いちょうの道 はなみすき かえで かつら 花紅葉 にしきぎ けやき 風の色 染める
[00:01.52]いちょうの道 はなみすき [00:07.41]かえで かつら 花紅葉 [00:15.55]にしきぎ けやき 風の色 染める
银杏的路,海棠花 枫树、桂树,红叶染满天 锦木、槭树,风的颜色,尽染其中
[by:夏树遥] [00:01.52]银杏的路,海棠花 [00:07.41]枫树、桂树,红叶染满天 [00:15.55]锦木、槭树,风的颜色,尽染其中
いちょうの道 はなみすき かえで かつら 花紅葉 にしきぎ けやき 風の色 染める
夜更けの海に映る 一筋の月の道 波に(波に)揺れて(揺れて) 誘う天つ空 水に刻む 時の波紋 喜び悲しみ 心引き寄せる どんなふうに 生きればいい 答えを委ねて 闇は遠のく まだ見ぬ風の色に 優しく手を翳して 名もなき花にも 光を注いでゆこう ただ清らかなままで この世の花になって 永久に(永久に)...
7.天の原 33.光のどけき 81.月ぞ残れる 27.恋しかるらむ 36.夏の夜は 51.燃ゆる思ひを 18.夢の通ひ路 57.めぐり逢ひて 37.白露に 46.行く方も知らぬ 20.身をつくしても 33.花の散るらむ 38.忘らるる 45.哀れとも 86.嘆けとて 6...
もういくつねるとお正月 お正月には 凧あげて こまをまわして 遊びましょう はやくこいこいお正月 もういくつねるとお正月 お正月には まりついて おいばねついて 遊びましょう はやくこいこいお正月 はやくこいこいお正月 おわり
雨降りお月さん 「ながされて藍蘭島」第10話挿入歌 雨降(あめふ)りお月(つき)さん 雲(くも)の蔭(かげ) お嫁(よめ)にゆくときゃ 誰(だれ)とゆく ひとりで傘(からかさ) さしてゆく 傘(からかさ)ないときゃ 誰(だれ)とゆく シャラシャラ シャンシャン 鈴(すず)つけた お馬(うま)にゆ...
松原遠く 消ゆるところ 白帆の影は浮かぶ 干し網 浜に高くして かもめは低く 波に飛ぶ 見よ 昼の海 見よ 昼の海 島 山 闇に しるきあたり いさり火ひかり 淡し 寄る波 岸に ゆるくして 浦風かろく いさご吹く 見よ 夜の海 見よ 夜の海 見よ 昼の海 見よ 夜の海
空には空の大地が 雲居に水を得て たゆたう心洗うよう この身にふり注ぐ 山には山の細波 花散る風仰ぎ 里居を忘れた小鳥が 眠りにつく奏 時知らず 芽吹いてく 矢羽根のあたたかいぬくもり 万世に 続いてく いとなみを はかなき事と逸る命 大空 翔け昇る 月には月の縁が あるから生きられる 愛しい万物を...
さくら さくら さくら さくらの花が咲く さくら さくら さくらの花が咲く 一夜の夢枕 (風に誘われ) 春偲ぶせせらぎ (揺れる) はかなく無常に舞う花吹雪 月に照らされ (幾千の夜) 見守りし時を (越えて) 闇に(きらめく) 秘める (浮世の) 思いの果て さくら さくら さくらの花が散る さ...