いつもの街角で 二人さよなら言おう とても素敵な愛も 最後の時が来た あなたに言えること 何も思いつかない 若い季節の中で あなたと生きてきた ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから あなたのせいじゃない どちらのせいでもない 青い果実のような 二人の愛だった あなたの行く道に 風が吹かないように いつも明るい陽がし 唄っているように ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから
いつもの街角で 二人さよなら言おう とても素敵な愛も 最後の時が来た あなたに言えること 何も思いつかない 若い季節の中で あなたと生きてきた ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから あなたのせいじゃない どちらのせいでもない 青い果実のような 二人の愛だった あなたの行く道に 風が吹かないように いつも明るい陽がし 唄っているように ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから
いつもの街角で 二人さよなら言おう とても素敵な愛も 最後の時が来た あなたに言えること 何も思いつかない 若い季節の中で あなたと生きてきた ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから あなたのせいじゃない どちらのせいでもない 青い果実のような 二人の愛だった あなたの行く道に 風が吹かないように いつも明るい陽がし 唄っているように ありがとう素晴らしい 二人の愛の日は だいじな想い出になるでしょう いつもの街角も 明日からはしばらく 私はさけて通る ひとりがつらいから
今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人が行き過ぎても 私は忘れない 海に約束したから 辛くても 辛くても 死にはしないと 今はもう秋 誰もいない海 たった一つの夢が破れても 私は忘れない 砂に約束したから 寂しくても 寂しくても 死にはしないと 今は(今は)もう秋(もう秋) 誰も(誰も)いない海...
夏のにぎわいは どこに消えた 潮の香りする 停車場 あの人の想い出が 忘られず ただ一人やって来た 遠いこの海辺 季節はずれなら あの日のお店も 今はさびしそう 扉をとざすよ 夏のさざめきは どこに消えた 波がかなしげな 砂浜 夏の日の愛ならば 帰らない 今はもうこの胸で 生きている愛よ 季節はずれ...
空よ 水色の空よ 雲の上に 夢をのせて 空よ 私の心よ 想い出すの 幼い日を 故郷の 野山で 初めて 芽ばえた あどけない 二人の 小さな愛 空よ 教えてほしいの あの娘は 今どこにいるの 故郷の 野道で 固く手を にぎった あの頃の 二人の 小さな愛 空よ 教えてほしいの あの娘は 今どこにいるの...
あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か气になる こんな气持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 步いていても 前に谁かと 步いたような...
今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人が行き過ぎても 私は忘れない 海に約束したから 辛くても 辛くても 死にはしないと 今はもう秋 誰もいない海 たった一つの夢が破れても 私は忘れない 砂に約束したから 寂しくても 寂しくても 死にはしないと 今は(今は)もう秋(もう秋) 誰も(誰も)いない海...
あなたにささげた 言叶の中に 嘘はないけど 何か気になる こんな気持を 违うあなたに ほのかによせた 思い出があるの そうよあなたは似ている 初恋の人に 好きだった でもそれは いけないことじゃないけど 言っちゃいけない 今はあなただけなの あなたと肩よせ 歩いていても 前に谁かと 歩いたような...
或る日突然 二人だまるの あんなにおしゃべり していたけれど いつかそんな时が 来ると 私には わかっていたの 或る日じっと 见つめ合うのよ 二人はたがいの 瞳の奥を そこに何があるか 急に 知りたくて おたがいを见る 或る日そっと 近寄る二人 二人をへだてた 壁をこえるの そして二人 すぐに知...