whoo
whoo歌曲,共50首。包含《Travel in time Fireworks EP》、《Parades》、《Ameto》、《トラベリングムード》、《The Forgotten Song》、《Rooms》等。
🎧 [whoo] 歌词榜
Travel in time Fireworks EP
📝 歌词预览
ぬれた夜風と かじかむ指先と ゆらぐ 煙の からみつく先に 雨の雫の 繋がってゆくところ 窓越しに眺めている 時間はただ溶けてゆくだけ 枯れ木に雨の雫が落ちて 夕方の雲は 溺れるみたいに 脈打つ空、色を失って(ぬれた夜風と かじかむ指先と) 君の手に注ぐ(ゆらぐ 煙の) 溢れるみたいに(からみ...
Parades
📝 歌词预览
手を伸ばしたら 届きそうな空 白い風と 緩い坂道 踏み出したら そんな風にさ 廻った朝の臭い 通り過ぎた僕らの 足跡が波に消されながら その音が吸い込まれてゆくよ、 またいで逆さまの言葉のようだね 不確かに街を揺らすよ きっとさ きっと暮れない日が照らしてたんだ そしたら...
Ameto
📝 歌词预览
星降る夜を繋いだ 静かに凍る虹からは 透明な雨降り 僕らの歌を掻き消した 灯りを消した街には 見上げた空に雲はなく 古ぼけたガラス越しに見た 擦り切れそうな星屑は 色褪せた天使の声で 剥がれたペンキのようだね 今きっと世界を 溢れ出した涙で包んで そっと笑えば 思い出した夜は過ぎてゆく 通りすぎて...
トラベリングムード
📝 歌词预览
今から何処か 遠くの方へ 行ける気がしただけさ かさついた揺れる葉音が 暮れた夏の陽射し波立たせた ふらついた揺らぐ足音 辿るようにペダルを漕いだ 巡る季節が車輪のようだね 坂道 今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした そしたら僕ら 僕らの日々はあの雲のように 流れた 君の頬が空の色をしてる ...
The Forgotten Song
📝 歌词预览
開いた絵本かさり 砂になって滑り落ちる きしむ空気の音 空が鳴り 窓に斜めに差し込む陽が 君を影にして映す 映画みたいだねと 溢れるように言う 屋根が赤く染まる 緩やかな風 靡く 時が止まるような色 動き出した雲のよう こんなに狭い世界で たった二人 油絵具 隙間を 埋...
Lights Out
📝 歌词预览
忘れていた言の葉の海から 思い出すと小さな世界が揺れる (ひらり) 窓から見えた世界の向こう側に 何があったのかも 沈む日の差し込んだ 焦げた色の光 こだました声を追って 一瞬、瞬いては また消えてゆく街の 夜の残響 空に名もなき鳥が飛び立つ 窓から見えた世界の向こう側に 何があったのかも 沈む日...
音のない部屋の中で
📝 歌词预览
晴天の宇宙に潜って 数えきれないほどの星 掬い上げては零れ落ちてゆく 黒画用紙に染め上げるように 星屑の点と点を結んで 幾つかその上から書き足して 僕と君が作り上げた宇宙で 夜空を埋める枯葉みたいな 魚の群れが 目を離した隙に また浮かび上がろうとしていたんだ 溢れ出した言葉 風の音に攫われ 見上げ...
The Forgotten Song [acoustic ver.]
📝 歌词预览
開いた絵本かさり 砂になって滑り落ちる きしむ空気の音 空が鳴り 窓に斜めに差し込む陽が 君を影にして映す 映画みたいだねと 溢れるように言う 屋根が赤く染まる 緩やかな風 靡く 時が止まるような色 動き出した雲のよう こんなに狭い世界で たった二人 油絵具 隙間を 埋めて絵本のようだろ たった二...
Time And A Word (feat. たぶん自分)
📝 歌词预览
窓際に腰掛けて 眺めている一粒の雨雫 移り変わるように 通り過ぎては 薄れてゆく景色から 零れ出した記憶さえ 僕は 今に忘れてしまう ―――今飛び立とうとした (忘れてしまう!) 錆びついた音で鳴る トタン屋根に一粒の雨雫 移り変わるように 通り過ぎては 薄れてゆく景色から 零れ出し...
