📝 纯歌词版本
洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめから
やり直すつもりだったと街では夢が
もうどれくらい流れたろう今じゃ本当の自分
捜すたび調和の中でほらこんがらがってる
互い見すかした笑いの中で言訳のつくものだけを
すり替える夜瞬きの中に何もかも消えちまう
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜してる
傷をなめあうハイエナの道の脇で転がって
いったい俺は何を主張しかかげるのか
もう自分では愚かさにすら気付き論す事もなく
欲に意地はりあうことから降りられない
疲れにむくんだ顔で笑ってみせるおまえ抱きしめるには
互い失ってしまうものの方が多いみたいだけれど
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
河のほとりにとり残された俺は街の明りを
見つめてた思い出が俺の心を縛るんだ
月にくるまり闇に吠え償いが俺を
とらえて縛るそいつに向って歌った
俺がはいつくばるのを待ってる全ての勝敗のために
星はやさしく風に吹かれて俺は少しだけ笑った
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
おまえの笑顔を捜している
🎵 LRC歌词版本
洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめから
やり直すつもりだったと街では夢が
もうどれくらい流れたろう今じゃ本当の自分
捜すたび調和の中でほらこんがらがってる
互い見すかした笑いの中で言訳のつくものだけを
すり替える夜瞬きの中に何もかも消えちまう
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜してる
傷をなめあうハイエナの道の脇で転がって
いったい俺は何を主張しかかげるのか
もう自分では愚かさにすら気付き論す事もなく
欲に意地はりあうことから降りられない
疲れにむくんだ顔で笑ってみせるおまえ抱きしめるには
互い失ってしまうものの方が多いみたいだけれど
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
河のほとりにとり残された俺は街の明りを
見つめてた思い出が俺の心を縛るんだ
月にくるまり闇に吠え償いが俺を
とらえて縛るそいつに向って歌った
俺がはいつくばるのを待ってる全ての勝敗のために
星はやさしく風に吹かれて俺は少しだけ笑った
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
おまえの笑顔を捜している
📝 纯歌词版本
洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめから
やり直すつもりだったと街では夢が
もうどれくらい流れたろう今じゃ本当の自分
捜すたび調和の中でほらこんがらがってる
互い見すかした笑いの中で言訳のつくものだけを
すり替える夜瞬きの中に何もかも消えちまう
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜してる
傷をなめあうハイエナの道の脇で転がって
いったい俺は何を主張しかかげるのか
もう自分では愚かさにすら気付き論す事もなく
欲に意地はりあうことから降りられない
疲れにむくんだ顔で笑ってみせるおまえ抱きしめるには
互い失ってしまうものの方が多いみたいだけれど
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
河のほとりにとり残された俺は街の明りを
見つめてた思い出が俺の心を縛るんだ
月にくるまり闇に吠え償いが俺を
とらえて縛るそいつに向って歌った
俺がはいつくばるのを待ってる全ての勝敗のために
星はやさしく風に吹かれて俺は少しだけ笑った
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
おまえの笑顔を捜している
🎵 LRC歌词版本
洗いざらしを捨てちまって何もかもはじめから
やり直すつもりだったと街では夢が
もうどれくらい流れたろう今じゃ本当の自分
捜すたび調和の中でほらこんがらがってる
互い見すかした笑いの中で言訳のつくものだけを
すり替える夜瞬きの中に何もかも消えちまう
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜してる
傷をなめあうハイエナの道の脇で転がって
いったい俺は何を主張しかかげるのか
もう自分では愚かさにすら気付き論す事もなく
欲に意地はりあうことから降りられない
疲れにむくんだ顔で笑ってみせるおまえ抱きしめるには
互い失ってしまうものの方が多いみたいだけれど
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
河のほとりにとり残された俺は街の明りを
見つめてた思い出が俺の心を縛るんだ
月にくるまり闇に吠え償いが俺を
とらえて縛るそいつに向って歌った
俺がはいつくばるのを待ってる全ての勝敗のために
星はやさしく風に吹かれて俺は少しだけ笑った
街の明りの下では誰もが目を閉じ闇さまよってる
あくせく流す汗と音楽だけは止むことがなかった
今夜もともる街の明りに俺は自分のため息に
微笑みおまえの笑顔を捜している
おまえの笑顔を捜している