黒兎ウル
黒兎ウル歌曲,共24首。包含《鋼鉄ノ鳥》、《鍵ノ間》、《四季刻歌》、《宵、サクラ》、《単色世界》、《病名恋ワズライ》等。
🎧 [黒兎ウル] 歌词榜
鋼鉄ノ鳥
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廻れ、廻れよ いと儚げに 翼持たぬ鳥の歌よ 水平線高く鳥は唄い 今飛び発つ銀の翼にて その瞳に灯す冷たい火は 戦場へと放つ雷槌(いかづち)よ その羽根で何処まで往ける気か 空は蒼く高くどこまでも遠く澄み渡り 少年は鳥になりたかっただけ 戦火の渦に巻かれて 飛ばせ 遙かなる旅路でも 翼持たぬ鳥は遠く...
鍵ノ間
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とある洋館の言い伝え 再奥の部屋 開かずの間にて 新月の夜に開かれる秘密の宴 鍵ノ間の宴 召使共は口々に あの美しき娘は誰と 見惚れる刹那はたまゆらに 瞬きすれば娘は何処(いずこ) 五月雨誘う 皐月の雲は 不穏に唸りを上げ よどみ 固く閉ざされた “鍵ノ間” にて 共に踊り明...
四季刻歌
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何時か見た影法師 遠い遠い日の想い出は 春が過ぎ夏が来る 刻は止まることなく 分かってた、はずだったのに どうしても記憶から消せずに あの日から止まったままの 私の中の時計 いつか、夢が、終わるのならば すべて、すべて、無駄だというの? 時は、進み、戻りはしない きっと、永久に、孤独なのでしょう 君...
宵、サクラ
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風に揺られ舞う花吹雪 月夜の晩に 闇に紛れ散る花びらは 可憐に舞い融ける ゆらりゆらり散りゆく定め 今宵は宴 奏でるのは祭りの調べ 轟け遥か彼方 月明かりが 写す 一面の 桜色 嗚呼 散り行く花びらが 目指すその行方 彼方の桃源郷 ひらり ひらり 舞う花びらは 風に 吹かれて 今...
単色世界
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ある朝目を覚ますと 世界が終わっていて 音もなくて色もなくて ボクは一人ボクは独り 夢見がちな年頃 これもまた夢だろう 記憶が曖昧で ボクは誰で ボクは誰だ あれ 何もわからない 広がる モノクローム ああ 嫌な夢なら 覚めてくれよ 困っちゃうな どちらが上か下なんて もう分からないけど 立ち往生 ...
病名恋ワズライ
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恋の教科書 恋の参考書 キミ対策できんなら読んでもいいよ 冬の香り高くなった空 隣に居たくなんの季節のせいだよ 頼んでないのに…意地悪だ 星降る夜に思い出しちゃう 誤魔化せないや Love you? No! 口に出せるわけないじゃん?ないじゃん! はんぶんこして好きって重いもん 一人じゃ重くて持て...
百歌繚乱
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咲き乱れゆく 百歌繚乱 ひらひらと 遥かなる想いを乗せて 舞い踊る 幾百年も 残っていく言葉のように 私も君の中に 残りますように 幾何学的に並ぶ 三十一の数え詩 囚われし文字を 紡いでゆく 私の声はきっと 同じように囚われていて 君には届く事が ないんです 十人十色の言葉遊び 百人百色に彩られ ...
春に一番近い街
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ハロー 君はあの頃と同じ場所で 今もまだ悩んでますか ハロー 僕は相変わらず毎日を 何となく過ごしています 君の好きな洋服を着て 君の好きなカバンをさげて 君の好きな音楽聴いて 歩いてけばいいよ 嫌いなことひとつ探すより 好きなことを100個見つけよう 君が暮らすその街のどこかで 柔らかな風に 包...
林檎売りの泡沫少女
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遠い遠い時の果て そこに住まう人は皆 永遠の命をもつ世界での話 赤い実の成る木の下 La La Lu La 生まれながらに 死の呪いがかけられた少女の話 色付いた街外れ 蒼く光る湖畔 赤い実のお菓子屋 ちょっぴり寒くなった 今日は妙に誇らしげ 自信作を売りにゆく 待ってて 今度こそ 美...
桜ノ雨
📝 歌词预览
それぞれの場所へ旅立っても 友達だ 聞くまでもないじゃん 十人十色に輝いた 日々が 胸張れと背中押す 土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服 机の上に書いた落書き どれもこれも僕らの証し 白紙の答辞には伝え切れない 思い出の数だけ涙が滲む 幼くて傷付けもした 僕らは少しくらい 大人に成れたのかな ...
さよならを言わないで
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もう…思い出に変わるの? いつでもそこにいたのに そう…消えてしまえばいい 忘れるくらいなら 儚い願いこの手すり抜けて 静かにこぼれた涙 行き先はまだ決めてないけど せめて今は サヨナラを言わないで いつかまた巡り逢うから 夢ならば醒めないで あと少し君のそばにいさせて ねえ…あの日を覚えてる? 初...
