VISUAL ARTS / Key · 精选
VISUAL ARTS / Key 精选歌曲,共34首。包含《Song for friends (No Intro Ver.)》、《一番の宝物 (Original Ver.)》、《SUMMER ADVENTURE》、《恋文》、《with (another summer ver.)》、《one's wor...
🎵 歌曲歌词
Song for friends (No Intro Ver.)
📝 歌词预览
リトルバスターズ! 棗鈴/来ヶ谷唯湖 エンディングテーマ 忘(わす)れたままでも生(い)きてゆける それでも 思(おも)い出(だ)せば振(ふ)り返(かえ)れば癒(い)えることない傷(きず)がある そのままでそのままでいい 流(なが)れ落(お)ちる雫(しずく)も 目(め)を反(そ)らさずに見(み)つ...
一番の宝物 (Original Ver.)
📝 歌词预览
裾が濡れたなら 乾くの待てばいい 水音をたてて跳ねた きみが教えてくれたんだ もう恐くない 握っていてくれたこの手を離さなきゃだめだ ひとりでもゆくよ 例え辛くても みんなで見た夢は 必ず持ってくよ みんなとがいいな みんなとがよかった でも目覚めた朝 誰は居ないんだね ...
SUMMER ADVENTURE
📝 歌词预览
空っぽのトランクに 一枚の地図いれて 約束の夏がほら やっと見えてきたよ お手製の旗持って 冒険に出かけたら 知らない誰かとすぐに 友達になれそう (お天気おっけ お菓子をもって 行き先おっけ) あそぼ あちこちリュックしょって さぁ ADVENTURE! 夏をぜんぶ 日射しぜんぶぎゅっと 詰め込ん...
恋文
📝 歌词预览
手をつないで歩くこと ただそれだけも出来なくて 戻れない時は過ぎて そのまま終わる気がしてた 二人歩く帰り道 終わらず続いてほしくて 道の傍に咲くような 青い花一つ 消失點の境目に 貴方の姿が映る 私の暗い部屋の窓辺 暖かな光射した 忘れた時の彼方に すべてが置きさられても ずっと大好きだから忘れな...
with (another summer ver.)
📝 歌词预览
君と一緒なら どこでもいける どこにもいかなくてもいい 君と一緒なら 世界のどこにでも いける いけなくてもいい 昔1人で本を読んでいたよ ゆうかんな女の子のお話 自由気ままな 鳥のように 小さな荷物だけを 肩にかけて あの子みたいに なりたくて たいくつな夜から 僕らは飛び出す 君と一緒なら どこ...
one's word
📝 歌词预览
夏の風をうけた 小さな翼は今 その先に広がる空を目指してた 白い雲を越えた 足音を追いかけて 僕たちの速度でゆっくり歩み始めた 子供の頃に キミが唱えた夢の 続きを刻む小さな歯車のようだね 二人手を重ねて祈るよ 同じ夜空を見上げて 昨日より少しだけでも強くなるように キミは笑顔で手を振り 星のまたた...
Little Busters! (TV Animation Ver.)
📝 歌词预览
ひとりが辛いからふたつの手をつないだ ふたりじゃ寂しいから輪になって手をつないだ きっとそれが幾千の力にもなり どんな夢も断てる気がするんだ 高く跳べ高く空へ 高く蹴れ高く声を上げ いつか挫けたその日の向こうまで きみの声忘れない涙も忘れない これから始まる希望という名の未来を そ...
Saya's Song (Short Ver.)
📝 歌词预览
それはもう雪(ゆき)のような冷(つめ)たさで この心(こころ)の熱(ねつ)を徐々(じょじょ)に奪(うば)ってく 何(なに)もかもを知(し)ってすべてをなくして それでもいいと掴(つか)もうとしてみた ひとつめは眩(まぶ)しさ ふたつめは温(あたた)かさ それ以上(いじょう)はもうわがままになる あり...
一番の宝物 (20th Anniversary Arrange)
📝 歌词预览
裾が濡れたなら 乾くの待てばいい 水音をたてて跳ねた きみが教えてくれたんだ もう恐くない 握っていてくれたこの手を離さなきゃだめだ ひとりでもゆくよ 例え辛くても みんなで見た夢は 必ず持ってくよ みんなとがいいな みんなとがよかった でも目覚めた朝 誰も居ないんだね もう...
一番の宝物 (Yui Ver.)
📝 歌词预览
颜を合わしたら喧哗してばかり それもいい思い出だった きみが教えてくれたんだ もう恐くない どんな不自由でも幸せは掴める だから ひとりでもゆくよ 例え辛くても きみと见た梦は 必ず持ってくよ きみとがよかった ほかの谁でもない でも目覚めた朝 きみは居ないんだね ずっと游んでれる そんな気がしてた...
