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伍代夏子

伍代夏子歌曲,共50首。包含《霧笛橋》、《おんな夜景》、《水なし川》、《秋の栞》、《金木犀》、《こころ川》等。

📊 4 字符
🎵 50 首歌曲
2026-04-25 21:30:34

🎧 [伍代夏子] 歌词榜

霧笛橋
歌手:伍代夏子
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胸におさめた はずなのに
霧も隠せぬ 恋がある
揺れるこころに 霧笛が鳴れば
おんなごころの 舟が出る
この身預けて あなたの舟に
乗ってゆきたい あぁ 霧笛橋
夢に出てくる あなたには
胸で抱かれる 泣きじゃくる
港あかりを 見おろす丘に
つなぐ手もない 人もない
つらい 淋しい せつない 寒い
...
おんな夜景
歌手:伍代夏子
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船のあかりや 灯台の
港夜景が つらいのは
あのひとの顔 浮かぶから
さびしいこころを ちぎって投げりゃ
いいことばかりを ああ 想い出す

·· 音 楽 ··

旅のホテルの 窓からは
町の夜景が またたいて
消えたしあわせ 夢あかり
おんなの涙を 敷きつめながら
未練が揺れます ああ 恋あかり
...
水なし川
歌手:伍代夏子
📝 歌词预览
指を咬んで 声しのばせて
泣いてみたって 水のない川
たどる岸辺も 明日もなくて
抱かれるたびに 乳房は溶けて
夜のせいよ あなたのせいよ
脱け壳だけの おんなになった
腕をぬけて 窗辺にたてば
月におぼろな 水のない川
愛しあっても 愛するほどに
やすらぐことの 不幸を知った
谁のせいよ あなたの...
秋の栞
歌手:伍代夏子
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歌手  伍代夏子
翻译   甘棠0111
幼い顷の 写真を広げ
ぽつんと母が 座ってる
過ぎしあの日を かみしめながら
问わず語りを 繰り返す
今でも耳に 聞こえてきます
背中で聞いた 子守唄
いつのまにか 小さくなった
母の姿が そこにある
優しさは 桂川
ぬくもりは 萩の花
そしてあなたの 人生...
金木犀
歌手:伍代夏子
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路地にこぼれる 金木犀の
香りに揺れる面影よ
一年待てば 三年待てる
あなたを信じて 待ちます私…
迷う気持は 捨てました
ともす心の 恋灯り

ひとり待つ身の 女の弱さ
抱いて下さい この胸を
三年待てば 七年待てる
今夜の夢で 逢いたいあなた
つらい噂は 聞き流す
にじむ涙の ひとしずく

(音...
ひとり酒
歌手:伍代夏子
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ひとり酒
唄:伍代夏子
あなたと肩を並べて飲んだ
お酒が恋しい雨降る路地は
おまえと呼ばれて抱かれた夜の
女のしあわせお猪口についで
チビリチビリチビリチビリ…
夜の居酒屋ひとり酒
煙草のけむりがこの目にしみる
あなたの匂いを懐いだすから
いつかは一緒とこころにきめて
捧げてつくした女のなみだ
チビ...
北の舟唄
歌手:伍代夏子
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山背が吠えて  海鸣りなけば
船は港で 待ちぼうけ
やん众 かもめは  浜居酒屋で
夜每  底なし  酒 づかり
いいからさ  いい からさ
注がせておく れよ  私にも
一升 德利 呑み干したなら
呗 ってあげよか  舟 呗を
荒くれ波が  命をけずる
そこがあんたの 梦 舞台
辛口无口で  ...
京都二年坂
歌手:伍代夏子
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しょせん女は 裏方さんや
男はんとは 器が違う
あなた叱って おくれやす
女 細うで 店のれん
うちにゃ重たい
京都 つれづれ 二年坂

