抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
帰る森をなくして 羽をたたむ鳥たち 緑の空き地には 風を呼ぶ子供たち そう言えば 母さんの声 ずいぶん聞いていない 大事なことだったのに 何故か忘れている どうかなあ 今日やったこと 空の青さに まっすぐな言葉で 今書いてみようか いろんなことあるけど それできっといいんだよね 明日はもっと素晴らし...
雪が降る 遠い故郷 懐かしい 淚になれ 春を待つ 想いは誰を 幸せに できるだろう あの空は あの風は いまも胸に 限りなく あたたかい あの頃へ 君をいつか 連れて行けたら 街の灯が 瞳に灯る 神樣の 願いを見た 夢だけで 終らないこと あといくつ あるのだろう あの星は あの雲は いつも愛を 見...
もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば 今以上 それ以上 愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合...
夕暮れの街で 歩道橋の上で 流される人を ぼんやり見てた やせこけた街路樹に 頬ずりする野良猫 何にも信じられないままで 泣いてた 君は 淋しんぼう どんな色が好きかと 君に尋ねたとき 空を指差して 水色と答えたね 坂道を上ると 見えてくるよ ふるさと ちんじゅの森に囲まれてる 小さな町並み どう...
ラヴ“セッカン”ドゥイット - 玉置浩二 (たまき こうじ) Love セッカンDo It よくしてあげる Love セッカンDo It もがいたあげく ハートに隠してる 紅い林檎をかじって Love セッカンDo It 腰まで響く ねぇいい?いい? じゃあいいね「まだだわ」 Love セッカンDo...
じれったい(ヴァージョン)-安全地帯(んぜんちたい) わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて 甘いkiss で うまく逃げたね 腕の中に閉じこめたいのに じれったい こころをとかして じれったい からだもとかして もっともっと知りたい 渇いた瞳は やっかいに揺れてる ひとりずつ...
ほとんうにしたいことを まだ心がどこかに�してる なんだってできる君を そのからだは知ってるはずなのに �されたいだけさ きっと ほかになにもない �く深く抱きしめられるまで 夜が�れるまで 逢いたいと思いながら ひとりきりで眠れるはずがない どうなってしまうかなんて いまふた...
なぜ なぜ あなたは きれいになりたいの? その目を誰もが 見つめてくれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ なぜ なぜ あなたは 「好きだ」といえないの? 届かぬ想いが 夜空にゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ ...
なくしたは 碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを 忘れるように どんなに悲しいことも わたしにえて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜にひらく古い宝石箱 少女でいれば叱られない 恋のために を切る日は はこぶそのLが 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと...