長渕剛
長渕剛歌曲,共50首。包含《青春》、《シリアス》、《あなたとわたしの物语 -remix-》、《午前0时の向こう侧》、《プライベート》、《GOOD-BYE青春》等。
🎧 [長渕剛] 歌词榜
青春
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泣くも 笑うも どうせ最後は 自分なんだ わかっちゃいるけど 誰かにすがりたい 標識を失いながら 彷徨う悲しき青春 言葉がつたないだけです どうかわかってくれよと まちがいだらけの空に 死にかけた青春が一匹飛んで行く oh それでも 十字路に突っ立ち 生き抜く標識を探し当て 負けた者たちの泣き言...
午前0时の向こう侧
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地下鉄の階段を一人で歩いている 深夜喫茶の疲れを吐き出している 身も知らぬチンピラになぐられた頬と 昨日の君のさよならがみょうに痛い どうしようもない やるせなさと 自分自身への愚かさだけが カラカラ笑ってる さよならなんて したくないんだ 冷たいアスファルトにひびく靴音 誰かこの僕をひろってくれな...
プライベート
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一晩中 会ってくれ すべて「ハイ」と答えてくれ きょうも 君の部屋から やさしい口づけ 持っといで 持っといで 君のすずらんの香りに 今夜は ちょっとばかり 月の香りそえて そしてほんの少し 赤いマニキュアを ぬってきても いいんだよ 電話で話すのは 時間のむだ使いさ さあ 車をひろって 大急ぎ 僕...
GOOD-BYE青春
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いい事なんかなかった季節に 夢だけ置き去りに 白い手紙を破りすてれば ヒラヒラこぼれて ジグソーパズルのようさ GOOD-BYE 青春 答えを探して あてのない風にふかれて 立ち止まる 夜明け間近に ひざをかかえて ざんげのウオッカじゃ なんだか酔えないみたい 誰のせいでもなくて 背中がとても寒く...
COME BACK TO MY HEART
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COME BACK TO MY HEART - 长渕刚 (ながぶち つよし) 昨日買ってきたばかりのウイスキーの口を開けて 気まぐれな彼女の愛に疲れた 一杯をいっきに飲みほした 恋なんてもう二度とするものか 愛してるなんてもう二度と誰が言うものか こわれた愛のかけらをひとつふたつ拾い集めて ほうり投...
ろくなもんじゃねえ
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ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい・・・ 人恋しくて 誰かにしがみつき 弱虫ばかりで飛び出した18の俺 愛はいつも大嘘つきに見えて 知らないうちに 一人が好きになってた 見えない何かに背中を押され 夢中で転がりやっとつかんだものに 心を引き裂かれちまった 心をなじられちまった 悔しくて 悲しくて こらえた夜...
Captain of the Ship
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じめじめと暗く腐った憂鬱な人生を 俺は憎んでばかりいた 叩かれても突っ伏したまんま ただ頭をひしゃげて生きてきた えげつなさを引っかけられ 横なぐりの雨が頬を突き刺したとき 我慢ならねえ たったひとつの俺の純情が激烈な情熱に変わる 正義ヅラしたどこかの舌足らずな他人の戯言など叩きつぶしてやれ 眉をひ...
ごめん
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知らず知らずのうちに僕は君を 傷つけてきたんだね 愛されていることさえ感じようとせず 君の心を殴ってばかりいた わかっちゃいたけどもう誰も信じたくなかった これからどうやって生きてゆけばいいの いつから僕はそんなに偉く ねぇ偉くなっちまったんだろう もう死んじまいたいと君の前で言うなんて 君を抱きし...
俺らの家まで
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春の風が表通りを 通り抜けてゆくのに しらん顔はいじわる そろそろ電話待ってる わかってるさ君の兄貴が 賛成してないのはね 君の立場もわかるし 兄貴の言い分もわかる 女好きは俺らの悪い癖 でも 遊びなんかじゃないよ 機嫌なおして 来いよ!来いよ!! 俺らの家まで いいかい男は どんな時でも 浮気の一...
花いちもんめ
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1つ 日暮れに 男女がブランド着飾り 六本木 仲良くうで組み今夜も Oh Yeah Oh Yeah Oh Yeah 2つ 振り向く つっぱり野郎も 夜露死苦やりたい一晩中 悔し紛れに 風を切りゃ Oh Yeah Oh Yeah Oh Yeah 3つ みかねた女は カタログ片手に I Love You...
DON'T CRY MY LOVE
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二人をくるむ しわくちゃのシーツに 街はずれの月灯りが 涙をおとした ねえ、今度いつ会える? また私と会ってくれるの? 何回聞けば答えてくれるの? 今夜のお前 とてもきれいだ だけど たのむから この俺をたしかめないで 向こうむきなよ 背中を抱きしめたいから 寒いね 寒いね 二人抱き合っていても き...
泣いてチンピラ
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泣いて泣いて泣いて チンピラになりてえ 泣いて泣いて泣いて チンピラになりてえ 明けても暮れても 喧嘩でパクられ イキがった 花の都に憧れて 飛んで来た逸れ鳥 のがれのがれて 破れた襖に もたれて 流す涙を ひとつなめた ああ 友情愛情人情 何かが足りねえ ああ 膝を抱え 全てぶっ壊した夜 Woo...
順子
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離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で 君に愛を告げてきたけれども 終りさ みんな終りさ 僕のひとりよがり 君へつないだ心の糸は 今プツリと切れた 順子 君の名を呼べば 僕はせつないよ やさしさはいつも僕の前で カラカラから回り 順子 君の名を呼べば 僕はかなしいよ だから心のドアを ノ...
僕のギターにはいつも Heavy Gauge
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僕は今東北ツアーを終え 東京行きの列車の中 走り出す駅の壊れたベンチ ネコを抱きしめる老人を見た 人事のようにタバコを吹かす 人事にように週刊誌をめくる そんな僕ふと自分の人生の隙間を手でおおいたくなる 動き始めた窓の外には天気雨 で 僕のギターにはいつもヘビーゲージ 考えてみると今までの僕は 情熱...
泣いてチンピラ
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泣いて泣いて泣いて チンピラになりてえ 泣いて泣いて泣いて チンピラになりてえ 明けても暮れても 喧嘩でパクられ イキがった 花の都に憧れて 飛んで来た逸れ鳥 のがれのがれて 破れた襖に もたれて 流す涙を ひとつなめた ああ 友情愛情人情 何かが足りねえ ああ 膝を抱え 全てぶっ壊した夜 Woo...
LICENSE
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幼い頃俺は いつも海が好きだった バラック小屋に4人暮らしで とても幸せだった むき出しのプロパンガス コールタールの壁 壊れかけた雨戸 夕暮れの背中 あの路地口でいつもおふくろは泣いてた 週末になると 親父はいつも 俺をバイクに乗せた 人気のない海岸線に 親父は腰をおろした 黙ったままタバコをふか...
しょっぱい三日月の夜
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うおう!うおう! うおう!うおう!… 逃れようとする この俺と 突っ走る俺が 憎みあいながら腹の底でひっくりかえってる ひからびた手と手をつなぎあい よくもここまで来たものだ うおう!うおう!と負け犬が吠えてる そろりそろりと月が昇るたびに あゝあたりまえの男に会いたくて しかめっ面したしょっぱい三...
シリアス(ライヴ)
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一心不乱に 身を投げ 人を愛しても 何も返って来ないなんて 思わないで 口に出せない事がある 口に出しちゃいけない事がある シリアスに全てを閉じ込めて踏んばってみても 先に進まない事が多いよね 愛がこんなにも親切で苦しいものだとは… 口に出せない事がある 口に出しちゃいけない事がある 妻や子供が し...
ガンジス
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4本の火柱がめらめらと 燃えさかり 煙が立ち昇る 俺は今 揺れる小舟の上 ガンジス河を下っている 細い路地裏には死を待つ老人の群れ 座ったまんまで動かない やせこけた右手を道行く人に出し 小銭を手のひらを掴む 俺は船を降り 3時間近く 焼け崩れる真っ黒い人間を見た 「神様はどこにいるのか」と尋ねたら...
12色のクレパス
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あなたがそばにい るだ けで 私の 心 は 安らぐ んです あなたが 私を 見ていてくれるから 何にも 恐 く ない のです 言葉より先にあなたのやさしさが 私のずるさに 響く から そんな あなたに なり たく て そんな あなたに なれ なくて どうすれば あなたになれるのでしょうか どうす...
結晶
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「抱きあえば 抱きあうほど 涙が出るのは 決して悲しいからじゃないよね 私を抱いてる その向こう側で あなたは何かを探しているんでしょう」 「遠くへ行かないで お願いだから 私はここにいるのよ あなたがみつめてる 私だけを見て どこか知らない場所へ連れてって」 『たのむから そんなに苦しまないでくれ...
プンプンプン
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プン プン プン プン プン プン プン プン プン プン プン プン 一昨日の晩はどこかのディレクター そして昨日の晩はどこかのプロデューサー 日ごと夜ごと お前のからだは 男たちの酸っぱい臭いで プン プン プン そしてお前はホテルのベッドに横たわってる 馴れなれしい言葉をたくみに吐きちらす シ...
DON'T CRY MY LOVE
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約半年ぐらい。 まあ、ツアーのペースとしては、ゆったりとしたペースで 約36かしぐらい、今回は大きい会場を主体にずっと回ってきたんだけども、 まあ、それも今日で終わるかと思うと、やっぱなんとなく寂しい気持ちもするしね。 本当にみんないろんな会場をね、いっぱい足を運んできてくれたよね。 まあ、今年は、...
とんぼ
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コツコツとアスファルトに刻む 足音を踏みしめるたびに 俺は俺で在り続けたいそう願った 裏腹な心たちが見えてやりきれない夜を数え のがれられない闇の中で今日も眠ったふりをする 死にたいくらいに憧れた花の都“大東京” 薄っぺらのボストン・バッグ北へ北へ向かった ざらついたにがい砂を噛むと ねじふせられた...
勇次
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巡恋歌
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好きです 好きです 心から愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮しの寂しさがあった 寂しさゆえに 愛が芽ばえ お互いを知って愛が終わる 別れは涙で飾るもの 笑えばなおさらみじめになるでしょう こんなに好きにさせといて 「勝手に好きになった」はないでしょう さかうらみするわけじゃないけど 本当にあ...
英二
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くそまみれの公衆便所 鼻をつんざくアンモニア ジッパーおろし、たれ流しゃ 真っ赤な血のしょんべん こびりついた 不良少年の落書き ひきちぎられたエロ雑誌 丸めこまれた 黄ばんだちり紙 そろそろ腹わた 煮えくり返る 叩き割った鏡に うすら寒い俺の面 ぐらんぐらんの糸きり歯 引っこ抜こうか どうしようか...
傷まみれの青春
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三日前から右の奥歯が痛い ガリガリ疼くから酒でチラした 痛み止めがないから薬局に走る 腫れぼったい唇でまた八つ当たりしてる 泣けて 泣けて 泣けるんだよ どうしようもないから 呼べど呼べど答えなし 「あんちきしょう」…傷まみれの青春 不精ヒゲと髪がやけに気になる 鏡に映る俺の顔シャレにならない 壊れ...
何故
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怒りが悲しみに変わる時 人間を愛せるのは何故! 老いさらばえた人たちの丸い背中が 弱き者たちの心を打ち震わすのは何故 貴方のようになりたいと願わず 貴方のようになればいいだけだ 絶望を力に変わる時 明日を待たず明日へ立ち向かわせるのは何故 孤独を優しさに変える時 絆とは決してちぎれたりしないものだ ...
JEEP
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ワークブーツにひきかえ 赤いジャンパーひっかけ 夜明け前の湾岸道路を 俺は西へと走らせ 背中に東京が遠ざかり 背中に人間が遠ざかり 俺の前にはただ風が吹いている フロントガラスの向こうから やっと太陽が昇った 俺はできたばかりの唄を カーステレオから流した 深く息をすいこみ そいつを吐き出したら 昨...
