眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
眠れないのは あなたのせい それだけ なくしたものばかり 梦になるから さよなら ほんとにさよなら 许されるのなら この心に あなたの微笑み 消さないまま あんなに谁か 爱すること もうない ふたりみつけたもの 思いだしたら さよなら 最后のさよなら 泪にはしない 愿いをこめて あなたの微笑み 消さない いつでも この空にふたり つつまれているさ はなれていても あなたの微笑み 忘れない
绮丽に摇れるあなたの瞳 远い夜を みつめてる ことばは风に消されて ためされてる唇 爱のふるえに あなたは嘘つきな蔷薇 いま心なくしたまま 枯れてしまいたいのなら その胸をあずけて さみしい肩を もてあまし 月灯りに 罠をはる こぼれた 闇の素颜に あなたさえが 悲しく忘れられてる めざめること...
Tonight夜が あなたをとてもやさしくする どんなことばも きこえないほどに 魅せられて Tonight熱い 吐息が胸をほどいてゆく ふたりいつでも なぜ愛しいのに ふるえてる あなたは心の中に いま何をみるの 悲しくさせるならみつめない あなたの綺麗な瞬きにgoodbye...
アトリエの屋根裏部屋で 手紙を読んだ キャンドルの消えそうな灯り ふるわせる風 もう忘れたいあのときめきが こわれた古い時計を さみしく刻んでいる カナリアが来たのは9月 あなたを知らない オルゴールさびついたまま ほこりにかくれ ピアニシモ弾くひとのない なつかしい夢 いま逢いにゆく...
泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 梦にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほほえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 梦の続き探すの うつむいてひとつ...
わかりっこない爱のせいで 理屈っぽい男になった KISSなんかせまるくせに 诚实も隐し持つ 逃げたってだめな孤独で ルナティックなふりをして 脱ぎたがる服 脱がさずに 瞳と瞳でする行为 禁欲が逆に いいね BABY YEH おこりっこない梦 舍てて 皮肉っぽい女になった 嘘だって知っていたって 幸せ...
梦のつづきは木漏れ 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聞こえてる 青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時 あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる 夕暮れ思い出 記念の指輪探した あなたに似合った それだけで あの日そろいの帽子は どんな街角にいても...
抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて ...