中原茂
中原茂歌曲,共21首。包含《愛は流星》、《萤の灯笼 》、《丧失のモザイク 》、《透模様の素肌はラビリンス 》、《流星の弓矢となりて 》、《憧憬のプリズムは七色 》等。
🎧 [中原茂] 歌词榜
愛は流星
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言い訳はしないぜ なぐさめもいらない 俺だけは信じてる 偽りの自由に 縛れた心じゃ 真実はつかめない 血の滲むこの手で 守り続けたい この命なんて 消えてゆく流星 さびしげな目をして 遠い空 見つめて いつまでも 探してる 広すぎる世界を 傷ついた翼で 駆けてゆく鳥になる 優しさはいらない 今のこの...
萤の灯笼
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幾千万の雨は 銀の絹糸 金の風に揺れて 時を織りなす 御簾越しに あなたの笑い声が響く 神遊びにもた 胸の高鳴り 花の雨に打たれて 我が身の迷い消す 花の闇であなたが迷わないよ 蛍を集め 灯りをともす 朱に交わろうとも 染まりはしない そんなあなたらしさ 見守りながら 現身の自分と 幻の自分を 見...
螢の灯籠
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幾千万の雨は 銀の絹糸 金の風に揺れて 時を織りなす 御簾越しに あなたの笑い声が響く 神遊びにも似た 胸の高鳴り 花の雨に打たれて 我身の迷い消す 花の闇であなたが迷わないよう 蛍を集め灯りをともす 朱に交わろうとも 染まりはしない そんなあなたらしさ 見守りながら 現身の自分と 幻夢の...
風待ち月に吹く風は
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静けさの中の 美しき砂紋(さもん) 一途(ひたす)ら佇む 石の燈籠 乱れることなき その哀しさよ 我身を重ねて しまう いつも 光と影とは いつも 背中合わせなままで 理想の自分と 臆病な自分とが 切りはなせず 孤独に逃げ込んだ 風待ち月に吹く 風のように 優しさを運んでくれたのは あなた ただ...
風織の衣をその肩に
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その身を燃やし深まる秋よ 谁を想って色彩づく 真っ赤な红叶を胸に 挿せば 恋の炎だね 澄みゆく清水に映った空を 壊さないようすくおう この手の中で煌めく 景色はあなただけのもの 思い出という季节のかけら まぶたにそっと口づけしようか 思い出という季节のかけら あなたの髪に薄红秋桜かざって ひらりその...
月氷の背中は陽炎
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氷雨が痛い 肩に胸に刺さるよ 何も出来ない 俺を責めているよう どこに居たって 何をしてても あなただけが大切 すぐに駆けつける 守りたいから 氷る月の背中 この手のばし 美しすぎて 触れられない 吐息さえも 届くことはなくて ただ見つめてる 見つめるだけ 夢は蒼い 陽炎 愛されるより 深い願いが...
月光樹の森の忍言
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紅葉の褥 佇むあなた 金色に輝いて 夜風の雅楽が 憂いを奏で 錦絵を見るような 君がいる 凛とした その強さ 臆病者の俺 迷いなきその眼差し 遠すぎる人よ 月光樹の森に 集まる眩しさ 誰にも言えぬ 忍言を今 心に抱く 野分が走る 姿を隠し 生きてゆく 俺のよう 美しい月の そばには居れず 流れゆく...
孤影に降る夢 ~Long Version~
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ああ はらはら舞い散る 桜よ 見えざる悪戯 神の手か はらはら舞い散り また咲くだろう 孤影に降る 尊き 夢は叶う 澄んだ空に 捧ぐように 桜は咲き誇り 何も語らない 美しさは 散るからじゃない あざやかな季節を 共に 見る人が 微笑むから 君が守るものを 率いてゆきたい 二本の剣 振りかざして 俺...
孤影に降る夢 ~Long Version~
📝 歌词预览
ああ はらはら舞い散る 桜よ 見えざる悪戯 神の手か はらはら舞い散り また咲くだろう 孤影に降る 尊き 夢は叶う 澄んだ空に 捧ぐように 桜は咲き誇り 何も語らない 美しさは 散るからじゃない あざやかな季節を 共に 見る人が 微笑むから 君が守るものを 率いてゆきたい 二本の剣 振りかざして 俺...