背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
たどりついたら 岬(みさき)のはずれ 赤(あか)い灯(ひ)が点(つ)く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待(ま)ってると いとしいおまえの 呼(よ)ぶ声(こえ)が 俺(おれ)の背(せ)中(なか)で 風(かぜ)になる 夜(よる)の釧(くし)路(ろ)は 雨(あめ)になるだろう ふるい...
雨だ 雾だ 岚だ 俺らの地球は 逆さまだ 恋の地図の フライトプラン そっとあの娘に 嗫けば 云が呼ぶ 梦が飞ぶ 风が鸣る 风が鸣る 空は― 空は男の 泣きどころさ 酒だ 金だ 女だ 俺らの地球は 逆さまだ 泪こらえて 操縦杆押せば 人の情けと 言う奴が 七色の 虹の轮に のぞいてる のぞいてる...
泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けば幼い 二人して 故郷を捨てた 甲斐がない 遠い寂しい 日暮れの路で 泣いて叱った 兄さんの 涙の声を 忘れたか 雪も降れ降れ 夜路の果ても やがて輝く 曙に 我が世の春は きっと来る 生きてゆこうよ 希望に燃えて 愛の口笛 高らかに この人生の 並木路
心の底まで しびれる様な 吐息が切ない 囁きだから 泪が思わず 湧いてきて 泣きたくなるのさ この俺も 東京で一つ銀座で一つ 若い二人が 始めて逢った 真実の恋の物語り 誰にも内緒で しまっておいた 大事な女の 真ごころだけど 貴男のためなら 何もかも くれると言う娘の いじらしさ 東京で一つ銀座で...
君の横顔 素敵だぜ 拗ねたその瞳が 好きなのさ もっとおいでよ 離れずに踊ろうよ 小さなフロアーの ナイトクラブ 夢の世界さ 僕の今夜の ネクタイを 嫉妬しているのは おかしいぜ 君は可愛い 僕だけのものなのさ ギターが酔わせる ナイトクラブ 影も寄り添う 逢えば短かい 夜だから 何も言わずに 踊ろ...
暗い浮世の この裏町を のぞくつめたい こぼれ灯よ なまじかけるな 薄情け 夢も侘しい 夜の花 誰に踏まれて 咲こうと散ろと いらぬお世話さ ほっときな 渡る世間を 舌打ちで 拗ねた私が 何故悪い 霧の深さに かくれて泣いた 夢が一つの 思い出さ 泣いて泪が かれたなら 明日の光を 胸に抱く
おいらが歩けば おいらの背中に落叶がそゝぐよ 初恋を失くして来たけれど 溜息は出ないぞ元気だぞ めそめそするなよ 横丁の灯りよ おいらは男だ 男の気持ちが判らぬやつには いつまでも未练を持つものか 小雀がねぐらを追われても ぴょんぴょんはねてる 愉快な道だよ あの娘の噂は おいらに聴かずに雀に聴きな...