稲葉浩志
稲葉浩志歌曲,共37首。包含《Lone Pine》、《去りゆく人へ》、《マイミライ》、《Wonderland》、《あなたの声だけがこの胸震わす》、《AKATSUKI》等。
🎧 [稲葉浩志] 歌词榜
Lone Pine
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「Lone Pine」 贔屓のチームの勝敗が 今夜の気分を大きく左右する っていっても たいした話じゃない 天井からつった テレビを見て ボクは君の肩に手をまわすけど きっとこれがベストなカタチじゃない 残りのピザを食っちまったら たまにはいっしょにゆっくり歩いて帰ってみよう この道は一体どこへ ...
去りゆく人へ
📝 歌词预览
「去りゆく人へ」 窓あけて思い切り空気を吸いこんだら 大好きな季節が始まるのがわかる 仕事におぼれていても ふとしたときその声を求めてしまう 去りゆく人よ 迷わないで 幸せに向かいますように 何もできないボクだから 空を見てぼんやりして ただ願うだけ さらさらと冷たい風に気づかされて まくってい...
マイミライ
📝 歌词预览
「マイミライ」 やたらこまめにメールおくらないで 悪さしません 大丈夫 心配してくれるのはアリガト アナタはトテモ いいセンパイ 経験豊富 なんでも先まわり 別にきらいじゃないけれど 若干疲れるかも キミのためだよなんて顔つきで テーブルごしにはりきって ダークな予言ばっか聞かせるのはなぜ? そ...
Wonderland
📝 歌词预览
OH La La La ねぇ 扉を閉ざして そこから動かないのは 臆病者のやることだと 信じて疑いもしなかったんだよ 君を変えてやろうなんて はずかしく思いあがり まるで天国かどこかに 導くように話しかけていた 顔を見るたび あせっていらいら 見当違いの使命感を抱いて いったい僕はナニサマなんだ あ...
AKATSUKI
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涙さえ流れない夜に 煌めく星を見て 気の遠くなるよな距離を想い カーテンを閉めきった どんなにあなたが 冷たく私を 素通りしたとしても 責めないよ 傷ついてもいい 抱きしめてもいい 目の覚めるような 火花を散らして 色あせない 魂のplayground 終わらせない I will come aro...
Touch
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wow その瞳 yeah そらさずに そっとボクに微笑みかける ah 汚れなき人よ この気持ちは何なんだろう 一度でいい 何かを変えてみたいよ 言ってしまおう あぁ あなたが欲しい どんな花よりも僕も魅きよせる この場所から今飛び立って あなたにあげましょう 濡れるような Touch wow 嫌われ...
Overture
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やみそうもない雨の滴 窓辺ではでに飛び散って 鳥の声もエンジンの音も 遠く綺麗にぼやける 煙草など一本吸ってみた 気が楽になった気がした でも違う 何か違う うまく笑えない It's over 終わったんだよ 何かを始める時なんだよ So lonely そして戸惑う 君が見当たらないことに 胸をはっ...
遠くまで
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歩こう 肩をよせて どんより滲む空の下 二人 呼んでくれ 好きな呼び名で たわいのないこと それでいい しゃべろう 遠くまで 僕らはゆける 強い雨も 凍る風も受けながら 目を覚ませば すべてがまぶしい 花の色も 街の声も 涙の理由さえも 悲しむことでも 喜ぶことでも 強くなってゆけるよ ひとつずつ ...
Not Too Late
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手を振りながら 君は帰っていって 見送る僕は ただ黙ってる 分かりあえない ことばかり数えて みえない明日に 胸を焦がして 涙が滲んで 星がささやいた 真夜中の道を たったひとりで 走れるかい? C'mon it's not too late 何も見えないような 闇の先を見つめよう 確かな優しさが ...
波
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朱い朱い海に くらげのようにとろけてゆく太陽 君がすぐにどこかに行かないように 手を握ろう まだ幼い闇のむこうに 星たちが浮かびあがり 君は群青(ぐんじょう)に吸い込まれるように 消えてゆくの わかるよ これ以上は もういっしょにいてはいけないと 嵐の夜の波のように 見えない何かにおびえて 道の...
Soul Station
📝 歌词预览
手も洗わずTVも消し忘れ 浅い眠りに揺られる だれとも口をきかない日は よくあるよ 別にたいしたことじゃない 夜の闇は死ぬほど深く 僕にはどうしていいのかわからない 特別なニュースはやって来ず 彼女の部屋から駅へと坂を下りる こぎれいなスーツで歩く朝の君は なかなか悪くないよ つい争うことが多いけど...
風船
📝 歌词预览
風船が 浮かんでいる 二人の間に 浮かんでいる ちくちく いじめてみたり ときどき いとおしく 見つめてみたり どうか われないように どうか いつまでも 晴れの日も 雨の日も ふわり ふわり ときには 屋根の上 ときには すぐとなりで 何もないようにただ 身を まかせている いつかくる 大きな風...
