背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
背番号・3 言わずと知れた 男、长嶋 イカスじゃないか 打って走って つかんで投げて 茂よ、顽张れ かっ飞ばせ 晴れのペナント 饰るまで 背番号・3 くよくよするな たまにゃスランプ ゴシップなんぞ それも一発 场外ホーマー 茂よ、败けるな この俺が あとについてる 信じてる 背番号・3 伊达にはつけぬ ホットコーナーは 男の见せ场 ピンチなりゃこそ にっこり笑い 茂よ、打ってけ 三冠王 秘めた誓いを 果たすまで
男と女の つきあいは 燃えたら终りが 直ぐに来る ひと晩かぎりで 灰になり 风に消えるも いいだろう… あゝ あいつ昭和のたずねびと 男と酒场の つきあいは 昨日とあしたの 曲り角 梦追う季节は 酔いしれて 枯れる季节は 酔いどれる… あゝ おれも昭和のたずねびと おとことおとこの つきあいは ...
俺のこの手を 離すなよ 叱る言葉が なお辛い なぜにおまえは 親捨てて 北のはてまで ついて来た ひとの誹りを うけるとも ゆめがほろりと 泣かせたか こぼれ落ちそな ひとしずく 俺が悪いと 言いながら 太い小指で 拭いてやる ながい旅路の 終る町 どこか淋しい 恋の宿 潮の香りに 起こされて そっ...
たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを 待ってると いとしいおまえの 呼ぶ声が 俺の背中で 潮風(かぜ)になる 夜の釧路は 雨になるだろう ふるい酒場で 噂をきいた 窓のむこうは 木枯まじり 半年まえまで 居たという 泣きぐせ 酒ぐせ 泪ぐせ どこへ去(い)ったか...
夕陽の丘の 麓行く バスの車掌の 襟ほくろ 別れた人に 生き写し 名残が辛い 旅心 帰らぬ人の 面影を 遠い他国で 忘れたさ 幾つか越えた 北の町 目頭潤む 旅心 真菰の葦は 風に揺れ 落葉くるくる 水に舞う この世の秋の 哀れさを しみじみ胸に バスは行く 夕陽の丘を 見上げても 湖の畔を 訪ねて...
砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに锖びた ジャックナイフが 出て来たよ どこのどいつが 埋めたか 胸にじんとくる 小岛の秋だ 薄情な女(やつ)を 思い切ろうと ここまで来たか 男泣きした マドロスが 恋のなきがら 埋めたか そんな気がする 小岛の矶だ 海鸣りはしても 何も言わない まっかに锖びた ...
柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 何も言わずに 二人きりで 空を眺めりゃ なにか燃えて 柳につばめは あなたにわたし 胸の振子が鳴る鳴る 朝から今日も 煙草のけむりも もつれるおもい 胸の振子がつぶやく やさしきその名 君のあかるい 笑顔うかべ 暗いこの世の つらさ忘れ...
“何んだいありゃ何、风速40米? アハハ…” 风が吹く吹く… やけに吹きゃァがると 风に向って 进みたくなるのサ 俺は行くぜ 胸が鸣ってる みんな飞んじゃエ 飞んじゃエ 俺は负けないぜ… “おい风速40米が何だってんだい、エ、 ふざけるんじゃねえよ 风が吹く吹く… やけに吹きゃァがると 街に飞び...