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ハンバート ハンバート

ハンバート ハンバート歌曲,共50首。包含《二人の記憶》、《ラストダンスは私に》、《引越しの准备》、《海辺の街まで》、《生活の柄 (アルバム未収録)》、《今晩はお月さん》等。

📊 11 字符
🎵 50 首歌曲
2026-04-28 07:09:57

🎧 [ハンバート ハンバート] 歌词榜

二人の記憶
📝 歌词预览
もうそろそろ起きなくちゃ
また今日も遅れちゃうよ、さあ早く
ホームにはもう君がいて
僕が来るのを待ってる、さあ行こうか
学校までの短い時間にも
僕はしあわせを感じたものさ
そんなこともう君は忘れたよね
もうそろそろ帰らなくちゃ
もう空も赤く染まってるよ、きれいだね
二人の影、草の上に
一つになって長...
ラストダンスは私に
📝 歌词预览
貴方の好きな人と踊ってらしていいわ
やさしい微笑みも
その方に おあげなさい
けれども 私がここにいることだけ
どうぞ 忘れないで
ダンスはお酒みたいに心を酔わせるわ
だけど お願いね
ハートだけは とられないで
そして私の為 残して置いてね
最後の踊りだけは
貴方に夢中なの いつか二人で
誰も来な...
引越しの准备
📝 歌词预览
アルバムを開けば
あなたの笑い声が
写真の中から聞こえるような気がする
引き出しを開ければ
あなたの忘れ物が
片付けられずに
今もそのままそこにある

