なゆごろう
なゆごろう歌曲,共33首。包含《アンブレラ》、《OVER》、《夢地図》、《ほしぞらすけっち》、《ほしぞらすけっち》、《可能世界论》等。
🎧 [なゆごろう] 歌词榜
アンブレラ
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そっとキミの手からボクに伝わるぬくもり なぜか少しだけ震えている気がするの 何か言いたそうで でも何も言いだせない そんなキミの顔を何時までも眺めていた 「さよなら」の言葉だけが震え ただこの夏の日がずっと永遠に 何時までも続くと信じていたけど あの日交わしたはずのキミとの約束 まだボクを縛り付け...
OVER
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迷いは いつからか ふたりに访れた 淡く柔らかな风に 心は立ち止まる なぜあなたなのかな? 今ではわからない その优しい笑颜に 私はただ甘えてる 待ち合わせはいつでも 川向かい窓际の席 お気に入りの时间が ゆっくりと流れてゆ いま、四月がふりそそぐ So Im gonna leave you. つよ...
夢地図
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現実に躓いて 夢の前で転がって うまく辿り着けなかったとして 原因はいつだって僕の内側にあって 打開する術をいつも探してる 生まれた場所から死んでいく場所まで そんなに離れていないのに 遠回り 何度目だ いつだって迷い続けてる 今僕が作り上げるものすべて 無に還ってく 高い壁にぶつかって 迷う度見失...
ほしぞらすけっち
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星の中で 君を描きつづける 君の中で 僕をそっと見つめる 僕の記憶のすべてを 震える指につめこんで ただ君を描いてく 僕らが見た空はきっと蒼かった 誰か僕の物語のつづきを 書いてくれますか? 無駄な事を問う 流れゆく君と僕との間に ひとつ 影法師 二度と開くことのないページ その先が見たかったのに ...
可能世界论
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遠く 遠く 記憶の奥に沈めた 思い出を 掬い(すくい)上げる 拙い(つたない) 会話 慣れない姿に頬を染め 賑わう(にぎわう)方へ ゆっくりと歩くんだ 終わる夕暮れ 空を見上げ 近づく影 ほら ほら 手が触れ合って 気づけば 不器用に握った 高く空に 打ち上がり 咲いた 一瞬だけ キミを照らして 消...
帰り道の桜
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桜が舞う坂道 いつもと違う教室 思ってたより早く 過ぎ去ってた時間たち 変わらない笑顔の君は あの時のままだね さよならなんてね 言えないんだ 確かなメモリー 当たり前の日々が ずっと続いていくと思ってた ありがとう そっと閉じ込めたんだ 文化祭でのメッセージ 言葉を交わしただけで 頭がいっぱいにな...
COLORFUL WORLD
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もう決めたんだ もしすべて変わるのなら 早く言わなきゃ 急ぐ明日は君のもとへと 夏の日差しが君に重なて輝く 今すぐに伝えたい 時が止まるように 君だけを映して 少しずつ変わってく 過去も未来も 君に見張ってて変わったんだ この空白に色を付けるように 君の世界ができて カラフルになるんだ 最近までは君...
Go My Way
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Go My Way -なゆごろう(Nayugorou) 遠ざかになれた駅のホームが 涙でくしゃくしゃ滲んでく 迫る最後までの時間には 一番の笑顔だけ 残していきたかったよ もうすぐ春だねなんで 意味のない会話ばかりして みんなで思い出刻むように 思い切りはしゃいだよね 前を行くよ 不安寂しさに負けな...
キミ依存症。
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(you make me smile and night away I know you make my dreams come true you make my heart skip a beat make it last forever and ever and never gonna give...
ハーゲンダッツ以下の殺風景
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ハーゲンダッツ以下の殺風景 手紙が届いた 昨日飛び降りた人から 顔も声もわからない ただのとなりのクラスの男の子 手紙開いてすぐ 目に飛び込んできた言葉 天国(そら)にいる人からの想い 屋上 さびついた手すりから 見えるの 殺風景 無価値な夜景を見ながら あなたは最期に何を想ったの? 夜に学...
