで嬉しくて儚い 心残りも言えなくて 何千回も否定してた ボクの隠してる気持ち 気のせいだって 疲れてるって 恋に恋していた やるせなさに理由を重ね 縋るだけじゃ進めない 最後を飾る華は アナタへの想いで 気づいて気がついた 本当の 告げずに後悔をするくらいなら言おう 君へ 作戦当日 便りを二つ握り 最後のあの道で 記憶のストロボ瞬き 心付く 大それた告白なんかじゃなくて 何十回も書き直したボクの大切な想い もうやめようって でも書こうって 何度も言い聞かせた 桜色の便箋二つ 本気(みらい)のボクに託して 本日 桜(はな)のち雨 また嘘をつき笑った 「10年後のキミにはそう言えますように・・・」
Stitch, sew, cut, pull Stitch, sew, cut,and pull Stitch, sew, cut, pull Stitch,sew, cut, and pull Stitch, sew, cut, pull Stitch,sew, cut, and pull Sti...
何が嫌って、その顔がその心が消えないのが ありもしない妄想を並べ きみは僕の中、未だ生きてる 何が嫌って、その顔もその心も愛しいのが 手遅れだって気付いても きみのすべてを毒占したいの 「ずっと好きだよ」「もう離さないよ」 僕が歪むよ 眠ったきみ眺めながら ヤイヤイ声を枯らしても もうどこにもきみの...
罰点採ったら顰め顔 私はそんな貴方も素敵に見えるわ 奇怪起きた夏の戯に もしやのもしや貴方に近づく好機か ねぇ…どきりとしちゃうでしょ もう純情ぶって偽っちゃって 好き好き絶頂症 溶けちゃう前に さあ貴方が頬張って 噂になって強がっちゃって 妄想絶好調 呼び捨てにしてよ 合点いかぬ蒸した夜 ...
鐘霞む祝福に生まれた朝と 組み込まれている記憶の砂時計 憧れを歌うために旅に出ようか 君に萌した花の名はまだ 知らなくて 水をあげよう 風に擦れた花より いつしか造花に言葉さえ 移ろってしまわぬように 夢見た歌声はここにはないよ どこに芽吹いている? モノクロの旋律は空虚に 響いて 誰かの手によって...
夢からの退席を延長 睡眠も考えも浅いらしい 気怠さと疼きだす傷痕 寝ても覚めても逃れられないのに 螺旋の途中で見つけたのは スプーンひとさじ分の“甘さ いくら混ぜても私に溶けないそれを それでも懸命に掻き集めて……でも 絵空事スパイラル ユラユラユラリ五里霧中 夢が言葉になる 「笑って!」 迷い...
食傷気味の彼女は 感觉烦厌的她 左薬指 リングを外した 将左手无名指的 戒指拔下 蔓延する伝染病を今 蔓延的传染病 现在 あのニュースキャスターがライブで伝えてる 通过新闻主播现场报道 「パンデミック」 「Pandemic」 感染してた彼女は 受到感染的她 別人のようになってホックを外した 彷若他...
これは可愛いお嬢さん 真っ白な毛がとても素敵ね こんな月が綺麗な夜は 僕と一緒に遊びませんか ニャン生は一度きり 楽しむが勝ちなのです あなたを縛る首輪は 噛み千切ってあげましょう 野良は最高ニャンニャンニャン? 魚くすねて、ハト追いかけて 昼間は働く人間を 尻目に屋根の上で夢うつつ あなたも...