少しずつ毎日
あなたの着てた服や
部屋からにおいが
消えてゆくような気がする
アルバムを開けば
あなたの笑い声は
今でもかすかに
聞こえるような気が...
海辺の街まで
📝 歌词预览
いつのまにか日が暮れて
もう足元さえ
闇につつまれて僕は
これ以上歩けない
まるで棒きれのような
足を引きずって
一日中歩き続けて
これ以上歩けない
もしも翼があったなら
今すぐ
君のところへ
ふと見ると向こうの山
あかく燃えている
気づけば朝日で僕も
あかく染まっていた
気づけば朝日で僕も
]あか...
生活の柄 (アルバム未収録)
📝 歌词预览
歩き疲れては、夜空と陸との隙間にもぐり込んで
草に埋もれては寝たのです ところかまわず 寝たのです
歩き、疲れては、草に埋もれて寝たのです
歩き疲れ、寝たのですが眠れないのです
近頃は眠れない。陸を敷いては眠れない
夜空の下では眠れない
揺り起こされては眠れない
歩き、疲れては、草に埋もれて寝たので...
今晩はお月さん
📝 歌词预览
山の向こう日が落ちて
夕闇が影を隠す
街の灯が道に落ちて
影をつくる
人気のない小さな店
片隅に腰をおろす
グラス越にロウソクの
火が揺れている
帰りたくない
今夜だけは
何もかも忘れて
眠ってしまいたい
今晩はお月さん
ここからじゃ見えないけれど
想い出に誘われて
涙が落ちる
帰るところが
私には...
春一番 (アルバム未収録)
📝 歌词预览
乾いた街に
風が吹きはじめた
冷たい通りを抜けて 君の、君の窓まで
いつまでもまつ事はない
まぼろし達をおいはらえ
春一番がつくるのは
それは君の春の祭
春一番の風は、春一番の風は
ヤスガーズ ファームへ君を
連れていくのだろうか
この街を出る為に、今港に漂う
君の船の帆柱に
春一番の風が吹く
イヤ...
一粒の种 (HHHH version) (アルバムと异なったアレンジ)
📝 歌词预览
その昔 恋人は一粒の種を蒔き
僕はこう言いました
木が育ち 
その枝に花が咲いたら
そのそばに家を建て暮らそうと
その昔 恋人は一粒の種を蒔き
僕はこう言いました
花が咲き 
その花が実を結んだら
それを摘み
私を迎えに来てくれと
月が欠けまた満ちて
種は木になりました
春が来て 花が咲き
やがて実...
罪の味 (Demo Track)
📝 歌词预览
one two three four
とうとうおいらやってしまった
越えてはならぬ線をまたいだ
死んだらきっと地獄行きだな
お前とももう離ればなれか
ヘイヘイヘイ、俺バカなこと
ヘイヘイヘイ 俺縮まった
そしらぬ顔でごまかしたって
お天道様はちゃんと見ている
忘れたふりで暮らしてたって
いつか裁きを...
妙なる調べ
📝 歌词预览
だんだん长くなっていく 壁にのびる影
だんだん薄くなっていく 仆たちの影
窗の外 なんて美しい色
なんだか足の先の方からなくなっていくみたいだ
だんだん细くなっていく 仆たちの火
だんだん迟くなっていく 仆たちの时间
何だろう この美しい音
なんだか头の上の方から闻こえてくるみたいだ
だんだん、、、
バビロン
📝 歌词预览
考える 本を読む
夢をみる 嘘をつく
朝起きる 家を出る
寝に帰る 繰り返す
話し合う 確かめる
理解する 推し量る
受け入れる 歩み寄る 抱き合う
他の言葉じゃ 置き換えられない//ダレノ メニモ ミ エナイ
ぼくときみとの 言葉あそび//アナタ ワタシ アソビ
見つめ合う 感じ合う
目を閉じる ...
荒神さま
📝 歌词预览
押し入れの隙間からひそひそと声がする
天井の節穴から声だけが聞こえてくる
眠れずに起き出して耳を澄ますと
おめえ、さんざんたらふく食って、お礼も言えねえのか
おめえ、さんざん贅沢して、働きもしねえで
おめえ、食うもの食って、ごろごろして、殿様気取りか
黙っておれば、このごくつぶし
生垣の向こうからひ...
はつ恋
📝 歌词预览
ずごく好きな人ができた そりゃ可愛い女の
画面の中から彼女は 僕を挑発す
初めて恋に落ちた 遅く来た思春期
画面の向こうで彼女が 服を脱ぎ始める
何が悪いのか 人を好きになって
文句があるなら 言ってみろよ
すごく好きな人ができた 手で触れられないけど
画面を隔てて彼女は 僕を悩ませる
初めて恋に落...
どこまでも一绪よ
📝 歌词预览
夜空に並んだ あの星のように
夜空に並んだ あの星のように
あなたと二人で歩いていこう
同じ道を
あなたと二人で歩いていこう
同じ道を
覚えてるかしら あの約束
覚えてるかしら あの約束
あの日あの時に誓った言葉は
なんだったろう
あの日あの時に誓った言葉は
なんだったろう
今ひとりぼっちで覚えてい...
最后の一叶
📝 歌词预览
せっかく好きになったのに
どうでもさよなら
君のこと少しづつ
分かってきたバカになのに
とても楽しかったのに
今日でもさよなら
明日からは僕たち 別々に行ってゆくだ
また会う時があるならば
もう誰にも邪魔はさせない
また会う時があるならば
鳥のように自由で言いたい
たとえ年を取っても
今日のこと忘れ...
あこがれ
📝 歌词预览
あごひげを~A~R
おへそまで~A~R
編み上げた大男たち
素っ裸に~A~R
褌で~A~R
列になって歩いてるよ
どうしよう、
警察に言おうかどうか迷うな
横断歩道~A~R
渡るとき~A~R
最後尾がゲロを吐いた
なんだかかっこいいな
俺もあんな風になろう
追いかけよう
付いていこう~A~R
服を脱...
Do you wanna see it?
📝 歌词预览
Do you wanna see it
Do you wanna hear it
It’s easy if you try
All you have to do is
Person fairy know it
Then you surely be alright
Do you like to fee...
最後の一葉
📝 歌词预览
最後の一葉

ルルルル るるるるるる
ルルルル るるるるる
ルルルル るるるるるる
るるるるるるるるるるるる

ルルルル るるるるるる
ルルルル るるるるる
ルルルル るるるるるる
るるるるるるるるるるるる

るるるるるるる ルルルルル
ルルルルルルルルルルルルル
るるるるるるる ルルルルル
ルルル...
もったいないけど
📝 歌词预览
せっかくもらったけど
僕には小さいから
ちょっともったいないけど
捨ててしまおう
ずっと大事にしてたけど
だいぶくたびれてきたから
ちょっともったいないけど
捨ててしまおう
ほらほら ほらほら
そこにも むこうにも
僕が捨ててきたものが
あたり一面散らばってる
ずいぶん探したけど
ちっとも出てこない...
この街
📝 歌词预览
見慣れたこの街も
今日でさようなら
見送る人もなく
汽車を待つ
この街で生まれて
この街で育った
楽しかったことも、好きな人も
何もかも捨てて
僕は行くのだ
迷うことはないこの道