ゆめのかたち
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(ミク)それから ながれるかぜは またいくつかの そらを どこかへ とどけてゆく ちいさな こいしをひとつ つれて よるの すきまをかけてゆく (がくぼ)くるまの とおりすぎてく じゃどうのむかう さきを はんやり ながめていた かいろじゅのそよぐ かげが ぼつり ぼつり かれはを おとしてく ...
ねがいごと
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ねがいごと心願 あかい あかい ゆうやけぞら ななめにのびた かげをおう とおくはなれた ところから とりたちがくもを わたってゆく かぜのながれに そうように きょうもじてんしゃを おしてく しゃどうにみえる しんごうが すこし ちかちか まぶしくて そよぐかわべに うつったぼくのかおは き...
哈根达斯下的凄凉之景
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手纸が届いた 昨日飞び降りた人から 颜も声もわからない ただのとなりのクラスの男の子 手纸开いてすぐ 目に飞び込んできた言叶 天国(そら)にいる人からの想い 屋上 さびついた手すりから 见えるの 杀风景 无価値な夜景を见ながら あなたは最期に何を想ったの? 夜に学校忍び込んで わたし 屋上目指...
ハーゲンダッツ以下の殺風景(Acoustic Ver.)
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ハーゲンダッツ以下の殺風景 手紙が届いた 昨日飛び降りた人から 顔も声もわからない ただのとなりのクラスの男の子 手紙開いてすぐ 目に飛び込んできた言葉 天国(そら)にいる人からの想い 屋上 さびついた手すりから 見えるの 殺風景 無価値な夜景を見ながら あなたは最期に何を想ったの? 夜に学...
夏の終わり、恋の始まり
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色めき賑わうお祭り 勇気を出して 誘ってみたんだ 慣れない浴衣のせいかな 顔が熱くなっちゃって どうしよう/ 夏の終わり、恋の始まり 線香花火してるみたいな 張り詰めた時と緊張感で はちきれそうなほど膨らんだ この想いが痛いんだ すぐそこに触れられそうな 指先の距離がすごくもどかしくなって どう...
曖昧劣情Lover
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曖昧劣情Lover 渇いた恋心を隠して 憂う目に 諂(へつら)うのは嫌いなんだけど 嫌いなんだけど 叶うなら 指先で触れたいよ 夢なら 笑顔なのにさ たぶん あんたに愛を伝えても たぶん あんたは優しく笑う “でもね……けどさ……” はっきり言え 思わせぶりな態度で遊んで いつもあんたを許して...
クノイチでも恋がしたい
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クノイチでも恋がしたい 道場なんて さぼるぜ バイバイ あたい十五の新米クノイチ マスターの教えも全然みにつかズ はいはい 母さんは言いました。 「クノイチ(女)は、 女を捨てなさい」と 幼少期はそれでも 全然やれたのにね えんえん縁日の夜に 現れた美少年に まっかっかの赤い実が 今、ほら は...
いかないで
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いかないで/ 何でもないと口をつぐんだ ホントはちょっと足を止めたくて だけどもきみは早足ですっと前を行くから ぼくはそれを見つめてる 最終便 きみは乗る ぼくを置いてって はしりだす ゆっくりと/ 地面がずれていく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」 遠くへと ...
スキスキ絶頂症
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罰点採ったら顰め顔 私はそんな貴方も素敵に見えるわ 奇怪起きた夏の戯に もしやのもしや貴方に近づく好機か ねぇ…どきりとしちゃうでしょ/ もう純情ぶって偽っちゃって 好き好き絶頂症/ 溶けちゃう前に さあ貴方が頬張って 噂になって強がっちゃって 妄想絶好調 呼び捨てにしてよ 合点いかぬ蒸した夜 ...
曇のち雨
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傘を差して食み出した分だけ 寄せかかったにまた離れてく肩 押し合う手が真ん中で止まるように 押し返す強さを間違わないように 降りかかった雨に冷やされないよう 握る手の中に望むもの ほら 全てあるから 世界中で今たった一人が 許されたこの手をずっと離さないように 少し前歩く君の瞳を 覗きたくてついた嘘...
Love Potion
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... 不思議な顔するとなぜか キミが愛しくなる その素振り、仕草に 恋しちゃったみたいなんだ これからまた、遠く離れている星に 行ってしまうなんてイヤだけど これだけは 言わせてね 「また会えるさ。」 「離れたくない…。」 いつだってそばにいるよ だってもっと一緒にいたいの ずっとそっとみてるから...
