伍代夏子
伍代夏子歌曲,共50首。包含《霧笛橋》、《おんな夜景》、《水なし川》、《秋の栞》、《金木犀》、《こころ川》等。
🎧 [伍代夏子] 歌词榜
霧笛橋
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胸におさめた はずなのに 霧も隠せぬ 恋がある 揺れるこころに 霧笛が鳴れば おんなごころの 舟が出る この身預けて あなたの舟に 乗ってゆきたい あぁ 霧笛橋 夢に出てくる あなたには 胸で抱かれる 泣きじゃくる 港あかりを 見おろす丘に つなぐ手もない 人もない つらい 淋しい せつない 寒い ...
おんな夜景
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船のあかりや 灯台の 港夜景が つらいのは あのひとの顔 浮かぶから さびしいこころを ちぎって投げりゃ いいことばかりを ああ 想い出す ·· 音 楽 ·· 旅のホテルの 窓からは 町の夜景が またたいて 消えたしあわせ 夢あかり おんなの涙を 敷きつめながら 未練が揺れます ああ 恋あかり ...
水なし川
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指を咬んで 声しのばせて 泣いてみたって 水のない川 たどる岸辺も 明日もなくて 抱かれるたびに 乳房は溶けて 夜のせいよ あなたのせいよ 脱け壳だけの おんなになった 腕をぬけて 窗辺にたてば 月におぼろな 水のない川 愛しあっても 愛するほどに やすらぐことの 不幸を知った 谁のせいよ あなたの...
秋の栞
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歌手 伍代夏子 翻译 甘棠0111 幼い顷の 写真を広げ ぽつんと母が 座ってる 過ぎしあの日を かみしめながら 问わず語りを 繰り返す 今でも耳に 聞こえてきます 背中で聞いた 子守唄 いつのまにか 小さくなった 母の姿が そこにある 優しさは 桂川 ぬくもりは 萩の花 そしてあなたの 人生...
金木犀
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路地にこぼれる 金木犀の 香りに揺れる面影よ 一年待てば 三年待てる あなたを信じて 待ちます私… 迷う気持は 捨てました ともす心の 恋灯り ひとり待つ身の 女の弱さ 抱いて下さい この胸を 三年待てば 七年待てる 今夜の夢で 逢いたいあなた つらい噂は 聞き流す にじむ涙の ひとしずく (音...
ひとり酒
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ひとり酒 唄:伍代夏子 あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい雨降る路地は おまえと呼ばれて抱かれた夜の 女のしあわせお猪口についで チビリチビリチビリチビリ… 夜の居酒屋ひとり酒 煙草のけむりがこの目にしみる あなたの匂いを懐いだすから いつかは一緒とこころにきめて 捧げてつくした女のなみだ チビ...
北の舟唄
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山背が吠えて 海鸣りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん众 かもめは 浜居酒屋で 夜每 底なし 酒 づかり いいからさ いい からさ 注がせておく れよ 私にも 一升 德利 呑み干したなら 呗 ってあげよか 舟 呗を 荒くれ波が 命をけずる そこがあんたの 梦 舞台 辛口无口で ...
京都二年坂
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しょせん女は 裏方さんや 男はんとは 器が違う あなた叱って おくれやす 女 細うで 店のれん うちにゃ重たい 京都 つれづれ 二年坂 バカな女の 詮(せん)ない愚痴と 胸にしまって 両手を合わす 秋を信じぬ 蝉しぐれ 暮れてゆく空 見上げれば 時の流れに 京都 しみじみ 立ち尽くす ~ M ...
恋しぐれ (オリジナル・カラオケ)
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水なし川
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指を咬んで 声しのばせて 泣いてみたって 水のない川 たどる岸辺も 明日もなくて 抱かれるたびに 乳房は溶けて 夜のせいよ あなたのせいよ 脱け壳だけの おんなになった 腕をぬけて 窗辺にたてば 月におぼろな 水のない川 愛しあっても 愛するほどに やすらぐことの 不幸を知った 谁のせいよ あなたの...
ひとり酒
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ひとり酒 唄:伍代夏子 あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい雨降る路地は おまえと呼ばれて抱かれた夜の 女のしあわせお猪口についで チビリチビリチビリチビリ… 夜の居酒屋ひとり酒 煙草のけむりがこの目にしみる あなたの匂いを懐いだすから いつかは一緒とこころにきめて 捧げてつくした女のなみだ チビ...
女のひとりごと
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幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい 女もつらい 泣いたそばから また惚れる そうゆうもんなんですね 女の恋は ------ なんにもいらない 指轮もいいわ あなたの背中が 好きだから 心の伤は どちらも同じ 好きになったら 止まらない そうゆうもんなんですね 女の恋は ...
北の舟呗
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山背が吠えて 海鸣りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん众 かもめは 浜居酒屋で 夜每 底なし 酒 づかり いいからさ いい からさ 注がせておく れよ 私にも 一升 德利 呑み干したなら 呗 ってあげよか 舟 呗を 荒くれ波が 命をけずる そこがあんたの 梦 舞台 辛口无口で ...
诱われて长崎
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ガラス細工の 絵文様に 港を染めて 灯が点る 異国の匂いに 包まれて あなたと過ごす 旅ひと夜 誘われて長崎 浪漫の都 誘われて長崎 飲みほしましょう葡萄酒を 抱きしめて 目をそらさずに 世界で一番近くで ·· 音 楽 ·· 窓を閉めても どこからか 胡弓の音が 沁みてくる 煌く思いは 万華鏡...
秋の栞
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幼い頃の 写真を広げ ぽつんと母が 座ってる 過ぎしあの日を かみしめながら 問わず語りを 繰り返す 今でも耳に 聞こえてきます 背中で聞いた 子守唄 いつのまにか 小さくなった 母の姿が そこにある 優しさは 桂川 ぬくもりは 萩の花 そしてあなたの 人生が そうよ 私の 鏡です 爪先立てて 背...
忧愁平野
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远く 野末に 夜 汽车 のあかり 闇に 流れ て 溶け てゆ く 思い出だけ の 萤火を 抱い て 宛ない おんなの旅は 夜が 夜が 淋 しすぎ ます 忧 愁 平野 恋 の ぬけ 壳 汤舟に沈め 寒い 心を あたた め る ひと 冬 きりの 薄冰 しのぎ 切れ ない おんなの ...
ひとり酒
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ひとり酒 唄:伍代夏子 あなたと肩を並べて飲んだ お酒が恋しい雨降る路地は おまえと呼ばれて抱かれた夜の 女のしあわせお猪口についで チビリチビリチビリチビリ… 夜の居酒屋ひとり酒 煙草のけむりがこの目にしみる あなたの匂いを懐いだすから いつかは一緒とこころにきめて 捧げてつくした女のなみだ チビ...
鸣门海峡
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髪が乱れる 裳裾(もすそ)が濡れる 風に鷗が ちぎれ飛ぶ 辛すぎる 辛すぎる 恋だから 夢の中でも 泣く汽笛 鳴门海峡 船がゆく (間奏) 待てといわれりゃ 死ぬまで待てる 想いとどかぬ 片情け この命 この命 預けてた 夢のほつれを たぐっても 鳴门海峡 波が舞う 間奏 潮が...
北の舟呗
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山背が吠えて 海鸣りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん众 かもめは 浜居酒屋で 夜每 底なし 酒 づかり いいからさ いい からさ 注がせておく れよ 私にも 一升 德利 呑み干したなら 呗 ってあげよか 舟 呗を 荒くれ波が 命をけずる そこがあんたの 梦 舞台 辛口无口で ...
契り桥
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あなたが私の ともし火ならば 私はあなたの こころ杖 袖を濡らした 涙の数も 笑い流せる 昨日今日 惚れて一生 契り橋 · 音 楽 · 一足遅れの 幸せだから この先誰にも 渡さない 心づくしと お酒を注げば 肌が燃えます 赤々と 添えてうれしい 契り橋 · 音 楽 · あなたの隣を 歩ける...
悲しい酒
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ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ ああ 別れたあとの心残りよ 未練なのね あの人の面影 淋しさを忘れるために 飲んでいるのに 酒は今夜も私を悲しくさせるの 酒よどうして どうして あの人を あきらめたらいいの あきらめたらいいの 酒よこころ...
里町酒场
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雨にぬれてる 赤い灯が 俺にゃ似合いの 裏町酒場 泣いているのか あの唄も 酔えばおまえの 声になる よせよいまさら あゝ ひとり酒 (音 楽) 肩を並べて 飲む夜が 俺とおまえの 幸せだった 夢を落とした 盃を そっと笑って 飲んでいた 思い出すのさ あゝひとり酒 (音 楽) いつかおまえ...
女のひとりごと
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幸せさえぎる 冷めたい雨に 何度もつまずき 消えた恋 男もつらい 女もつらい 泣いたそばから また惚れる そうゆうもんなんですね 女の恋は ------ なんにもいらない 指轮もいいわ あなたの背中が 好きだから 心の伤は どちらも同じ 好きになったら 止まらない そうゆうもんなんですね 女の恋は ...
ひとり酒
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ひとり酒-伍代夏子 あなたと肩を并べて饮んだ お酒が恋しい雨降る路地は おまえと呼ばれて抱かれた夜の 女のしあわせお猪口についで チビリチビリチビリチビリ… 夜の居酒屋ひとり酒 烟草のけむりがこの目にしみる あなたの匂いを懐いだすから いつかは一绪とこころにきめて 捧げてつくした女のなみだ チビリチ...
矢切の渡し
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「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切りの渡し 親のこころに そむいてまでも 恋に生きたい 二人です · 音 楽 · 「見すてないでね…」 「捨てはしないよ…」 北風が泣いて吹く 矢切りの渡し 噂かなしい 柴又すてて 舟にまかせる さだめです ·· 音 楽 ·· ...