思い出の詰まった
この街を出る日は
悲しいぐらいに晴れた日だ
何もかも置いて
僕は行くのだ
雲一つない空の下
迷うこと...
長いこと待っていたんだ
📝 歌词预览
ずっと夢に見てたことが
今目の前で始まる
僕は夢を見ているのか
そう、ここは舞台の上
たくさんの人が僕らの
うたう歌を聴きに来る
子どもの頃からの夢は
まさに始まったばかり
僕は今ギターを抱え
マイクに向かってうたう
长いこと待っていたんだ
今この時の来るのを
どんな歌をうたおう
どんなふうにうたお...
今晩はお月さん
📝 歌词预览
今晩はお月さん
山の向こう日が落ちて 夕闇が影を隠す
街の灯が道に落ちて 影をつくる
人気のない小さな店 片隅に腰をおろす
グラス越しにロウソクの 火が揺れている
帰りたくない 今夜だけは
何もかも忘れて 眠ってしまいたい
今晩はお月さん ここからじゃ見えないけれど
想い出に誘われて 涙が落ちる
帰...
桜の木の下で
📝 歌词预览
あの日桜の木の下
 初めて口付けをした
 あの時も味も風も皆
 今日限り忘れてしまうんだ
 夕暮れ時も木の下
 二人で雨宿りした
 あの空の色も匂いも
 今日限り捨ててしまうんだ
 いらないよ
 もういいんだ
 新しい恋を見つけたから
 いらないよ
 もういいんだ
 新しい恋を見つけたから
 あの日...
おなじ話
📝 歌词预览
どこにいるの? 窓のそばにいるよ
何をしてるの? 何にもしてないよ
そばにおいでよ 今行くから待って
話をしよう いいよ、まず君から
どこにいるの? 君のそばにいるよ
何を见てるの? 君のこと見てるよ
どこへ行くの? どこへも行かないよ
ずっとそばにいるよ
それから 僕も君を見つめ
それから いつも...
逃げ水
📝 歌词预览
ここはどこなのか 思い出せない
消えかけた砂の船 途切れ途切れの痩せた骨
自分の名前も 思い出せない
空に青を描く鳥 錆びた水に映ってる 
この道はどこかへ 続く道なのか
振り返っても何もない

海の夢を見た 思い出せない
見渡して呼ぶ声も 乾いた砂が呑み込んだ
夜の匂いも 思い出せない
干からびた...
E.A.D.
📝 歌词预览
Hey,前にならい
歩きなさい
余所見しない
Hey,髪が長い
服がださい
顔がくらい
こんな家 出ていくよ
こんな家 二度と戻らない
Far away ずっと遠くまで
僕を連れて行って
Hey,顔を洗い
そしてうがい
すぐしなさい
Hey,父は不在
母は夜這い
誰もいない
こんな家 出ていくよ
こ...
迷子
📝 歌词预览
久しぶりに 胸がどきどきした
何年ぶりのことだろう
思い出せない
本当に久しぶりに どきどきした

随分前に なくしたと思ってた
心の小さな日を
君の影を
本当に久しぶりに 見つけたんだ

久しぶりに 君の声を聞いて
とても嬉しかった
君の声が あのころと変わって
いなかったから

君に会いに行こう...
Blowin’ in the wind
📝 歌词预览
How many roads must a man walk down 一个人要经历多长的旅途
Before you call him a man 才能成为真正的男人
How many seas must a white dove sail 鸽子要飞跃几重大海
Before she sleeps i...
gone
📝 歌词预览
もう一度会いたくて
もう一度抱きたくて
仆はずっと好きだった
君のこと今まで
何度も泣いた
君の梦见ては

