抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて 消えそうに 安らかな 想い出に 风をみたい やさしい声が きこえてる 本当は谁かが いつもそばにいた 抱きしめて 抱きしめて ひとりのままに ふれあえば なくしてく ときめきの こたえがある さみしいわけを 教えてた 泪がかわいたあとを 忘れない 抱きしめて 抱きしめて 瞳を闭じて あなたの心を あたためて いられたなら いられたなら
なくしたは 碧い海の色 あなたにそっとうちあけたい ひとりきりを 忘れるように どんなに悲しいことも わたしにえて あなたの瞳のエリス みつめかえして 泣きたい夜にひらく古い宝石箱 少女でいれば叱られない 恋のために を切る日は はこぶそのLが 教えてくれるよ あなたに逢うためだけに 生まれてきたと...
一夜にして築かれた街が 一夜で消える 一千一夜刹那のミラージュ 悪い熱のように 夢をつむぐ砂漠の商人 おいで あんたの望みがかなうから おいで こんさっとは楽しむものよ みすぼらしい快楽に 取引する生涯 ラスベガスタイフーン それでも俺は 俺は砂漠より乾いてる 一夜にして築かれた街が...
冷たい ベルベットの肌に ピンクの シルエットがしみて これ以上 近づいたら 心は骗され 罠にかかる……Overheat もっともっとまやかしで 抱きしめて 闇にちらかる吐息 しなやかな足首に からみつく うまい“E”のトレモロを热く…aje 夜風に コルセットがはずれ さみしい ファルセットの旋律...
梦のつづきは木漏れ 静かなあなたの瞳 遠くでピアノが聞こえてる 青い手帖にはさんだ 真夏のふたりの写真 やさしい気持ちが 風になる時 あなたがいるから いつもあたたかいから 大切なことがよくわかる 夕暮れ思い出 記念の指輪探した あなたに似合った それだけで あの日そろいの帽子は どんな街角にいても...
あの頃へ-玉置浩二 詞:松井五郎 雪が降る遠いふるさと なつかしい涙になれ 春を待つ想いは誰を 幸せにできるだろう あの空はあの風は いまも胸に限りなく あたたかいあの頃へ 君をいつかつれて行けたら 街の灯が瞳に灯る 神様の願いを見た 夢だけで終らないこと あといくつあるのだろう あの星はあの雲は ...
悲しみにさよなら 泣かないで ひとりで ほゝえんで みつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋は こわれやすくて 抱きしめる 腕のつよさでさえなぜか ゆれる心を とめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんで みつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねて たしかめるのに ...
污れたままのシャツと 扫除なんかしない部屋 カーテンは闭ざされて 风も入ってこない そこはきっと仆のこころ そんな生活にそっと 射し迂んできた光 窗の向こうに空が あることを思い出す それはきっと君のこころ ※たりないものをいつも 探してただけなのに 仆はなにをしていたんだろう※ 变わることを怖れて...
今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 梦もあこがれも どこか违ってるけど それが仆と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 谁よりもあなたが好きだから ステキな梦あこがれを いつまでもずっと忘れずに 今夜のお别れに 最后の二人の歌は 夏の夜を饰るハーモニー 夜空をたださまようだ...
なぜ なぜ あなたは きれいになりたいの? その目を誰もが 見つめてくれないの? 夜は気ままに あなたを躍らせるだけ 恋の予感が ただかけぬけるだけ 「恋の予感」 なぜ なぜ あなたは 「好きだ」といえないの? 届かぬ想いが 夜空にゆれたまま 風は気まぐれ あなたを惑わせるだけ 恋の予感が ただ...