バカな女の 詮(せん)ない愚痴と
胸にしまって 両手を合わす
秋を信じぬ 蝉しぐれ
暮れてゆく空 見上げれば
時の流れに
京都 しみじみ 立ち尽くす

~  M ...
恋しぐれ (オリジナル・カラオケ)
歌手:伍代夏子
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水なし川
歌手:伍代夏子
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指を咬んで 声しのばせて
泣いてみたって 水のない川
たどる岸辺も 明日もなくて
抱かれるたびに 乳房は溶けて
夜のせいよ あなたのせいよ
脱け壳だけの おんなになった
腕をぬけて 窗辺にたてば
月におぼろな 水のない川
愛しあっても 愛するほどに
やすらぐことの 不幸を知った
谁のせいよ あなたの...
ひとり酒
歌手:伍代夏子
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ひとり酒
唄:伍代夏子
あなたと肩を並べて飲んだ
お酒が恋しい雨降る路地は
おまえと呼ばれて抱かれた夜の
女のしあわせお猪口についで
チビリチビリチビリチビリ…
夜の居酒屋ひとり酒
煙草のけむりがこの目にしみる
あなたの匂いを懐いだすから
いつかは一緒とこころにきめて
捧げてつくした女のなみだ
チビ...
女のひとりごと
歌手:伍代夏子
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幸せさえぎる 冷めたい雨に
何度もつまずき 消えた恋
男もつらい 女もつらい
泣いたそばから また惚れる
そうゆうもんなんですね 女の恋は
------
なんにもいらない 指轮もいいわ
あなたの背中が 好きだから
心の伤は どちらも同じ
好きになったら 止まらない
そうゆうもんなんですね 女の恋は
...
北の舟呗
歌手:伍代夏子
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山背が吠えて  海鸣りなけば
船は港で 待ちぼうけ
やん众 かもめは  浜居酒屋で
夜每  底なし  酒 づかり
いいからさ  いい からさ
注がせておく れよ  私にも
一升 德利 呑み干したなら
呗 ってあげよか  舟 呗を
荒くれ波が  命をけずる
そこがあんたの 梦 舞台
辛口无口で  ...
诱われて长崎
歌手:伍代夏子
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ガラス細工の 絵文様に
港を染めて 灯が点る
異国の匂いに 包まれて
あなたと過ごす 旅ひと夜

誘われて長崎 浪漫の都
誘われて長崎
飲みほしましょう葡萄酒を
抱きしめて 目をそらさずに
世界で一番近くで

·· 音 楽 ··

窓を閉めても どこからか
胡弓の音が 沁みてくる
煌く思いは 万華鏡...
秋の栞
歌手:伍代夏子
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幼い頃の 写真を広げ
ぽつんと母が 座ってる
過ぎしあの日を
かみしめながら
問わず語りを 繰り返す
今でも耳に
聞こえてきます
背中で聞いた 子守唄
いつのまにか
小さくなった
母の姿が そこにある
優しさは 桂川
ぬくもりは 萩の花
そしてあなたの 人生が
そうよ 私の 鏡です

爪先立てて 背...
忧愁平野
歌手:伍代夏子
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远く 野末に  夜 汽车 のあかり
闇に 流れ て  溶け てゆ く
思い出だけ の  萤火を
抱い て 宛ない  おんなの旅は
夜が 夜が  淋 しすぎ ます
忧 愁 平野
恋 の ぬけ 壳  汤舟に沈め
寒い 心を  あたた め る
ひと 冬 きりの  薄冰
しのぎ 切れ ない  おんなの ...
ひとり酒
歌手:伍代夏子
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ひとり酒
唄:伍代夏子
あなたと肩を並べて飲んだ
お酒が恋しい雨降る路地は
おまえと呼ばれて抱かれた夜の
女のしあわせお猪口についで
チビリチビリチビリチビリ…
夜の居酒屋ひとり酒
煙草のけむりがこの目にしみる
あなたの匂いを懐いだすから
いつかは一緒とこころにきめて
捧げてつくした女のなみだ
チビ...
鸣门海峡
歌手:伍代夏子
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髪が乱れる  裳裾(もすそ)が濡れる
風に鷗が  ちぎれ飛ぶ
辛すぎる  辛すぎる 恋だから
夢の中でも  泣く汽笛
鳴门海峡  船がゆく
(間奏)
待てといわれりゃ  死ぬまで待てる
想いとどかぬ  片情け
この命  この命  預けてた
夢のほつれを  たぐっても
鳴门海峡  波が舞う
間奏
潮が...
北の舟呗
歌手:伍代夏子
📝 歌词预览