雪中花(カラオケ)
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忍ぶ雨
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人目にふれる 花よりも 影で 寄り添う 花がいい めぐり逢わせの ふしあわせ なぜに 私についてくる 夢待ち 浮き草 忍ぶ雨 あなたを真似て むお酒 胸の芯まで しみてくる 雨のすだれの 向こうには きっと ふたりの 明日がある さみだれ 浮き草 忍ぶ雨 うわべでる しあわせは しょせん ふたり...
矢車草〜やぐるまそう〜
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あなたに出逢って あなたを愛し 人恋う涙を 知りました 矢ぐるまの 矢ぐるまの 花はむらさき 秘めた恋 ひとり手鏡 覗いては 次の逢瀬を 待ちわびる ------ 女のせつなさ 逢いたさ辛さ 一途に燃えてる 胸の炎よ 矢ぐるまの 矢ぐるまの 花に託した この想い いのち重ねて ...
はまなす酒場
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指をまるめて 覗いてみても 愛想なしです 男がひとり なにか喋って はまなす酒場 酔いにまかせて 抱かれたら 命まとめて 命まとめて あげるのに 伍代夏子 はまなす酒場 Lyrics 逢えばせつない 逢わなきゃつらい 女盛りを さらして生きる 外は雪です はまなす酒場 いくら惚れ...
九十九坂
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傘に隠れて ふく涙 払いきれない 未練まで 耐えるのも 追いかけるのも 恋の道とか 言うけれど 登りきりたい 登れない 女 七坂 九十九坂 ふたり重ねた おもいでを あなたお願い 消さないで その胸が ふるさとだから 抱いてください おもいきり すがりつきたい すがれない 女 うたかた 九十九坂 い...
雪中相合傘
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あゝあなた ここから先は 人生乱吹(ふぶき)の 旅ですね 恋はおもたい 峠は深い 相合傘で こえてゆく やみ間に雪の 目がひかる あゝあなた この不しあわせ それでもわたしが 好きですか 辛くないかと 小膝をさすり 抱きしめられりゃ 切なくて ほろほろ泣きの なみだ声 あゝあなた 想いは同じ い...
紅一輪
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交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の 懐で 咲いて女は 女です 向い風 吹こうとも おんな一輪 あなたのそばで 咲かせたい 間奏... 足手まといに なるのなら きっとこの身を 引く覚悟 惚れた男の 见る夢に 燃えて女は 女です 咲く時も 散る時も おんな一輪 あなたにあげて...
水なし川
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指を咬んで 声しのばせて 泣いてみたって 水のない川 たどる岸辺も 明日もなくて 抱かれるたびに 乳房は溶けて 夜のせいよ あなたのせいよ 脱け壳だけの おんなになった 腕をぬけて 窗辺にたてば 月におぼろな 水のない川 愛しあっても 愛するほどに やすらぐことの 不幸を知った 谁のせいよ あなたの...
人生にありがとう
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子供の頃は 夕焼け空に 遠くの未来 見つめてた 何故に生まれて 何処へ行くのか 心にいつも 話しかけ 切なくなるほど懐かしい 時代を駆け抜けて 一人の女性にしてくれた 追憶はあるけれど 明日はきっと世の中で 一番近い未来だから 愛する人のその胸で 人生にありがとう 都会の空の 四角い窓は いろんな暮...
虹の橋
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深く身体 眠りつけば 心は風に乗り どこへだって 飛んでゆける 哀しいだけじゃない 自由になる 素敵よ 青い空の上 いつか また逢えるわ 大丈夫よ ひとりじゃない 虹の橋から 見つめているわ 離れやしないの 心は… 傷ついたり 傷つけたり 悩んだ日々は そう 自分らしい 想い出なの 心の彩りは 生き...
渋谷百年総踊り
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百年前にもお会いしましたか 朱鷺色浴衣 可憐な娘 金王八幡宮 子授け祈願 祭囃子も下る坂 手拍子合わせて ながめてかざす 踊れ弥栄 集えや谷へ 渋谷百年総踊り 秋田生まれで ふるさと東京 ハチと呼ばれて幾年か 景色変われど 花咲く笑顔 今日はどなたが待ち合わせ 手拍子合わせて ながめてかざす 踊れ弥...
恋挽歌
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日暮れまぢかの 驿里通り 指でふきとる 泪つぶ あなたいいのよ 背中を向けて きれいごと等 云わないで 梦もつかのま 梦もつかのま あ~ 恋挽歌 ------ 二.六.十二の 一年すぎて 人の情が 身に沁みる 肩を寄せ合う 赤ちょうちんに 雨のしずくで 秋がくる 肌がさみしい 肌がさみしい あ~ 恋...
いのちの砂時計
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さらさらと落ちてゆく いのちの砂時計 誰も止められない 誰も戻せはしない 泣かないで あなた 私 哀しくない 限りある人生 だからこそ かけがえのないもの 空を 見上げれば 春は桜の 花びら砂時計 時は 流れゆく 夏は日差しの 木漏れ日砂時計 さらさらと落ちてゆく 私の砂時計 自分らしく生きて 何も...