Little Flower
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夜更けのひとりごと 月も笑って眺めてるよ 今までの僕は ひび割れたグラスだと ぽっかりあいた穴から なにもかもこぼれてる 本当には うれしくも かなしくもないような このこころ めくるめく ひとりごと 誰も聞きたがってないよ 流れる雲に吠える… 猫は知らん顔で寝てるよ 君のわかりやすい笑顔が 意識...
Overture
📝 歌词预览
やみそうもない雨の滴 窓辺ではでに飞び散って 鸟の声もエンジンの音も 远く綺丽にぼやける 烟草など一本吸ってみた 気が楽になった気がした でも违う 何か违う うまく笑えない It's over It's over 终わったんだよ 何かを始める时なんだよ So lonely So lonely そ...
水平線
📝 歌词预览
远い昔の星の灯の 长い旅路を想うならば こんな涙はとるに足らない わがままなしずくでしょう 幸い求め 灾いから 逃れられないのは この心が あの水平线のように 完璧な美しさじゃないから おねがい どこにもいかないで 风に吹かれ抱きしめあった人よ あれはまぶしくはかない 夕阳のきらめきです 间违いだら...
幸福への長い坂道
📝 歌词预览
空へと向かってのびる 長い坂道のぼれば その先に幸せがあるはずと いつか誰かに教わった 要らないものを捨てながら 汗をかいて 錆びついて悲鳴をあげる自転車をこいだんだ ああ そして何か 素敵なことが始まる そう 信じたんだ 遠ざかる意識の中で 君がにっこり笑いかけ また明日と手を振った そうして一人...
Tamayura
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不细工に揺れる 心が嫌になり 自由を知りたくて 手あたりしだいに やせっぽっちの体伤つけて 一人 待ちこがれるsunrise ただ流れだすのは ぬるい血ばかりで思わずcry 病める魂は出てきゃしない 今そこにある悲哀 今こそじっと见つめて その正体を暴けよ どしたら変わる? どしたら笑う? きっと...
Wonderland
📝 歌词预览
ねぇ 扉を閉ざして そこから動かないのは 臆病者のやることだと 信じて疑いもしなかったんだよ 君を変えてやろうなんて はずかしく思いあがり まるで天国かどこかに 導くように話しかけていた 顔を見るたび あせっていらいら 見当違いの使命感を抱いて いった僕はナニサマなんだ ああ ほんとに馬鹿みたい...
透明人間
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透明人間みたいに どこでもゆける うらやましいだろ 教室の中でも 廊下を走っても みんな見てないみたい なんて自由なんだろ 波のない海 だれかぼくの名前を呼んで だれでもかまわないよ 早く 今日はやけに暑い日だよね 喉は渇いてる 伝言はありませんか? 商店街を歩いて バスに乗りこんでも 何も起きない...
横恋慕
📝 歌词预览
首すじを ちろりと 思わず 見とれてる 無防備な顔さらし oh キミはアイツのもの 知ってるでも なりふり構わん テーブル蹴っ飛ばせ どんな罰でも 受けましょう とまらない横恋慕 見事 飲み下して見せよ きっかりハリ千本 今に落ちてゆくのは 燃えたぎる谷間 キミに飲みほされた グラスがカランと...
念書
📝 歌词预览
目の前の闇が怖い から立ち止まる 稲妻が走るような典型 は待てども来ない 愛しい者達の笑顔 ちらりと描いて ストレートだろうがカーブだろうが 答えを出したんなら Your time has come... 今から自分がやることを 未来において 絶対後悔致しません 永遠に誓います 心に彫ってしま...
ジミーの朝
📝 歌词预览
朝一番に浜にやってきて 沖へと目をこらす 無人の波がばっくりわれて そしてそのまま俺は引き返してった 臆病な奴だとからかわれ 馬鹿にされてもいい 誰が何と言おうとかまわない 1人にされるのはもう耐えられないんだよ 心臓の音が聞こえる 機械仕掛けの命の音が 俺はまだ生きている そ...
Golden Road
📝 歌词预览
不思議な匂い漂う金色のトンネル 朽ち輝く銀杏がくるくるまわる 見えてるつもりの出口は なかなか近づいてきやしない 頑張らなくてもいいんだよなんて 今の僕には聞かせないで 信じた道なら行けばいい 震える心を知ったなら 血が滲んでも少々痛くても 行き先を疑うことなかれ ムリをしたっていいんじゃない 笑わ...
泣きながら
📝 歌词预览
泣きながら 一日が終わってしまうのは やっぱり悲しい せめて目を閉じる前には 優しくおやすみを 言いたい 胸が痛いまま見る夢は どこまでも黒く長い闇 大好きなあなたの 声が遠ざかり ほらまた泣いてしまう 必死にこらえるから 仲直りできたなら 一緒に目覚めたい 優しい言葉だけを 思い浮かべていくよ 大...