夏の砂時計 (Instrumental)
📝 歌词预览
瞼を閉じても まだ潮風肌に残る 眩しさに身を任せた 時間を忘れて この青空の中育つ 白い雲 ずっとずっと見ていた 僕らはいつか振り返るだろう 日差しの中で浴びるほど聞いてた 静かな波音 零れる砂 沈んだ太陽 まだ昼の暑さが香る 眩しさで胸を満たす 2人で歩いた あの...
夜奏花
📝 歌词预览
夜空を見上げて 花火に願い事 約束 ずっと 真昼の陽炎 坂道で追い越す たくさんの笑顔 指折り数えてた 忘れないまだ 耳を澄ませば聞こえる足音も 駆け寄るあの笑い声も 青い空へと還る思い出の中へ 二つの手を繋いだ夏 描いた約束叶えるよ 僕らで こばれゆく昨日 刻んでゆ...
アルカテイル
📝 歌词预览
伝える言葉は決めていたはずなのに 変わることのない景色に目をそらしてた 小さな勇気が欲しくてうつむいた 白い眩しさだけに焦がれてた 夏を書き綴るノートの終わりが近づいてくる やがて訪れる日には せめて笑顔のままで 手を振りたくて… 歩き続ける事でしか届かないものがあるよ 今も暖かな手...
one's future (Let's Go Kud! Ver.)
📝 歌词预览
二人手を きゅっときゅっと 重ねて 頬に ちゅっとちゅっと キスした 私の背中には 幼い翼があり あの青くて高い空を目指してた 白い雲を越えた 足跡を追いかけて 夏の風の中を駆けて行く それはためらうことを 知らず夢を語った 懐かしい強さを持つ歯車のようだね 二人手を きゅっときゅっと 重ねて 頬に...
📖 歌词解读
魔法の絵日記
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セミとニワトリのおはよう 思い出が始まる 手書きの未来眺めて 得意げに笑った これは魔法の絵日記 手作り絵本(おとーさんさく) だましぶねのおりがみ(ふしぎどうして) ケツァルコアトル(くけーけぇーくけー) 一緒に食べる チャーハン また1ページ(たのしい) 夏を重ねてく(あしたも) あしあと六つ(...
Alicemagic
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茜色の雲 思い出も二つ 遠く流れていくよ 響く鐘の音 欠片キミとひとつずつ 明日は天気になれ 星の向こういけるかな 空見つめて歩くひとひかり 月の上 一人でも 螺旋のはてへ 駆けていくよ キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ 僕らの旅 忘れたりしないよ 失くさないよう魔法かけて さよ...
Hungry Song
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強くない いつだって震えてるステージ ちりちりとした焦燥感 本当に届くか 理論もよくわかっていない ただあたしが伝えたい言葉 いつか忘れられる日が来るよ 忌まわしい過去は 一瞬の煌めきにかき消され輝くよ 弱すぎた過去の自分 怯えていたけど でも変わる だからきみも変わっていけるよ 何もかもが嫌...
Alicemagic (TV Animation Ver.) [TV Size Ver.]
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茜色(あかねいろ)の雲(くも) 思(おも)い出(で)も二(ふた)つ 遠(どお)く流(なが)れていくよ 響(ひび)く鐘(かね)の音(おと) 欠片(かけら)キミとひとつずつ 明日(あした)は天気(てんき)になれ 星(ほし)の向(む)こういけるかな 空見(そらみ)つめて歩(ある)くひとひかり 月(つき)の...
時を刻む唄
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落ちていく砂時計ばかり見てるよ さかさまにすればほらまた始まるよ 刻んだだけ進む時間に いつか僕も入れるかな きみだけが過ぎ去った坂の途中は あたたかな日だまりがいくつもできてた 僕ひとりがここで優しい 温かさを思い返してる きみだけをきみだけを 好きでいたよ 風で目が滲んで...
終の祈り
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眠っていた赤子のよう はじまりの朝に夢を見た 遠く高く行ける どこまでもきっと 何も知らない 心の色さえも カラのまま ひとりで生きていたのずっと あたたかい手にふれるまで お日さま 包まれるみたいに いつまでも一緒と 祈っていた お話を読むように やさしい声が聞こえる 旅の果て 辿りつく景色...
Alicemagic (Rockstar Short Ver.)
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茜色の雲 思い出も二つ 遠く流れていくよ 響く鐘の音 欠片君と一つずつ 明日は天気になれ 星の向こういけるかな 空見つめて歩くひとひかり 月の上 一人でも 螺旋の果てへ 駆けていくよ 君は泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ 僕らの旅 忘れたりしないよ 失くさないよう魔法かけて さよならを伝えない...
My Song (Yui Ver.)
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苛立ちをどこにぶつけるか 探してる間に終わる日 空は灰色をしてその先は何も見えない 常識ぶってる奴が笑ってる 次はどんな嘘を言う? それで得られたもの 大事に飾っておけるの? でも明日へと進まなきゃならない だからこう歌うよ 泣いてる君こそ孤独な君こそ 正しいよ人間らしいよ 落した涙がこう言うよ...
