ふたりを 夕やみが つつむ この窗辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君の ひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空 そめてゆく 夕阳 いろあせても ふたりの心は 变らない いつまでも (セリフ)しあわせだなあ 仆は君といる时が一番しあわせなんだ 仆は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろう 君は そよかぜに 发を 梳かせて やさしく この仆の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 时は 去りゆくとも ふたりの想いは 变らない いつまでも
ふたりを 夕やみが つつむ この窗辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君の ひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空 そめてゆく 夕阳 いろあせても ふたりの心は 变らない いつまでも (セリフ)しあわせだなあ 仆は君といる时が一番しあわせなんだ 仆は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろう 君は そよかぜに 发を 梳かせて やさしく この仆の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 时は 去りゆくとも ふたりの想いは 变らない いつまでも
ふたりを 夕やみが つつむ この窗辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君の ひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空 そめてゆく 夕阳 いろあせても ふたりの心は 变らない いつまでも (セリフ)しあわせだなあ 仆は君といる时が一番しあわせなんだ 仆は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろう 君は そよかぜに 发を 梳かせて やさしく この仆の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 时は 去りゆくとも ふたりの想いは 变らない いつまでも
風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ お聞きはるかな 空に鐘が鳴る 遠いふるさとにいる 母の歌に似て やがて冬が冷たい 雪を運ぶだろう 君の若い足あと 胸に燃える 恋もうずめて 草は枯れても いのち果てるまで 君よ夢を心に 若き旅人よ 赤い雲行く 夕陽の草原 たどる心やさしい 若き...
唄 加藤登紀子 知床の岬に はまなすの咲く頃 思い出しておくれ 俺たちのことを 飲んで騒いで 丘にのぼれば はるかクナシリに 白夜は明ける 旅の情か 酔うほどにさまよい 浜に出てみれば 月は照る波の上 今宵こそ君を 抱きしめんと 岩影に寄れば ピカリが笑う 別れの日は来た ラウスの村にも 君は...
あの日見上げた空に抱かれ 今日まで 嵐の海を越えてもきたよ 人はうらやみ夢を重ねあこがれ 僕は光と 見つめてきた 眠れぬ夜も つらい胸にも あの時のあの星が輝いてた 父を追い越し母を送り それでも 光を歌う まだ旅人 あかねの海はやがて星の鏡に 風もなく時 何かを知るよ 生かされている その意味と...
僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手を ひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる...
I may say that I don't care and hold up head up in the air Even tell my friends I'm glad that you don't call But when the day is through and my hear...
風にふるえる緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ おききはるかな 空に鐘がなる 遠い故郷にいる 母の歌に似て やがて冬が冷たい 雪をはこぶだろう 君の若い足あと 胸に燃える恋も 埋めて 草は枯れても いのち果てるまで 君よ 夢を心に若き旅人よ 赤い雲ゆく 夕陽の草原 たどる心優しい 若き旅人よ ...
君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず 長く遠い道に 迷う時も いつも 側にいてくれるね 優しい人 喜び悲しみ 君と二人で 寄せては返す 波を越えて 僕のメロディーを支える 君の愛のハーモニー いつまでも 君とだけしか作れない 愛の形 人は 涙を超えて咲く美しい花 ...
遠い夢捨てきれずに 故郷を捨てた 穏やかな春の陽射しがゆれる小さな駅舎 別離より悲しみより 憧憬はつよく 淋しさと背中あわせのひとりきりの旅立ち 動き始めた汽車の窓辺を 流れてゆく景色だけをじっと見ていた サクラ吹雪のサライの空は 哀しい程青く澄んで胸が震えた 恋をして、恋に破れ、眠れずに過ごす ア...