Stay Free
📝 歌词预览
見たことない鳥ならば 君が名前をつければいい 誰かがその昔に 始めた時と同じように つれない人もいるだろう ひそひそ噂するだろう そうやってウサを 晴らすだろう 自由って (Stay Free) どんなものでしょ もう何百回も (Stay Free) 聞いたコトバでしょ ぞっとするほど寂しくて 狂お...
photograph
📝 歌词预览
photograph 手帳にいつも隠してある あの人の写真 少しも色褪せることはない 石垣のある公園の桜の下 晴れているけどまだ少し寒そう 人は誰もがいつか旅立つと わかってるつもりでいたけれど 何気に眩しいその笑顔眺めれば 静かに一筋涙はつたい落ちる 大事な誰かがいるなら 皆そうでし...
念書
📝 歌词预览
目の前の闇が怖いから立ち止まる 稲妻が走るような天啓は待てども来ない 愛しい者たちの笑顔 チラリと描いて ストレートだろうがカーブだろうが 答えを出したなら (Your time has come) 今から自分がやることを 未来において 絶対後悔いたしません 永遠に誓いますって 心...
羽
📝 歌词预览
乾いた冷たい風 針のように Sting シンとした空気の中 春が始まる 飛び立つための羽 ほぼ生え揃い まだ暗い空を見て 迷いを捨てる 時間は傷を癒すってこと 忘れるころ知るだろう 当たり前のことだけど言うよ 全てはスタイル飛び方次第 代わりは誰にもやらすな その目に映る世界が全てというなら 違う場...
BLEED
📝 歌词预览
稲葉浩志-BLEED 痛いくらいによくわかっている ほんの少し歪んだハート それをあなたに知ってて欲しい なんていうのは俺の甘え これしきは 抱えてゆける 歯を食いしばれば 過ぎ去ってしまう 些細な痛みばかり No Cry 誰かを愛したいなら 涙をごくりと飲み込んで か弱い 心肥やしてくれるのは ...
Scratch (with 稲葉浩志)
📝 歌词预览
いつかこの指も いつかこの声も 時に溶けていって深く沈んでいくよ 君の手の中に 君の瞳の中に 映る輝きは 淡い泡の様だ 僕らは孤独だ 繋いだ指先 触れても 触れても ひとつになれずに 透き通って 堕ちていくのさ「永遠」の罠に 僕らは波に飲み込まれて 紡いだ時間もあの日見た景色...
Scratch
📝 歌词预览
いつかこの指も いつかこの声も 時に溶けていって深く沈んでいくよ 君の手の中に 君の瞳の中に 映る輝きは 淡い泡の様だ 僕らは孤独だ 繋いだ指先 触れても 触れても ひとつになれずに 透き通って 堕ちていくのさ「永遠」の罠に 僕らは波に飲み込まれて 紡いだ時間もあの日見た景色...
Starchaser
📝 歌词预览
薄い闇に煌めく 数え切れぬ光の粒 なんかくすぐる それは燃え尽きてしまった 遠く儚い夢だろうか 自分に問う 期待に応えられず忘れられるのは 怖いかい 無邪気な衝動みたいなやつは どこかでまだ燃えてるかい A-ha ガガガッと大地を蹴って 駆けてみればほらもう風が吹くだろう 泣...
ブラックホール
📝 歌词预览
暗闇を見つめた 穴があくほど これとは違う人生を あれやこれやと妄想して 結局別の人生なんてないと いつも通りの結論に 行きついては眠気が襲う どんなにあの日を取り返そうとしても 居心地いい場所から出られない 厄介なパズルを 解き明かすように生きて 曖昧な悲しみに 惑わされて...
Chateau Blanc
📝 歌词预览
キッチンで待ち合わせよう ガッチリカギかけよう 朝とか昼とか夜とかなくそう 洋服は捨てちまおう 躊躇いを覆い隠そう 記憶は全部ここに置いていこう 白い城に響くのは あなたの無防備な声 僕ら今 世界から切り離され 宇宙の果てを漂って 光と闇に飲み込まれ 真理の渦へとダイヴ 潤...
シャッター
📝 歌词预览
乱暴な風が急に せっかくの前髪を 乱しては消えてゆく 仕方ない苦笑い シャッターお願いします 眩しさも忘れて 並んでレンズを見る お互い恥じらい わがままだった私も ようやく辿り着いた 胸を張りたいよこの晴れの日は いろいろごめんね、ありがとう 泣くこともある 悔やむことも...
Scratch
📝 歌词预览
いつかこの指も いつかこの声も 時に溶けていって深く沈んでいくよ 君の手の中に 君の瞳の中に 映る輝きは 淡い泡の様だ 僕らは孤独だ 繋いだ指先 触れても 触れても ひとつになれずに 透き通って 堕ちていくのさ「永遠」の罠に 僕らは波に飲み込まれて 紡いだ時間もあの日見た景色も 見えないものにさらわ...