ずっと梦のなかにいたかった
君と一绪にいれるから

全て终わったのさ
all is gone gone gone
もう君の梦も见ない
all is gone gone gone

君が出ていっ...
ゆうべの梦
📝 歌词预览
ううう
それはとても静かな夜
聞こえてくるのは君の
すすり泣く声だけ
窓から差し込む青いつづきの光
染められた僕らは本当に
きれいでも泣きたくなるぐらい
君との時間を全部 やりなおせたら
まぁー 無理なぁー 話だけどねぇ
ううう...
今夜もまた見れるかもね
昨夜見た夢のつづき
君と僕が手を繋いで
...
しろつめくさ
📝 歌词预览
こらえてきた涙が
とめどなく溢れだす
ふと思い出したのさ
懐かしい君のこと
君の涙の色も
あひるみたいな口元も
いつのまにか忘れて
しまってたよ
ラジオから流れてくる
君が好きだった唄
かすかに今
君の匂いがした
こらえてきた涙が
とめどなく溢れだす
ふと思い出したのさ
懐かしい君の部屋
ぼくがあげ...
足迹のつづき
📝 歌词预览
高く歩いてた何日も歩いてた
日が昇り沈むまでを
何度も見てきた
きっと君はずっとその間中
噛み締めてたのさ
そうそうそう僕の歌を
高く歩いてた何日も歩いてた
過ぎていく景色の中
僕の足跡告げた
きっと君はずっとその間中
噛み締めてたのさ
そうそうそう僕の歌を
今まで閉じてた僕の目を
煌めいてくれた
...
メッセージ
📝 歌词预览
もしも僕の声が君に届くなら 胸の想いを僕は春の風にのせて
いつの日か僕の想いを風が 運ぶまで僕は歌うのさ
君が好きだって

もしも僕の声が君に届くなら 胸の想いを僕は夏の雲にのせて
いつの日か雨上がりの空に 大きな虹を架けるのさ
君が好きだから


もしも僕の声が君に届くなら 胸の想いを僕は紅葉色に...
君と暮らせば
📝 歌词预览
頭の中では 君はいないとわかってても
今までどおりに 僕は君と話をする
足だって二本ある この手を伸ばせば触れられて
今までどおりに 僕らは毎朝キスをする
僕にははっきり 君が見えてるよ
世間のルールでは 君はとっくに死んでいて
僕が見てるのは まぼろし、もしくは幽霊だと
それなら聞くけれど 飯はま...
ちいさな冒険者
📝 歌词预览
転んで擦りむいたとこ

血が滲んで染みるけれど

へっちゃらさ すぐ治るから

明日には瘡蓋できる

今日もうまだ馬鹿にされたよ

恥ずかしいし悔しいけれど

へっちゃらさ覚えでおけよ

今に笑い返してやる

岬から舟を出せば

風を受けほら膨らむ

僕は今 土を離れ

真夏の海を股にかける


喧...
おうちに帰りたい
📝 歌词预览
何も言わずに家を出て
こんなとこまで来たけれど
日暮れとともに泣き虫が
心細いとべそをかく
赤く染まる町の空を
カラスが鳴いて行きすぎる
道に伸びる長い影が
早く帰ろと袖を引く
お魚を焼く匂い
晩ご飯のいい匂い
お腹の虫も鳴き出した
意地をはるのも飽きてきた
今すぐごめんと謝って
早くおうちに帰りた...
台所
📝 歌词预览
今夜はぐんと冷えるから鍋にしよう
あなたが好きと言ってた鱈の鍋
トントントントン おネギに大根切ってたら
なぜだかぽろぽろ涙が落ちてきた
ひとりでつついたって
体の芯は冷たいまま
なんでこんなことするのかって?
あなたの帰りを待ってるの
今夜もしんとしたまま更けていく
白菜もほどよくくたりと煮えてき...
メッセージ
📝 歌词预览
もしも僕の声が君に届くなら
胸の想いを僕は春の風にのせて
いつの日か僕の想いを風が運ぶまで僕は歌うのさ
君が好きだって
もしも僕の声が君に届くなら
胸の想いを僕は夏の雲にのせて
いつの日か雨上がりの空に大きな虹を架けるのさ
君が好きだから