山背が吠えて  海鸣りなけば
船は港で 待ちぼうけ
やん众 かもめは  浜居酒屋で
夜每  底なし  酒 づかり
いいからさ  いい からさ
注がせておく れよ  私にも
一升 德利 呑み干したなら
呗 ってあげよか  舟 呗を
荒くれ波が  命をけずる
そこがあんたの 梦 舞台
辛口无口で  ...
契り桥
歌手:伍代夏子
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あなたが私の ともし火ならば
私はあなたの こころ杖
袖を濡らした 涙の数も
笑い流せる 昨日今日
惚れて一生 契り橋

· 音 楽 ·

一足遅れの 幸せだから
この先誰にも 渡さない
心づくしと お酒を注げば
肌が燃えます 赤々と
添えてうれしい 契り橋

· 音 楽 ·

あなたの隣を 歩ける...
悲しい酒
歌手:伍代夏子
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ひとり酒場で 飲む酒は
別れ涙の味がする
飲んで棄てたい 面影が
飲めばグラスに また浮かぶ
ああ 別れたあとの心残りよ
未練なのね
あの人の面影
淋しさを忘れるために
飲んでいるのに
酒は今夜も私を悲しくさせるの
酒よどうして どうして
あの人を
あきらめたらいいの
あきらめたらいいの
酒よこころ...
里町酒场
歌手:伍代夏子
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雨にぬれてる 赤い灯が
俺にゃ似合いの 裏町酒場
泣いているのか あの唄も
酔えばおまえの 声になる
よせよいまさら あゝ ひとり酒

(音 楽)

肩を並べて 飲む夜が
俺とおまえの 幸せだった
夢を落とした 盃を
そっと笑って 飲んでいた
思い出すのさ あゝひとり酒

(音 楽)

いつかおまえ...
女のひとりごと
歌手:伍代夏子
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幸せさえぎる 冷めたい雨に
何度もつまずき 消えた恋
男もつらい 女もつらい
泣いたそばから また惚れる
そうゆうもんなんですね 女の恋は
------
なんにもいらない 指轮もいいわ
あなたの背中が 好きだから
心の伤は どちらも同じ
好きになったら 止まらない
そうゆうもんなんですね 女の恋は
...
ひとり酒
歌手:伍代夏子
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ひとり酒-伍代夏子
あなたと肩を并べて饮んだ
お酒が恋しい雨降る路地は
おまえと呼ばれて抱かれた夜の
女のしあわせお猪口についで
チビリチビリチビリチビリ…
夜の居酒屋ひとり酒
烟草のけむりがこの目にしみる
あなたの匂いを懐いだすから
いつかは一绪とこころにきめて
捧げてつくした女のなみだ
チビリチ...
矢切の渡し
歌手:伍代夏子
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「つれて逃げてよ…」
「ついておいでよ…」
夕ぐれの雨が降る 矢切りの渡し
親のこころに そむいてまでも
恋に生きたい 二人です

· 音 楽 ·

「見すてないでね…」
「捨てはしないよ…」
北風が泣いて吹く 矢切りの渡し
噂かなしい 柴又すてて
舟にまかせる さだめです

·· 音 楽 ··

...
雪中花(カラオケ)
歌手:伍代夏子
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忍ぶ雨
歌手:伍代夏子
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人目にふれる 花よりも
影で 寄り添う 花がいい
めぐり逢わせの ふしあわせ
なぜに 私についてくる
夢待ち 浮き草 忍ぶ雨

あなたを真似て むお酒
胸の芯まで しみてくる
雨のすだれの 向こうには
きっと ふたりの 明日がある
さみだれ 浮き草 忍ぶ雨

うわべでる しあわせは
しょせん ふたり...
矢車草〜やぐるまそう〜
歌手:伍代夏子
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あなたに出逢って  あなたを愛し
人恋う涙を  知りました
矢ぐるまの  矢ぐるまの
花はむらさき  秘めた恋
ひとり手鏡  覗いては
次の逢瀬を  待ちわびる
------
女のせつなさ  逢いたさ辛さ
一途に燃えてる  胸の炎よ
矢ぐるまの  矢ぐるまの
花に託した  この想い
いのち重ねて  ...
はまなす酒場
歌手:伍代夏子
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指をまるめて 覗いてみても