メリュー
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夕陽が落ちる様に 胸が染まるので 耳鳴りのような バスに乗った僕は言う 君は灰になって征く たとえばこんな言葉さえ失う言葉が僕に言えたら 灯籠の咲く星の海に 心臓を投げたのだ もう声も出ないそれは 僕じゃどうしようもなかったのだ 悲しくもないし 苦しくもないのに 辛いと思うだけ 辛いと思うだけ 古...
またあした
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あたたかいスープをのんで きょうはもう めをとじよう おつきさまに おやすみして もうすこししたら ねむろう いいことも いやなことも やさしく なればいいな しゃがんで よくみればきっと みつかるから よぞらにひかる ほしのはなし ぴかぴか ぴぴぴ ふざけあってる あさがきて ひがのぼって こと...
未来景イノセンス
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ないない そんなのありえない そうそうレールからズレない 見えない何かに守られて 特別なんだと魅せつける脆さ 儚げに消える君の影 今日が切り取られて雲と流れてく 描いたのは僕らの空想だ ここで笑っている僕らは永遠だ 空は青く澄んで 離れ離れ どうか消えないで欲しいな 素敵な世界を彩るのは ここで語っ...
翡翠のまち
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あーあ なんか楽しいこと なにもないや 退屈で死んじゃいそう そしたら明日デートにでも行こうか 春が来るからさ そこのバス停で待ち合わせて 翡翠のまちへ行こう 眠りについて気付いたら きらきら宙に 浮かんでいた 天国へ落ちていく 垂直落下 スカートひらりと真っ逆さま 止まらない 止まれない この衝...
思春期少年少女
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思春期少年少女 キミが好きなあいつはぼくが好き 好き。キミのこと想うと 呼吸困難なの。 思春期少年少女 あいつとぼくは爛れた関係 キミそんな目でぼくを責めないで じんじん疼くの、成長痛なの。 モラトリアム・エモイスト・シンドローム なの。すきっ なの ちがう。 桜風に舞い散って いろいろ萌て、悶えて...
さよなら、花泥棒さん
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最低な恋をして曖昧に終わるんだ 案外さ それだけで幸せなのかも 最低な人生で簡単に終わるんだ 案外さ それだけで幸せなのかも 夢の夢のまた夢を見ていたの シーサイド 子猫の甘い結末 さようなら 花をもぎ取って 扁平足で海辺を走った 軽やかに 軽やかに さようなら 花を呑みこんで 裸になって海に飛び込...
ハイドアンド・シーク
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嫌われる事が怖くて 僕は僕は僕を隠した 誰かの陰口が痛くて 僕は耳を耳を塞いだ 本当の僕は汚くって きっとみんな僕を嫌うから 本当の僕は隠しちゃって 綺麗なとこだけ見せてたんだ ある日誰の言葉も全部 嘘に聞こえて悲しくなった そうだ僕の事を嫌うのは 誰かじゃなくて 見せたくない方の僕だ 今君にもう...
White Promise
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耳を閉じても あの日 交わした言葉は この胸 絶え間なく 響きわたる波の音 目を閉じても あの日 流した涙は 真夏の星を ひとつ残らず消すみたい 海を奔る Air もう一度 逢いたかった たいせつに ほこりかぶった まっしろなあの約束は 海を奔る Air 境界は色づき 目をひらいたら 思い出せるかな...
ラブポーション (cover)
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不思議な顔するとなぜか キミが愛しくなる その素振り、仕草に 恋しちゃったみたいなんだ これからまた、遠く離れている星に 行ってしまうなんてイヤだけど これだけは言わせてね 「また会えるさ。」 「離れたくない...。」 いつだってそばにいるよ だってもっと一緒にいたいの ずっとそっとみてるからね ふ...
ラブポーション (cover) [Rearrange ver.]
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不思議な顔するとなぜか キミが愛しくなる その素振り、仕草に 恋しちゃったみたいなんだ これからまた、遠く離れている星に 行ってしまうなんてイヤだけど これだけは言わせてね 「また会えるさ。」 「離れたくない・・・。」 いつだってそばにいるよ だってもっと一緒にいたいの ずっとそっとみてるからね ふ...