弓月の下を 人は流れて 糸を重ねる 月の夜は花の中 酒に醉いながら 弓にたくした ふるえる思いは 千々(ちぢ)に乱れるだけ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 山の端(は)にかかる 眉月(まゆづき)の色 君はあの场所で 今も待つのだろうか おくれ毛に触れる 风になれたら 淡い宵(よい)の梦 胧(おぼろ)の恋呗よ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 弓月に生まれ 音に抱かれる 恋も命も すべては呗の中
弓月の下を 人は流れて 糸を重ねる 月の夜は花の中 酒に醉いながら 弓にたくした ふるえる思いは 千々(ちぢ)に乱れるだけ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 山の端(は)にかかる 眉月(まゆづき)の色 君はあの场所で 今も待つのだろうか おくれ毛に触れる 风になれたら 淡い宵(よい)の梦 胧(おぼろ)の恋呗よ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 弓月に生まれ 音に抱かれる 恋も命も すべては呗の中
弓月の下を 人は流れて 糸を重ねる 月の夜は花の中 酒に醉いながら 弓にたくした ふるえる思いは 千々(ちぢ)に乱れるだけ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 山の端(は)にかかる 眉月(まゆづき)の色 君はあの场所で 今も待つのだろうか おくれ毛に触れる 风になれたら 淡い宵(よい)の梦 胧(おぼろ)の恋呗よ ハイヤー ハイヤー 遥かな ふるさとよ ハイヤー ハイヤー とどけ 君の胸に 弓月に生まれ 音に抱かれる 恋も命も すべては呗の中
ここより遠くへ ここより遥かに 夢をふところに 風になろうよ 夢をもつ人は 夢に愛される 歌を口づさめば 歌に抱かれる いつか来た道は いつも風の中 そして行く道も すべて風の中 歩き出す人は みんな風になる 星へ続く夢路 おなじ旅人 いつか来た道は いつも風の中 そして行く道も すべて風の...
キラめくライトの中で ほほえんで 人生の楽しさ 歌ってた 私 昨日まで確かに すべてのものは 私のまわりを まわっていた だけど今は どうだろう しらけきった客達のざわめきの中で 流れる汗の冷たさに 凍える体を うけとめてくれる人も 私にはもういない The End The end of my li...
つかみかけた熱い腕を ふりほどいて君は出てゆく わずかに震える白いガウンに 君の年老いた悲しみを見た リングに向う長い廊下で 何故だか急に君は立ち止まり ふりむきざまに俺に こぶしを 見せて寂しそうに笑った やがてリングと拍手の渦が 一人の男をのみこんで行った (You're King of K...
谷村新司宣德君tel :18233568071 「信じる事」恐くて震えていたんだろう? 眠れぬ夜を幾つ数えたの? だけど傷ついて流した泪の数だけ 僕らは強くなれたんだ じかけたトビラにもう一度ノックして 無くしてしまった鍵を さぁ今探しに行こうよ 暗闇の向こう側に 差し込む光へ手を伸ばそう 誰の下に...
コスモポリタン-谷村新司(たにむらしんじ) 腕時計を外し 身体の声を聴く 朝日の昇る音 月の沈む音 ココロの上着を 一枚づつ脱いで ココロの翼で 風をつかもう 昨日までの日々に サヨナラの勇気を そして旅立ちの白い帆を かかげたなら So happy birthday 新しいonly one 初めて...
時代の風を ほほに感じて 見上げる空を 雲は流れる かなうなら愛する人と 肩を並べたまま 心伝う涙を 風にさらしてまで 君に伝えたい それを 人は夢という 笑って泣いて 生きて暮らして 死ぬだけならば 夢はいらない かなうなら届かぬまでも 折れた翼広げ 雲の流れの果て...
静かに 流れる 大河は 浊らず こぼれる 泪を 薄めて 流れる 家路は 遥かに さまよう 小舟に 都の 花びら 运んで 流れる 岸辺に 身を寄せて 手のひらにすくえば 花の 香りに 淡く重なる それは 君の笑颜 命あれば 命あれば 再び巡り逢える 命あれば 命あれば 再び巡り逢...
悩み続けた日々がまるで嘘のように 忘れられる时が来るまで心を闭じたまま 暮らして行こう 远くで汽笛を闻きながら 何もいいことがなかったこの街で 俺を见舍てたひとを恨んで生きるより 幼い心に秘めたむなしい涙の舍て场所を さがしてみたい 远くで汽笛を闻きながら 何もいいことがなかったこの街で せめて...
爱いの誓い爱的誓言)-谷村新司 作詞:谷村新司 あなたに抱かれてあなたに見つめられたままで いつか死にたい 恋人達には明日がないかもしれないから 抱きあうのさ 唇を重ね淋しさをまぎらすそれは恋 それは恋さ 狂おしく抱かれて一時の夢を見て 別離の恐さに震えながら 愛の後姿を二人ははじめて見るの あなた...