眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
雪が降る 遠い故郷 懐かしい 淚になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか 連れて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神樣の 願いを見た 夢だけで 終らないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見...
Tonight 夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight 热い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ爱しいのに ふるえてる あなたは 心の中に いま 何をみるの 悲しくさせるなら みつめない あなたの绮丽な瞬きに Goodbye ...
なくした夢は 碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを忘れるように どんなに悲しいことも わたしに伝えて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜に ひらく古い宝石箱(はこ) 少女でいれば 叱られない 恋のために髪を切る日は 涙はこぶその風が 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに...
冷たい ベルベットの肌に ピンクの シルエットがしみて これ以上 近づいたら 心は骗され 罠にかかる……Overheat もっともっとまやかしで 抱きしめて 闇にちらかる吐息 しなやかな足首に からみつく うまい“E”のトレモロを热く…aje 夜風に コルセットがはずれ さみしい ファルセットの旋律...
もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合...
おまえがよけりゃ なにしたっていい あいつのために やれるだけやれ むかつく奴らを 殴りたいだろー 腐っているより 向かってけばいい 野蛮人でいい 坏れたっていい 善人ぶってる それってやばいぜ Ah お金は贮めるな 使っちまえばいい 言い译しないで 笑ってればいい 见えないところで 文句言って...
いつか追いかけた 憧れはまだまぶしいのに いまもなにひとつ つかめない手のひら Tender Youth Tender Youth 風のまなざしがあれば きっときっと 夢は始まったばかり 胸に問いかけた 激しさはもう止められない 忘れかけている この空をみあげて Tender Youth Tende...
谁もひとり で いられない いま素直に そう言える そっと优しく ふれてくる 爱だけを 信じてる なんとなく 呼ぶだけ で 振り向い た君 の 瞳の なかに ある 幸福 にな る 意味 仆 はい ま 气がついた 朝の阳ざしに 君がいて 心に咲く 花がある きっと梦 见 た...
私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても 恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは 違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜の真ん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けと...