【雪風】ながれぼし
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ながれぼし ひとつふたつ数え 夜が明けるのを待ってる 見あげればたくさんの星たちが 光輝き微笑んで 見わたせばたくさんの星たちが 光輝き落ちてゆく 白と奇跡の名を背負い 命掠め取る化物と 沈んでく両隣 こんなはずじゃなかったの ながれぼし ひとつふたつ数え 何度でも何度でも叫ぶけれど 咲き誇る花に...
アルビノ
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何度もドアを叩く音がしてる 外は土砂降り 気付かない振りして 守るんだ アイデンティティを びしょぬれになって笑う君を見たとき 泣いてるってわかった 消えそうな声でまだ 人と違う僕の翼の色を見て 綺麗だねって 誉めてくれた 羽ばたき方を忘れたって 飛んでる夢を見る こんなに穢れた翼な...
トゥインクル
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トゥインクル×2恋し合う奇跡のそんな妄想に 問題点があるとしたらキミといることなんだ 「いつでも話したりバカしたりし合う くだらない関係が続くといいね」 そんな事言ってたね それでいいの あたしもだから隠したのに 仕方がないじゃない...好きになっちゃったんだ 隠しても隠しても出てき...
恋愛フィロソフィア
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恋愛心理学で 当てはめても ねえ解んないや 何億年前からの 常識だねって DNA 「愛してるよ」だなんて 言語→知覚→刺激→で会話 なんとも似たもの同士 体で理解を深めてる 妄想に揺られ 約束されたキセキ 言葉じゃないそんなセリフで隙をついて 確信犯の距離で 私を狙ってる さあ噛み付い...
アダバナ
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シズメ 沈メト嘆イテ 踏ミ躙ル花束 強ク願ウホド 咲キ誇ル徒花 モウ此処ニハ無イ ネエ 瞳閉ジテミテ ホラ 影ガ映ルデショウ コビリ付イテ 離レナイデショウ ダカラ モット黒ク潰シマショウ 灼キ裂ケル 灼キ裂ケタ 灼キ裂ケテ 未来ハ消エル 溶ケ落チル 溶ケ落チタ 溶ケ落チテ 希望ハ消エル 朽チ果...
ダンスロボットダンス
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DANCE! 自在のステップトゥステップだって プログラムの範疇さ YOU! 呼吸を乱している? なんて非効率的でしょう ロボットダンス LOCK! 交わしてアイトゥアイ すでに次元も超えた戦場だ アイ 思考を乱している 胸が高鳴っていく インプット UP SIDE UP S...
夏の終わり、恋の始まり
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色めき賑わうお祭り 勇気を出して 誘ってみたんだ 慣れない浴衣のせいかな 顔が熱くなっちゃって どうしよう 線香花火してるみたいな 張り詰めた時と緊張感で はちきれそうなほど膨らんだ この想いが痛いんだ すぐそこに触れられそうな 指先の距離がすごくもどかしくなって どうしよう あれ...
桜ノ雨
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それぞれの場所へ旅立っても 友達だ 聞くまでもないじゃん 十人十色に輝いた日々が 胸張れと背中押す 土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服 机の上に書いた落書き どれもこれも僕らの証 白紙の答辞には伝えきれない 思い出の数だけ涙が滲む 幼くて傷つけもした 僕らは少しくらい大人...
誰でもいいから付き合いたい
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誰でもいいから付き合いたい 誰でもいいから付き合いたい 誰でもいいから付き合いたい もう 誰でもいいから 男の前では喋れても 女の前では喋れない トラウマだらけの僕の過去 涙なしでは語れない 「どうして彼女ができないの?」 僕は素敵だと君は言う 「それなら僕と付き合ってよ」 そ...
春に一番近い街
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ハロー 君はあの頃と同じ場所で 今もまだ悩んでますか? ハロー 僕は相変わらず毎日を 何となく過ごしています 君の好きな洋服を着て 君の好きなカバンをさげて 君の好きな音楽聴いて 歩いてけばいいよ 嫌いなことひとつ探すより 好きなことを100個見つけよう 君が暮らすその街のどこか...
桜ノ雨 (Cover)
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それぞれの場所へ旅立っても 友達だ 聞くまでもないじゃん 十人十色に輝いた日々が 胸張れと背中押す 土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服 机の上に書いた落書き どれもこれも僕らの証 白紙の答辞には伝えきれない 思い出の数だけ涙が滲む 幼くて傷つけもした 僕らは少しくらい大人になれたのかな ...
ぼうけんのしょがきえました!
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ぼうけんのしょがきえました! てくてく歩いてマモノと遭遇 そこそこ強い俺に皆(so good) 世界で一番勇者っぽいぜ (yeah! yeah!) 余裕じゃんね? ちょこまか動くな このゲル野郎 わしとて魔法くらい使えるわ! ほれほれ火あぶりの刑じゃ! (ぼう!ぼう!) 燃えてるぜぃ! 教えて...