吹き荒れる 蒼い氷の世界で 伸ばした羽 凍てつく瞳の影に 痛みを抱いたままで 歩んだ Vanity 古い絵本みたいな 夢の景色 今もこの胸 忘れられないの 凍える雪の中を ひとり飛び続けたら きっと この腕は届く 信じた 冷たい夢の中 真昼の月のように 気高くいられたなら きっと この胸の痛みでさえも 愛せると信じた 振り返る足跡さえも 吐息に埋もれたまま 触れてる指の先には 冷たい刃だけが 煌めく Vanity 遅い春の木漏れ日 キミの笑顔 今もこの胸 灯り続けてる 凍える雪の中を ひとり飛び続けたなら きっと この声は届く 信じた 冷たい夢の中 真昼の星のように 今は見えないけれど きっと この胸の痛みがいつか 輝くと信じた 凍える雪の夜に ひとり見上げた空は きっと たどり着く事はなくても わたしは目指してく 真昼の月のように 真昼の星のように きっと この胸の痛みも罪も 本物だと信じて それが嘘だと知ってても わたしは飛び続けてく
[00:00.000] [00:23.390]吹き荒れる 蒼い氷の世界で 伸ばした羽 [00:30.719]凍てつく瞳の影に 痛みを抱いたままで [00:37.897]歩んだ Vanity [00:40.990]古い絵本みたいな 夢の景色 [00:48.684]今もこの胸 忘れられないの [00:55.838] [00:57.119]凍える雪の中を ひとり飛び続けたら [01:04.265]きっと この腕は届く 信じた [01:08.353]冷たい夢の中 [01:11.281]真昼の月のように 気高くいられたなら [01:18.613]きっと この胸の痛みでさえも [01:22.608]愛せると信じた [01:26.080] [01:40.546]振り返る足跡さえも 吐息に埋もれたまま [01:47.719]触れてる指の先には 冷たい刃だけが [01:54.906]煌めく Vanity [01:58.156]遅い春の木漏れ日 キミの笑顔 [02:05.824]今もこの胸 灯り続けてる [02:12.667] [02:13.933]凍える雪の中を ひとり飛び続けたなら [02:21.362]きっと この声は届く 信じた [02:25.262]冷たい夢の中 [02:28.250]真昼の星のように 今は見えないけれど [02:35.612]きっと この胸の痛みがいつか [02:39.626]輝くと信じた [02:43.031] [02:58.753]凍える雪の夜に ひとり見上げた空は [03:06.126]きっと たどり着く事はなくても [03:10.126]わたしは目指してく [03:12.873]真昼の月のように 真昼の星のように [03:20.349]きっと この胸の痛みも罪も [03:24.362]本物だと信じて [03:27.682]それが嘘だと知ってても [03:31.164]わたしは飛び続けてく
吹き荒れる 蒼い氷の世界で 伸ばした羽 凍てつく瞳の影に 痛みを抱いたままで 歩んだ Vanity 古い絵本みたいな 夢の景色 今もこの胸 忘れられないの 凍える雪の中を ひとり飛び続けたら きっと この腕は届く 信じた 冷たい夢の中 真昼の月のように 気高くいられたなら きっと この胸の痛みでさえも 愛せると信じた 振り返る足跡さえも 吐息に埋もれたまま 触れてる指の先には 冷たい刃だけが 煌めく Vanity 遅い春の木漏れ日 キミの笑顔 今もこの胸 灯り続けてる 凍える雪の中を ひとり飛び続けたなら きっと この声は届く 信じた 冷たい夢の中 真昼の星のように 今は見えないけれど きっと この胸の痛みがいつか 輝くと信じた 凍える雪の夜に ひとり見上げた空は きっと たどり着く事はなくても わたしは目指してく 真昼の月のように 真昼の星のように きっと この胸の痛みも罪も 本物だと信じて それが嘘だと知ってても わたしは飛び続けてく
ふわり舞い上がり 咲く空に浮かび 夕掛く瀬にながれ 空雲かに見遣る 水面に映ろう たなびく萱穂吹き鳴らし 清冽に真白に 大地を吹抜けゆく そう 嵐のように そう 苦界の間の世に そう 灼かのように ああ 大槻の 海が 朱く染まる ああ 流れ落ちる そう 虚実の 末の世に そう 在らぬかの ように あ...
哀恋の風 舞い散る 思いがひとつ ひとつ まだ水面沈む 移ろう景色の中を ひとり ひとり 歩く ひずんだ 街の五線譜 命の音も ゼンマイのように 逆らう事を忘れて ひとり ひとり 歩く 悲しみはやがて 雨上がりの 空に溶ける そっと 呟く強がりも じきに白く 変わりゆく 戻れない季節に さよならを ...
つまらない毎日 それも楽でいいけど (ここから始まる 楽しいショータイム CAUTION!! for the limits 1, 2 and 3) 運命は待たない 踏み出す自信大事 (体温上昇 爆発寸前 WARNING!! for the limits 1, 2 and 3) 本気出して 戦うなら ...
巡る 歪な世界 抗いを嘲笑うように 遊ぶ かごめやかごめ 籠の中 眠る赤子にくちづけて まだ見ぬ時に想いを寄せて 流離う夜に溶けてゆく ゆびきりしましょ 夢の中 偽者の世に憧れて 水辺漂う鳥の群れを 眺めて今日も眠るのよ 人は今際を彷徨いし 夜光虫 束の間の煌きを 現世の果てに 桜色に染まる 熱帯夜...
「十六夜狂歌」 見上げた夜空 遠く流れた日想へど 不死なる命 永遠(とわ)に逃げられない咎(とが)よ 妖(あやかし)の月 明けることの無き永い夜 なよ竹揺らす風が髪を撫でて 許されぬ罪 禁じられた甘い果実 口付けたのは 『コワシタイ』と沸き起こる衝動 穢れなき月 照らしてただ狂へ 永い夜は...
to give you all my heart will be forever To shine till the love will grow Time after time, here the world the sun always rise and it never change Same...
「恋花火」 Arrange:Irus Lyric:海兎 Vocal:℃iel Album:Halozy - Aqua Trytone (C80) 悪戯を仕挂けたらはまるの この恋に 私から动いたら弾けたヒカリが包みこむ 月明かり君へと导いて 何処までも行けるよな そんな気がしたの 华やかな姿にも...
秋空に抱かれて Vo:℃iel Lyric:ながもん 朝靄揺れて透き通る意識の先は 無くした場所にしがみついたままで 遠い日の夢 暮れなずむ茜の空に映して 雲の切れ間に差し込む陽は淡く 懐かしい記憶とやわらかい風に抱かれて 見上げた空は遠く流る夕凪の風 夏の日に想った記憶を残して 静かに流れる雲を茜...
今宵月明かりの下 宴はこれからさ Feel so good 空に浮かぶお月様 ミラーボールに変わる 「あ~なんか面白いこと無いかしら?」 「永遠亭でだらだらするのも飽きたし」 「イナバいじるのもマンネリだし…」 「あ~そうだ、いつもすましてるけーねいじるのとかどうかな!」 「今日は満月の夜だし変な...