トラベリングムード (feat. 初音ミク)
📝 歌词预览
今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした だけさ トラベリングムード/Traveling Mood 唄:初音ミク かさついた 揺れる葉音が 暮れた夏の陽射し 波立たせた ふらついた 揺らぐ足音 辿るように ペダルを漕いだ 巡る季節が 車輪のようだね ...坂道 今から何処か 遠くの方へ 行け...
虹 (feat. 初音ミク)
📝 歌词预览
溶けて消えた声と 追い越すような風で フロントガラスには 張り付くような雨が 僕らは忘れてしまいそうで、 慌てて見上げた空に消えた星屑から それはまるで橋をかけたみたいな虹があって 目を瞑った 僕らは忘れてしまいそうで 慌てて見上げた空に消えた星屑から それはまるで橋をかけたみたいな虹があって ...
ずれていく (postrock mix by whoo)
📝 歌词预览
どこかに消えた屍, その間に逃げ出したいだけ はにかみ顔の背中の あなたの感覚ってずれてる。 右側の半分がずれて 左側に溶け込んでった。 はにかむ顔に腹立て, 何様気取りの傍観者は言うよ そう あなたのこと きらいになったのです。 間違い探し の痛い,痛い傷跡が 勘違いだらけの日常になる 勘...
Dreaming Of You
📝 歌词预览
ゆらりゆら 降り注ぐ 灰色の羽音で目を覚ます 夢から覚めてゆく ゆらりゆら 降り注ぐ 緩やかな 雨が降り そしていつか 手を引かれ昇ってゆく I don’t know why I don’t know why やがて終わる世界で またひとつなにを思い出す? 黒く染まる羽の音、遠く...
The Forgotten Song (yuxuki waga note to self Remix)
📝 歌词预览
開いた絵本かさり 砂になって滑り落ちる きしむ空気の音 空が鳴り 窓に斜めに差し込む陽が 君を影にして映す 映画みたいだねと 溢れるように言う 屋根が赤く染まる 緩やかな風 靡く 時が止まるような色 動き出した雲のよう こんなに狭い世界で たった二人 油絵具 隙間を 埋めて絵本のようだろ たった二...
音のない部屋の中で (Leggysalad Elegant Experience Remix)
📝 歌词预览
晴天の宇宙に潜って 数えきれないほどの星 掬い上げては零れ落ちてゆく 黒画用紙に染め上げるように 星屑の点と点を結んで 幾つかその上から書き足して 僕と君が作り上げた宇宙で 夜空を埋める枯葉みたいな 魚の群れが 目を離した隙に また浮かび上がろうとしていたんだ 溢れ出した言葉 風の音に攫われ 見上げ...
トラベリングムード (LASTorder Long distance Remix)
📝 歌词预览
今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした だけさ かさついた 揺れる葉音が 暮れた夏の陽射し 波立たせた ふらついた 揺らぐ足音 辿るように ペダルを漕いだ 巡る季節が 車輪のようだね ...坂道、 今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした そしたら僕ら 僕らの日々は あの雲のよ...
星くずの掃除婦 (whoo post Remix)
📝 歌词预览
もう一度生まれたら 空の果てまで どこまでも一緒 もう一度生まれたら 星の端っこで いつまでも一緒 もう一度生まれたら 空の果てまで どこまでも一緒 もう一度生まれたら 星の端っこで いつまでも一緒 -END-
ワルツ (vo.ちょまいよ)
📝 歌词预览
名前すらない感情は 心のなかで膨(ふく)らんで 小さな焚き火を灯(とも)すので それを小さな歌にして 真夏の夜空に打ち上げた ペンキで塗(ぬ)った空のした 僕は一人で待っていた あんまりそれが寂しくて それを小さな歌にして 君と一緒に歌うのだ それはワルツになって 君の未来を眩(くら)ませる いまは...
Exit (vo.まじ娘)
📝 歌词预览
暗い、暗い、それは、 冷たい光 白い、白い、それは、 蛍光灯、 群がる虫たちが、 夜行列車のように、 列をなして、 美しいとさえ、思った。 その日、確かな奇跡が 僕たちを包んでいた いま二人は旅立とうとして 部屋の灯り、消した 狭い、狭い、それは 小さな部屋 堅い、堅い、それは 電球が 小刻みに揺れ...