もしも僕の声が君に届くなら
胸の想いを僕は紅葉色に染めて
...
小さな恋のうた
📝 歌词预览
広い宇宙の数あるひとつ
青い地球の広い世界で
小さな恋の思いは届く
小さな島のあなたのもとへ
あなたと出会い 時は流れる
思いを込めた手紙もふえる
いつしか二人互いに響く
時に激しく 時に切なく
響くは遠く 遥か彼方へ
やさしい歌は世界を変える
ほら あなたにとって大事な人ほど すぐそばにいるの
た...
おなじ話 feat.キセル
📝 歌词预览
どこにいるの? 窓のそばにいるよ
何をしてるの? 何にもしてないよ
そばにおいでよ 今行くから待って
話をしよう いいよ、まず君から
どこにいるの? 君のそばにいるよ
何を見てるの? 君のこと見てるよ
どこへ行くの? どこへも行かないよ
ずっとそばにいるよ
それから 僕も君を見つめ
それから いつも...
満天の星
📝 歌词预览
満天の星 - Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)
山の端に日が沈んでから
秘密の場所に行く
隠れて逢うのは辛いと
君は涙ぐむ
互いの心はこんなにも
通いあっているのに
灯りを消して見上げると
ああ満天の星
もう会えないかもしれない
そんな気がしてる
夜更けはまだ肌寒いね
そう...
夢の中の空
📝 歌词预览
夢の中の空 - Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)
むかしむかしはるか彼方
人の背中には羽があって
鳥のように自由に空を
飛びまわっていたんだそうな
ああそれってどんな
ああ気分だろうか
それは坊や人じゃなくて
天使だとみんなはぼくに言う
ぼくだってねそんなことを
本気で信じ...
バビロン
📝 歌词预览
バビロン - Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)

考える 本を読む

夢を見る 嘘をつく

朝起きる 家を出る

寝に帰る くり返す

話し合う 確かめる
理解する 推し量る
受け入れる 歩み寄る
抱き合う
他の言葉じゃ置き換えられない
(誰の目にも見えない)
ぼくときみと...
まぶしい人
📝 歌词预览
すぐあとを追いかけて
いるのだと思ってた
君はもう遥かむこう
僕の届かぬとこにいた

いつだって面白い
君のする話なら
僕はまた見あげてる
ため息一つつけぬまま

君の悪口でさんざん笑って
家に帰って一人落ちこむ
人を押しのけてでも前に行く
その強さが僕にもあったなら

あんまり高くに行きすぎた
君...
23時59分
📝 歌词预览
我々は宇宙から来て 我々は宇宙に還る
我々の住むこの世は 黃昏のせまる世界
我々は海から生まれ 我々は土に返る
我々のこの体は かりそめの旅の宿

さあさ、目あげて、手あげて、声あげて
そこのかわいいお嬢さん
黒い眼鏡にまあるい帽子の
そこのあなたのことよ

さあさ、目あげて、手あげて、聲あげて
そ...
うた
📝 歌词预览
ざくろの花のオレンジを
六月の雨が そっとたたく時
その下をくぐる 僕の心は
鉛色の雲のように暗い
口ずさむ歌は 煙になって
青葉の群に吸いこまれる
くたばってもいい 死んでもいい
僕の血が そっくりそのまま
声となり 言葉となって
今を時代を唄うなら
降りしきる雪のホワイトが
一月の屋根を ふわり...
鬼が来た (2024 Remastered)
📝 歌词预览
赤い鬼が来て
喰われちまったよ
毛むくじゃらな奴
心も盗まれた
はじめのうちはよぉ
親切そうな顔して
心配だぁってなことで
話をかけてきた
あいつは
鬼だ 鬼だ
ほら 俺を
はめて 笑ってら
赤い血だまりが
足のさき濡らす
鬼はここにいた
俺の頭ん中
オー コレハ
ココロ ヤマイ
ホラ カレハ
イツ...
メッセージ
📝 歌词预览
もしも ぼくの声が君に
 届くなら胸の想いを ぼくは春の風にのせて
 いつの日か ぼくの想いを風が
 運ぶまでぼくは歌うのさ 君が好きだって

 もしも ぼくの声が君に
 届くなら胸の想いを ぼくは夏の雲にのせて
 いつの日か 雨上がりの空に
 大きな虹を架けるのさ 君が好きだから

 もしも ぼく...