愛想なしです 男がひとり

なにか喋って はまなす酒場

酔いにまかせて 抱かれたら

命まとめて 命まとめて あげるのに


伍代夏子 はまなす酒場 Lyrics

逢えばせつない 逢わなきゃつらい

女盛りを さらして生きる

外は雪です はまなす酒場

いくら惚れ...
九十九坂
歌手:伍代夏子
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傘に隠れて ふく涙
払いきれない 未練まで
耐えるのも 追いかけるのも
恋の道とか 言うけれど
登りきりたい 登れない
女 七坂 九十九坂
ふたり重ねた おもいでを
あなたお願い 消さないで
その胸が ふるさとだから
抱いてください おもいきり
すがりつきたい すがれない
女 うたかた 九十九坂
い...
雪中相合傘
歌手:伍代夏子
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あゝあなた ここから先は
人生乱吹(ふぶき)の 旅ですね
恋はおもたい 峠は深い
相合傘で こえてゆく
やみ間に雪の 目がひかる

あゝあなた この不しあわせ
それでもわたしが 好きですか
辛くないかと 小膝をさすり
抱きしめられりゃ 切なくて
ほろほろ泣きの なみだ声

あゝあなた 想いは同じ
い...
紅一輪
歌手:伍代夏子
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交わす目と目の ひと目惚れ
恋の運命を 信じたい
惚れた男の 懐で
咲いて女は 女です
向い風 吹こうとも おんな一輪
あなたのそばで 咲かせたい
間奏...
足手まといに なるのなら
きっとこの身を 引く覚悟
惚れた男の 见る夢に
燃えて女は 女です
咲く時も 散る時も おんな一輪
あなたにあげて...
水なし川
歌手:伍代夏子
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指を咬んで 声しのばせて
泣いてみたって 水のない川
たどる岸辺も 明日もなくて
抱かれるたびに 乳房は溶けて
夜のせいよ あなたのせいよ
脱け壳だけの おんなになった
腕をぬけて 窗辺にたてば
月におぼろな 水のない川
愛しあっても 愛するほどに
やすらぐことの 不幸を知った
谁のせいよ あなたの...
人生にありがとう
歌手:伍代夏子
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子供の頃は 夕焼け空に
遠くの未来 見つめてた
何故に生まれて 何処へ行くのか
心にいつも 話しかけ
切なくなるほど懐かしい
時代を駆け抜けて
一人の女性にしてくれた
追憶はあるけれど
明日はきっと世の中で
一番近い未来だから
愛する人のその胸で
人生にありがとう
都会の空の 四角い窓は
いろんな暮...
虹の橋
歌手:伍代夏子
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深く身体 眠りつけば
心は風に乗り
どこへだって 飛んでゆける
哀しいだけじゃない 自由になる 素敵よ
青い空の上
いつか また逢えるわ
大丈夫よ ひとりじゃない
虹の橋から 見つめているわ
離れやしないの 心は…
傷ついたり 傷つけたり
悩んだ日々は そう
自分らしい 想い出なの
心の彩りは 生き...
渋谷百年総踊り
歌手:伍代夏子
📝 歌词预览
百年前にもお会いしましたか
朱鷺色浴衣 可憐な娘
金王八幡宮 子授け祈願
祭囃子も下る坂
手拍子合わせて ながめてかざす
踊れ弥栄 集えや谷へ
渋谷百年総踊り
秋田生まれで ふるさと東京
ハチと呼ばれて幾年か
景色変われど 花咲く笑顔
今日はどなたが待ち合わせ
手拍子合わせて ながめてかざす
踊れ弥...
恋挽歌
歌手:伍代夏子
📝 歌词预览
日暮れまぢかの 驿里通り
指でふきとる 泪つぶ
あなたいいのよ 背中を向けて
きれいごと等 云わないで
梦もつかのま 梦もつかのま
あ~ 恋挽歌
------
二.六.十二の 一年すぎて
人の情が 身に沁みる
肩を寄せ合う 赤ちょうちんに
雨のしずくで 秋がくる
肌がさみしい 肌がさみしい
あ~ 恋...
いのちの砂時計
歌手:伍代夏子
📝 歌词预览
さらさらと落ちてゆく いのちの砂時計
誰も止められない 誰も戻せはしない
泣かないで あなた
私 哀しくない
限りある人生 だからこそ
かけがえのないもの
空を 見上げれば
春は桜の 花びら砂時計
時は 流れゆく
夏は日差しの 木漏れ日砂時計
さらさらと落ちてゆく 私の砂時計
自分らしく生きて 何も...