夕阳赤く 地平の果て 今日も沈み 时は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり
夕阳赤く 地平の果て 今日も沈み 时は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり
夕阳赤く 地平の果て 今日も沈み 时は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 梦见るような 星あかり
雨 潸々と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして 人は哀しい 哀しいものですね それでも過去達は 優しく睫毛に憩う 人生って 不思議なものですね 風 散々と この身に荒れて 思いどおりにならない夢を 失なくしたりして 人はかよわい かよわいものですね それでも未来達は 人待ち顔し...
上を向いて步こう 涙がこぼれないように 思い出す春の日 一人ぽっちの夜 上を向いて步こう にじんだ星をかぞえて 思い出す夏の日 一人ぽっちの夜 幸せは云の上に 幸せは空の上に 上を向いて步こう 涙がこぼれないように 泣きながら步く 一人ぽっちの夜 思い出す秋の日 一人ぽっちの夜 悲しみは星のかげに ...
たった一人の日暮れに 见上げる空の星くず 仆と君の ふたつの爱が 风にふるえて 光っているぜ 君と别れた あの夜 思い出させる 星空 君の 星は あんなに 苍く どうして今宵は うるんでいるの 风よ伝えてよ あの娘に 远く离 れて いようと 仆の 想いは 変らない どうぞ泣かないで たった一...
远(とお)い梦(ゆめ)舍(す)てきれずに 故郷(ふるさと)を舍(す)てた 穏(おだ)やかな春(はる)の阳射(ひざ)しが ゆれる小(ちい)さな駅(えき) 别离(わかれ)より悲(かな)しみより 憧憬(あこがれ)は强(つよ)く 淋(さび)しさと背中(せなか)あわせの 一人(ひとり)きりの旅立(たびだ)ち ...
作詞:岩谷時子 ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう 君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも (セリフ)「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬま...
唄 加藤登紀子 知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで 丘にのぼれば はるかクナシリに 白夜は明ける 旅の情か 酔うほどにさまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上 今宵こそ君を 抱きしめんと 岩影に寄れば ピカリが笑う 別れの日は来た ラウスの村にも 君は...
君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人 喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形 人は 涙を超えて咲く美しい花 ...