Diary (vo.花近)
📝 歌词预览
枯れた泣き声、詩は古 君が、描こうとした物語 殴り書きした、一枚のメモに 書き遺された、夢は儚く 扉の向こう、空は夕暮れ 僕が描いた、拙い油絵 木炭の匂い、空気は湿って 今あるのは、ただそれだけ ああ、僕の言葉は 削られた木屑に埋まって そう、たったひとつの 滲んだ翠に、消えゆくのさ いつだって、そ...
プラネタリウム (vo.栗プリン)
📝 歌词预览
星空を模写した朝 笑うふりした君の瞳に 映り込んだ光は、 それはプラネタリウムみたいに 僕を優しく騙すのだ 店先に並ぶ花の その一輪を指さして君は あれは美しくないと あれは造り物だと 僕を優しく諭すのだ 「そうだ、僕たちだけの星座を作ろう じゃまもののない 二人の空を、 そして忘れてしまえば、 そ...
あめふる宇宙
📝 歌词预览
君の手が描いた流星は砕けて 夜の街に降り注ぐ霧雨になる 見上げては 両手を広げて 何分の一かを受け止めた 君の静かな呼吸が 有りと有らゆる言葉 世界中の音を消して 空を包み込むよ 小さな窓から漏れた部屋の明かりが 屋根を昇り雲に溶けて雪降らした 星屑の街灯に積もる その塵が僕らに絡みついた 白く染...
あめふる宇宙 (Instrumental)
📝 歌词预览
君の手が描いた流星は砕けて 夜の街に降り注ぐ霧雨になる 見上げては 両手を広げて 何分の一かを受け止めた 君の静かな呼吸が 有りと有らゆる言葉 世界中の音を消して 空を包み込むよ 小さな窓から漏れた部屋の明かりが 屋根を昇り雲に溶けて雪降らした 星屑の街灯に積もる その塵が僕らに絡みついた 白く染...
KALEIDO
📝 歌词预览
廻る景色のオト、 世界中に散る。 白い日記帳は、 ヒラヒラ捲られる。 揺れる影が、 ソラに舞い散る。 何時か其れは、 万華鏡描いていた。 夜空を明るく、 オレンジに染めていた。 雨上がりのアスファルト焦がして。 君の掌に、 ぽたり雫が、 枯れ葉揺らした。 (風に揺れながら、届くまで。) 肌寒い...
音のない部屋の中で
📝 歌词预览
晴天の宇宙に潜って 数えきれないほどの星 掬い上げては零れ落ちてゆく 黒画用紙に染め上げるように 星屑の点と点を結んで 幾つかその上から書き足して 僕と君が作り上げた宇宙で 夜空を埋める枯葉みたいな 魚の群れが 目を離した隙に また浮かび上がろうとしていたんだ 溢れ出した言葉 風の音に攫われ 見上げ...
The Forgotten Song
📝 歌词预览
開いた絵本かさり 砂になって滑り落ちる きしむ空気の音 空が鳴り 窓に斜めに差し込む陽が 君を影にして映す 映画みたいだねと 溢れるように言う 屋根が赤く染まる 緩やかな風 靡く 時が止まるような色 動き出した雲のよう こんなに狭い世界で たった二人 油絵具 隙間を 埋めて絵本のようだろ たった二...
gimme
📝 歌词预览
遠い世界の音が 聞きなれた靴音が 遥か未来の風が 掠れた雲に消えた 遥か未来の風が 掠れた雲に消えた
トラベリングムード
📝 歌词预览
今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした だけさ かさついた 揺れる葉音が 暮れた夏の陽射し 波立たせた ふらついた 揺らぐ足音 辿るように ペダルを漕いだ 巡る季節が 車輪のようだね ...坂道、 今から何処か 遠くの方へ 行ける気がした そしたら僕ら 僕らの日々は あの雲のよ...
Time And A Word
📝 歌词预览
窓際に腰掛けて 眺めている一粒の雨雫 移り変わるように 通り過ぎては 薄れてゆく景色から 零れ出した記憶さえ 僕は 今に忘れてしまう ―――今飛び立とうとした (忘れてしまう!) 錆びついた音で鳴る トタン屋根に一粒の雨雫 移り変わるように 通り過ぎては 薄れてゆく景色から 零れ出し...
はばたき
📝 歌词预览
旅立つ日のことを きっと想像していただけさ、 それは形のない空に追いかけるような虹 貼りつくような風、走り出した 手を伸ばしても意味はないから 雲の隙間を埋め尽くす 世界は確かに君を連れていかなかった 連れていかないまま廻った そしたらそういう風に僕らの前から消えてしまって、 そし...
