さだまさし
さだまさし歌曲,共50首。包含《君といつまでも》、《驿舎(えき)》、《五郎のテーマ(パンフルート・ヴァージョン)》、《遥かなる大地より(ハーモニカ・ヴァージョン)》、《精霊流し》、《无縁坂》等。
🎧 [さだまさし] 歌词榜
君といつまでも
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作詞:岩谷時子 ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう 君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも (セリフ)「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬま...
五郎のテーマ(パンフルート・ヴァージョン)
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遥かなる大地より(ハーモニカ・ヴァージョン)
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精霊流し
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去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました 二人でこさえたおそろいの 浴衣も今夜は一人で着ます せんこう花火が見えますか 空の上から 約束通りにあなたの愛した レコードも一緒に流しましょう そしてあなたの舟のあとを ついてゆきましょう 私...
无縁坂
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母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば それで済む 後だけは見ちゃだめと 笑ってた白い手は とてもやわらかだった 運がいいとか 悪いとか 人は時々 口にするけど そうゆうことって確かにあると あなたをみててそう思う 忍ぶ 不忍 無縁坂 ...
主人公
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時には思い出行きのガイドブック書にまかせ 「あの頃」という名の駅で下りて 「昔通り」を歩く いつもの喫茶にはまだ 時の名惜りが少し メトロの駅の前には「62番」のバス プラタナス並木の古い広場と 学生だらけの街 そういえばあなたの服の 模様さえ覚えてる あなたの眩しい笑顔と 友達...
予约席
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かなしいね やさしいね 生きているって すごいね 泣かないで 負けないで 私 生きてみるから 花の降る午後に 春は暮れてゆく 光咲く夏は 海へと帰ってく 人は一体 生きてるうちに いくつの「さよなら」を言えばいいのだろう あなたの笑顔に 出会えなかったら 今でも私は「さよなら」に縛られて 誰かが待...
シャボン玉
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シャボン玉とんだ 屋根までとんだ 屋根までとんで こわれて消えた シャボン玉消えた 飛ばすに消えた うまれてすぐに こわれて消えた 風 風 吹くな シャボン玉とばそ
异邦人
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今更アルバムなんて 欲しくはないけれど それがあなたの ひとつだけの 形见となれば别だわ だからこうして ホラ この街を久し振りにたずねた 过ごしたアパルトマンは マロニエ通りの奥 洗濯物の万国旗や 雨晒しの自転车 タイムマシンで ホラ 戻った様に 何もかも或の日のまま シミ...
愛燦燦
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雨 潸潸(さんさん)と 此(こ)の身に落ちて 僅(わず)か許(ばか)りの運の悪さを 恨(うら)んだりして 人は哀しい 哀しいものですね 其(そ)れでも 過去(か こ)達は 優しく睫毛(まつげ)に憩(いこ)う 人生って 不思議なものですね 風 散散(さんざん)と 此の身に荒れて 思い通...
聖夜
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こんなに 静かな 雪のふる夜は 私の心だけ 故乡へ归る みんなは 元气で暮らしているか 私の おもいが 闻こえるだろうか 静かに 静かに 雪のふる夜は 私の 爱だけが 道にまよう
小さな手
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生まれた时に仆には その小さな小さな掌に 大切そうに握りしめてきたものがある 生まれた时に仆は この小さな小さな体よりも ずっと大きな宝物を抱きしめて来た 右手には永远の未来 左手には无限の希望 心は透き通って爱は 果てしなく深く いつかしらぬ间に 仆の掌はこんなに いつか大きく育ったけれど 握...
カリビアン・ブルー
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海をふたつ越えた あなたからの手纸 とりとめなく 记された每日のこと 文字に隐された せつなく苍い炎 淋しいとも 会いたいとも书けずに あの人に强く抱かれたまま 悲しい瞳に 仆を写している CARIBBEAN BLUE 注ぐ光と里腹に CARIBBEAN BLUE かげりゆくあなたの心 底冷えの...
天然色の化石
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今 都会ではビルに敷き诘めた石の间から 化石を见つけ出す游びがあると闻いた そういえばデパートの恐龙展で この间不思议に思ったことがあった 何故恐龙たちはみんな同じ样に 淋しそうに绿や黑に涂られているのだろう ピンクや赤や黄色やトカゲのように 虹色に光ったっていいと思わないか God bless y...
ビクトリア・ピーク
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爱がこんなに 切ないものだと 气づきもしなかった 香港harbor light 别れた人を 思い出すには 悲しいくらいがいい 香港harbor light いつも独りだった あの时あなたと 二人でたずねたビクトリア・ピーク 夜雾にうるんだ夜景をみつめて私の肩を抱いたね いつも独りだった 二人それ...