鳥の詩 (Off Vocal Short Ver.)
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悔しくて指を离す あの鸟はまだうまく飞べないけど つかは风を切って知る 届かない场所がまだ远 いだけ秘めて见つめてる 子供たちは夏の线路歩く 吹く风に素足をさらして 远くには幼かった日々を 両手には飞び立つ希望を 消える飞行机云 仆たちは见送った 眩しくて逃げた いつだって弱くて あの日から 変わら...
猫と硝子と円い月
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銀色(ぎんいろ)の 月(つき)の光(ひかり) 窓(まど)の露(つゆ)にきらめいて そんな夜(よ)に 思(おも)い出(だ)すのは 静(しず)やかな足音(あしおと) 猫と硝子と円い月 PCゲーム「リトルバスターズ!エクスタシー」キャラクターソング アスファルト長(なが)い影(かげ)伸(の)びてく 残...
目覚めた朝にはきみが隣に (TV Size Ver.)
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塁を回る頃 ボールは浅いフライ それを見てふと立ち止まる どうしてあとひとつ ヒットが出ないんだろう? 僕は不思議に思ってた 1点でもこんなに遠い きみもそうだろ? 打席に立てるかな でも僕は知る これからのお話を きみも同じぐらい強くなる旅だよ いろんな波紋ができて広がっては 重なっていくこの風景...
Luminous
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白い砂浜のどこかに 落とした大事なもの ずっと探し続けた ひとりきり 夏が来ても (ずっとさがす ずっとひとり) 遠く頼りなく飛んでる 羽を傷つけた鳥 じっと見ている私 あなたが見つけた 忘れかけた夏の光 まぶたの向こうきらめいたら 記憶のなか遊ぶ 私がいたよ 走り抜けたあの日盛り みんなの笑顔がま...
アスタロア
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あの眩しさの中追いかけた 君の背中まだ遠いけど 青の果てへと羽ばたく僕は 覚えているから今も 零れ落ちた願い事だけ 探しながら歩き続け 白い波がさらう足跡まで やがて追いつき立ち止まる きっと僕らはすれ違うことも できないはずの夏に迷う だから 強く笑い続けた もう一度だけあの懐かしい 海に帰ること...
Hot Meal (Another "Thousand Enemies")
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ふらふらなまま家路を辿って 冷たい部屋に転がり込むよ その端っこで眠りに落ちていこう 華やいだ夕飯を斜に見てきた お腹がからっぽでも気にしないでいた きっと先にあたしだけに救えるものが あるはずと 歌っている その思いがあたしを強くする 無敵に変える 道にうずくまっている人がいて 話をしたらあたしと...
鳥の詩
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消える飛行機雲 僕たちは見送った 眩しくて逃げた いつだって弱くて あの日から変わらず いつまでも変わらずに いられなかったこと 悔しくて指を離す あの鳥はまだうまく飛べない けど いつかは風を切って知る 届かない場所がまだ遠くにある 願いだけ秘めて見つめてる 子供たちは夏...
Little Busters! (Ecstacy Short Ver.)
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一人が辛いから 二つの手を繋いだ 二人じゃ寂しいから 輪になって手を繋いだ きっとそれが幾千の力にもなり どんな夢も断てる気がするんだ 高く飛べ 高く空へ 高く蹴れ 高く声を上げ いつか挫けた その日の向こうまで 君の声忘れない 涙も忘れない これから始まる 希望という名の未来を その足は歩き出す ...
ポケットをふくらませて
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小提琴:斎藤千穗 忙しく時は過ぎて またひとつ大きくなって それでも自転車乗って きいきいと音をたて 坂をのぼる あの夏へ その先で待っているきみ 大人になんてなれなくていい だって大切な宝物を忘れることでしょう そんなの嫌だぼくだって嫌だ だから必死に守ってみせる このポケットに詰め 約束 喉が渇...
しろはの子守歌
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ゆりかごの うたを カナリヤが うたうよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ ゆりかごの うえに びわの 実が 揺れるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ ゆりかごの つなを 木ねずみが 揺するよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ ゆりかごの 夢に 黄色い 月が かかるよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ
ちいさなキセキ
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ずっと走り続けて また出会えた僕らだから 雪も翼も桜も 全部足跡に変えた この小さな世界で よく知る君と初めまして さあ 駆け抜けようか この新しい今を 夜空を見上げる 小さな眼差しは 瞬きも忘れて いくつもの声に手を振った 行こう 懐かしさを振り返り 過酷さえ蹴り飛ばして 季節を越えキセキを紡ぎ ...
Light colors
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プリズムを通した 世界の色も褪せ こんな灰色に全て 埋ずもれても どうにもできないことが あっても最後まで 目を閉じず 見守ってく勇気 それは遠い誰かの 持ち物で僕じゃない ようやく向かい風は 凪いだけど 長すぎる前髪 が気になって どうにも心が落ち着かない 勇気とは程遠くて 明日はもっと うまくや...