ROOMS
📝 歌词预览
纯音乐,请欣赏
ice
📝 歌词预览
君の歌は、呼応し 透き通る手、砂雑じりの雪に ひとすじの詩、描かれモノクロに、 焼き付いて、瞳から 離れない、 まだ 有り触れた、終焉の、 美しく、染まろうと揺れながら 裏切と絶望を落とし、 コキュトスに煌かせた 脈打つ河、輝く海、 その最期に僕らは佇む 遠ざかる手、凍り果てる街に 君の歌は、呼応し...
INTIMACY
📝 歌词预览
こうしてまた歩き出した いつかまた 始まる歌のように 風が吹き付けている かき鳴らすように、ただ こうしてまた歩き出した いつかまた 始まる歌のように そうして、今、 抱きしめたら 君の手が 脈打つのを (感じる) 風が吹き付けている かき鳴らすように ただ、 かき鳴らすように、ただ
Summer'88
📝 歌词预览
からっぽの電車で 途切れた音が イヤホンの向こう 飛び込んでくる 水滴のクラウン 輪っかに広がる そして緑に染まった 道を進んだ どこまでも どこまでも続いて 僕らには まるで なにもないかのように見えた どこまでも どこまでも続いて 最初から まるで なにもなかったがのように ...
虹
📝 歌词预览
溶けて消えた声と 追い越すような風で フロントガラスには 張り付くような雨が 僕らは忘れてしまいそうで、 慌てて見上げた空に消えた星屑から それはまるで橋をかけたみたいな虹があって 目を瞑った 僕らは忘れてしまいそうで 慌てて見上げた空に消えた星屑から それはまるで橋をかけたみた...
雀色コンデンサ
📝 歌词预览
暮れ泥む夕陽 その変わらないオレンジの色 投影してゆく 今、幻想に交差してゆく もしも、今ぼくがいなくなったとしても この木洩れ陽は君を照らすから 木霊する言葉は吸い込まれて 空に溶けてゆく 「あなたの瞳が かつて映し出そうとした 淡い光では もう この夜を照らせはしない」 そして、その優しい手の温...
ひつじ雲
📝 歌词预览
窓縁から見上げては また 褪せた色で ひつじ描いた雲が 流れ流れ消えていく そう 遙か遠く僕の知らない場所まで 肌寒い風が かき消した言葉 振り向いてそっと追いかけた 投げ出した靴で 踏みつけた青空 君はまだ探しているのでしょうか 足音が鳴らす 不規則なリズム 僕は聞こえないふりを...
ALL ABOUT YOU
📝 歌词预览
世界中、どこかしら 流れ続けている 音楽や、声、言葉 愛の囁きまですべて 僕らが書き連ねた物 It's all about you 君のことなんだ 月夜には一面の星の灯りの下 一遍の愛の詩も ポケットに丸めてしまいこんだ ただ君を見てるだけでいい It's all about you 飛び跳ねる星屑...
KALEIDO (feat. 初音ミク)
📝 歌词预览
廻る景色のオト 世界中に散る 白い日記帳は ヒラヒラ捲られる 揺れる影が ソラに舞い散る 何時か其れは 万華鏡描いていた 夜空を明るく オレンジに染めていた 雨上がりのアスファルト焦がして 君の掌に ぽたり雫が 枯れ葉揺らした (風に揺れながら、届くまで) 肌寒い夜風が僕たちの 熱を奪うのなら...
ホワイトバード
📝 歌词预览
夜空に浮かんだ 翼を見上げた 少し震えてる 君の目を輝かせた 言葉の隙間に 時間が止まった 遠くの黒い海は果てしなくて 昔話で聞いたような 幸せの色を探していた 何もかも輝いて映った星の夜 何度も手を伸ばしても すぐに消えてしまう光 白い羽が隠していた 君の影を作る光 凍えながら 揺れた羽が落ちた ...
サイレン
📝 歌词预览
サイレンが鳴り響く 壁に囲まれた街の中では 正しさに導かれ 兵隊たちは銃を撃つのさ 空から落ちた まばゆい光に 手を伸ばして僕らは旅立つ サイレンが鳴り響く 壁の外には何があるのか 戸惑いに導かれ 木の葉が揺れて指差す方へ 夢から醒めた気だるい気分で 目を細めて僕らは旅立つ 雲が流れて ここまでおい...