夢の吹く顷
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待ち続けた風を孕み 鳥が今 翼を広げて 北の空へ 舞い上がる 空に橋を架けながら そんなふうに誰もが皆 いつか吹く風を待つのだろう いつか咲く花を待つのだろう 愛を抱きしめながら 夢は咲き 夢は散る 夢が舞い 夢が逝く 坂道のぼれ 泣かずにのぼれ 高く 高く 高く いつか夢が きっと夢が そこに 吹...
Final Count Down
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いつまでも 踊ってないで もうそろそろそろ 终りにしよう 急がなければ 仆等の马车が南瓜に戻る そうでなくとも 仆としちゃ もう待ちくたびれた 仆がやさしく 10かぞえるうちに 归って来ないと ついに怒るぞ 何处かの谁かに恋して 破れたら泪で颊ぬらして 此处へ甘えに归って来るくせ しばらくたった...
名もない花
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むかしあるひとに恋をした とてもかなしい恋だった むかし そのひとが好きだった 花は名もない花だった
償い
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月末になるとゆうちゃんは薄い給料袋の封も切らずに 必ず横町の角にある郵便局へとび込んでゆくのだった 仲間はそんな彼をみてみんな貯金が趣味のしみったれた奴だと 飲んだ勢いで嘲笑ってもゆうちゃんはニコニコ笑うばかり 僕だけが知っているのだ彼はここへ来る前にたった一度だけ たった一度だけ哀しい誤ちを犯し...
桃花源
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貴方の便りが峠(とうげ)を越えて 私のお家に届く頃 南風吹いて稲穂(いなほ)が戦(そよ)ぎ 貴方の里は黄金に染まる 川の辺(ほとり)には水車(すいしや)が一つ 静かに時を刻んでます 野苺色した夕陽の中に 荷馬車(にばしゃ)の影絵が浮かんでいます 仔牛(こうし)が生まれた事の他には...
愛について
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あなたに会いたいと 願い続けて 今日もまた 旅をゆく 果てなき青空 喜びと悲しみ 希望それから挫折 くり返し くり返し 何かを信じて 愛について 何も知らないけれど いつかあなたの ぬくもりの中で 愛を語る日を 夢見て私は 明日も 旅を生きる 風に風の道が 星に星の道が 鳥たちに鳥たちの 道があ...
雨やどり
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雨やどり それはまだ私が神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に雨が降りまして こんな日に素敵な彼が現われないかと 思ったところへあなたが雨やどり すいませんねと笑うあなたの笑顔 とても凛凛しくて 前歯から右に四本目に虫歯がありまして しかたがないので 買ったばかりのスヌーピーのハンカチ 貸してあ...
坂のある町
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海辺の坂のある町で 二人ある日出会った あなたは珈琲店の窓辺の陽だまりで 静かに海をみてた それから高台に登り 船の汽笛を聴いた あなたがいつかひとりで遠くへ行ってしまう その時そんな気がした びいどろ細工の指輪は 壊れ易いと分かっていても 好きなものは好きと思いたかった 今日の喜びと明日の悲しみを...
故郷
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ウサギ追ひし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故郷 いかにいます 父母 恙無しや 友がき 雨に風につけても 思いいづる故郷 志を果して いつの日にか帰らん 山は青き故郷 水は清き故郷
ペチカ
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雪の降る夜は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ お話しましょ 昔 昔よ 燃えろよペチカ 雪の降る夜は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ 表は寒い くりやくりやと 呼びますペチカ 雪の降る夜は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ じき春来ます 今にやなぎも もえましょペチカ 雪の降る夜は 楽しいペチカ ペチカ燃えろ...
早春賦
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春は名のみの風の寒さや 谷の鶯 歌は思えど 時にあらずと 声も立てず 時にあらずと 声も立てず 氷解け去り葦は角ぐむ さては時ぞと 思うあやにく 今日もきのうも 雪の空 今日もきのうも 雪の空 春と聞かねば知らでありしを 聞けば急かるる胸の思を いかにせよとの この頃か いかにせよとの この頃か
さくら
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道化師のソネット
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心にスニーカーをはいて
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誓いの言葉-幸福の時-
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神田川
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貴方は もう忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った 横丁の風呂屋 一緒に出ようねって 言ったのに いつも私が待たされた 洗い髪が芯まで冷えて 小さな石鹸 カタカタ鳴った 貴方は私の からだを抱いて 冷たいねって 言ったのよ 若かったあの頃 何も恐くなかった ...