ヘリP
ヘリP歌曲,共12首。包含《夕焼けグッドバイ》、《风待ちハローワールド》、《Farewell Blue》、《風待ちハローワールド》、《ぼくらのいつか》、《マジックコード》等。
🎧 [ヘリP] 歌词榜
夕焼けグッドバイ
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駅のホームに陽が落ちたら サヨナラ 雫 きらめいて綺麗だった ふたり乗り ふたりきり 風になれ 坂道 あれも これも 過去になる 改札を抜けて お馴染みのベンチで ぼくら以外は そのままで また逢おう そのために手をふるから 落ちてしまった涙 拭えない それじゃね 「ひとりで...
风待ちハローワールド
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日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 風ひとつ吹かない 退屈にも慣れっこだ 種も仕掛けもない 純粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一間+小さな窓 僕のすべてだ 目を逸したままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気付いた チョコレート、苦手なのにな あぁ、そうだ、あれき...
Farewell Blue
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ひとつの陽が 沈む地平線 追い続けてた答えが見えたような気がした 履き古したスニーカー脱いで手放す日が来た いま振り返れば 一瞬だったな みんな知ってる わかってる 目と目が合えば 笑顔に変わる ひたすらがむしゃらに ぼくらは生きてきた 空によく似た 青い火が 胸の奥熱くって まだあのまま 燃え続け...
風待ちハローワールド
📝 歌词预览
日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 風ひとつ吹かない 退屈にも慣れっこだ 種も仕掛けもない 純粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一間+小さな窓 僕のすべてだ 目を逸したままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気付いた チョコレート、苦手なのにな あぁ、そうだ、あれき...
ぼくらのいつか
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秋晴れ、あざやか金木犀 かすかに香りがした いくらか時は過ぎたのに 痛みはあの日のまま いつのまにか遠ざかってく 帰らぬ季節のなか 濡れゆくきみの肩に 傘も差し出せずに 伏せたまつげが震えている 済し崩しにきょうの日が 暮れてくのを見ていた 息つく暇なく駆け抜けてく 振り返れば いつだって後悔ば...
マジックコード
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作詞:ヘリP 窓の外 映る ぼくの心模様 見渡せど いつも 曇り空 ホコリをかぶった お気に入りのギターも 思い出とともに 部屋の隅で いつからだったかな 余計なことまみれ 振り返る余裕も無いまま ひとり立ちすくんだ部屋の中 ギターを手に握って お気に入りを押さえてみる ただもうなんとなく 漫画で...
風待ちハローワールド
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日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 风ひとつ吹かない 退屈にも惯れっこだ 种も仕挂けもない 纯粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一间+小さな窓 仆のすべてだ 目を逸したままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気付いた チョコレート、苦手なのにな あぁ、そうだ、あ...
風待ちハローワールド
📝 歌词预览
日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 风ひとつ吹かない 退屈にも惯れっこだ 种も仕挂けもない 纯粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一间+小さな窓 仆のすべてだ 目を逸したままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気付いた チョコレート、苦手なのにな あぁ、そうだ、あ...
endless journey
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手にしてた 夢の欠片 「もう遅い」と諦めた 旅の途中で 過ぎてゆく 影と光を ただ見つめることでさえ できずにいたよ 「終わりなんてないんだ」 いつか誰かがそう 言ってた台詞さ 彼方へと 走り出す 手の中にある小さな光 苦しくて 投げ出した それなら "ここにいる" それはなぜだろう? 迷ってた 闇...
風待ちハローワールド
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日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 風ひとつ吹かない 退屈にも慣れっこだ 種も仕掛けもない 純粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一間+小さな窓 僕のすべてだ 目を逸したままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気付いた チョコレート、苦手なのにな あぁ、そうだ、あれき...
風待ちハローワールド[リアレンジ](等待风Hello World[rearrange]) (Instrumental)
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六畳一間+小さな窓 僕のすべてだ 目を逸らした… 日常に埋もれた コンビニ帰りの路上 風ひとつ吹かない 退屈にも慣れっこだ 種も仕掛けもない 純粋なよろこびは ポケットの中に いつのまにか忘れてた 六畳一間+小さな窓 僕のすべてだ 目を逸らしたままでは 何処にも たどり着けないのに 手にふれて気...
喝采 (feat. 巡音ルカ)
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おろした日に汚したシャツ 窓辺の空 閉じ込めてた 聴いてた音楽、全部 捨てられなくて涙が出た 耳鳴りの先にまだ 声が残ってる気がした どんな高さでも 飛べそうだと 思う夜を 繰り返してまた転がっていく 辛苦の一言では 片付かない 哀しみたちから食われないでいて よく耐えたね ...