なつかしさに ぼんやりバスを降りた 桥の上 雾雨の水银灯 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない 步きだせば 追い越すヘッドライト 长い影 生まれては消えてゆく ※きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り续く光が あふれて 见えない※ 时よ速く流れて 雨よひくく流れて 淋しさを呼びさますこの世界を どこかへ消して 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない (※くり返し)
なつかしさに ぼんやりバスを降りた 桥の上 雾雨の水银灯 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない 步きだせば 追い越すヘッドライト 长い影 生まれては消えてゆく ※きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り续く光が あふれて 见えない※ 时よ速く流れて 雨よひくく流れて 淋しさを呼びさますこの世界を どこかへ消して 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない (※くり返し)
なつかしさに ぼんやりバスを降りた 桥の上 雾雨の水银灯 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない 步きだせば 追い越すヘッドライト 长い影 生まれては消えてゆく ※きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り续く光が あふれて 见えない※ 时よ速く流れて 雨よひくく流れて 淋しさを呼びさますこの世界を どこかへ消して 探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 见えない (※くり返し)
中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏がフロント・グラスを染めて広がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって 言ってもきこえない 風が強くて 町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい 中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左は...
あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず...
Album 8th. 1979.12.01 輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが お天気知らせるささやき MORIOKAというその響きが ロシア語みたいだった 三つ編みの髪をほどいてごらん タラップの風が肩にあつまる もしも もし...
ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが闭まる 何も云わなくていい 力を下さい 距离に负けぬよう シンデレラ 今 魔法が 消えるように列车出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの あなたの街を濡らす雨は もうじきここまで来る 私は伞をささず帰る 笑颜だけ抱きしめて 出...
月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮风が门出を告げる この人生の青い海原に おまえは ただひとり帆をあげる 远い波の彼方に金色の光がある 永远の辉きに生命のかじをとろう 果てない旅路にやすらぎを求めて いつしか かの胸にいかりをおろす 呼び合う世界で空と海が出会う おまえは歌になり流れていく...
いつものあいさつなら どうぞしないで 言叶にしたくないよ 今朝の天气は 街角に立ち止まり 风を见送った时 季节がわかったよ 生まれた街の匈い やっと气づいた もう远いところへと ひかれはしない 小さなバイクを止め 风を见送った时 季节がわかったよ 街角に立ち止まり 风を见送った时 季节がわかったよ ...
ねえ もしも子供のころに戻って 何か出来るのなら 何をしたいですか? Hey 最後に教えてあなたの好きな 映画や本のこと 休みにしたいこと 聞きたいな 教えてあげないわ もっと会話して イメージしてからね ちょっと趣味が違うくらいが、ちょうど興味そそられ 重なってくvib...
12月の雨 雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら 曇ったガラス窓 手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき 通りをわたって この部屋にくる気がして 時はいつの日にも親切な友達 過ぎてゆく昨日を物語りに変える もうすぐ来るクリスマス...
隣り町もゆれる花火の晩 光の降る川に舟を出すの Ding Dong 流れてゆきたいのずっと 暗い海にそそいでも 大切な荷物もみんな 捨てて腕の中へ 恋の一時間は孤独の千年 禁じられた恋は瑠璃色の鳥 見えない夜なのにかごを抜ける Ding Dong はばたいてみたいのずっと 誰かを悲しませても 帰る...