ろくなもんじゃねえ
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ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい… 人恋しくて 誰かにしがみつき 弱虫ばかりで飛び出した18の俺 愛はいつも大嘘つきに見えて 知らないうちに 一人が好きになってた 見えない何かに背中を押され 夢中で転がりやっとつかんだものに 心を引き裂かれちまった 心をなじられちまった 悔しくて 悲しくて こらえた夜 大...
とんぼ
📝 歌词预览
Uh????????? Uh????????? 1.コツコツとアスファルトに刻む 足音を踏みしめるたびに 俺は俺であり続けたいそう願った 裏腹な心たちが見えて やりきれない夜を数え 逃れられない闇の中で 今日も眠ったふりをする 死にたいくらいに憧れた花の都大東京 薄っぺらのボストンバッグ北へ北へ向か...
六月の鯉のぼり
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肩を寄せ合い寒さをしのいだ 打ち震える白夜に 命も凍りついた かすかに君の声が聞こえた時 僕はしがみつくように 君を抱きしめた 悲しみを抱きしめた二人の間に 生まれてくるものは 苦しみだけか どこへ行けばいいどこへ立ち向かえばいい 僕たちは誰に道を 聞けばいい なーんにもないこの青い空に 遅れてきた...
僕のギターにはいつもHeavy Gauge
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僕は今東北ツアーを終え 東京行きの列車の中 走り出す駅の壊れたベンチ ネコを抱きしめる老人を見た 人事のようにタバコを吹かす 人事にように週刊誌をめくる そんな僕ふと自分の人生の隙間を手でおおいたくなる 動き始めた窓の外には天気雨 で 僕のギターにはいつもヘビーゲージ 考えてみると今までの僕は 情熱...
乾杯
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かたい絆に思いをよせて 語り尽くせぬ青春の日々 時には傷つき時には喜び 肩をたたきあったあの日 あれからどれくらいたったのだろう 沈む夕陽をいくつ数えたろう 故郷の友は今でも君の心の中にいますか 乾杯!今君は人生の 大きな大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを歩き始めた 君に幸せあれ! キャンドルライト...
STAY DREAM
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死んじまいたいほどの苦しみ悲しみ そんなものの ひとつやふたつ 誰もがここあそこに しょい込んでるもの 腰をおろし ふさぎ込んでも 答えはNothing! ぶっ飛ばしたいほどの 怒りや悔しさ そんなものの ひとつやふたつ 殴られた痛みは TRYへのワンステップ 尽きせぬ自由は がんじがらめの不自由さ...
コオロギの唄
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母ちゃんが昨日死にました 夏の暑い暑い午後でした 空いっぱい蝉たちがしきりに鳴いていました 群に紛れて僕も泣きました 健坊たちもかけつけてくれました 花屋の真ちゃんは祭壇を作ってました 汗だくの真ちゃんの無言の背中を見てたら とめどなく涙があふれてきました 母ちゃんが焼き場に放り出されるその前に で...
カラス
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執念深い貧乏症が情ねえほどしみついてる ボロ着を丸めた枕で眠ったAh 真っ黄色に錆びついたカミソリを畳に突き刺し 「夢」と書いてよじれるほど笑ったAh 黒いカラスよお前は寂しくはないか 銭だ銭だと損か得かで日が暮れてゆく 俺達は都会に群れをなすカラスだ わけもないのに夕焼け見るとまた泣けてくる 露骨...
白と黒
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みょうに賢い顔のあんたと 話をすれば 決まって 気まずい 妙な風が どこからともなく 吹いてくる 作り笑いで 頭さげさげ 近よってきて へんに親しみぶるのは ああ うんざりだね 「お宅近ごろめっきりうでをあげましたね」と 口先だけのホメホメ言葉の裏と表の 偽善者ども シェークハンドで またよろしくと...
カモメ
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「カモメ」 浪江の街の請戸の港 カモメの群れが飛んでる 秋のコスモスが咲いて 子供たちがはしゃいでる 請戸の海から魚たちも 川を上ってしぶきをあげてる 浪江の街の立野の丘に 牛たちの群れが生きてる 立ち並ぶ朝の牛舎から 生き物の匂いがあふれてる 男たちは藁を運び 毎日牛たちの背中をさすってる ...
勇次
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嫌になっちまった 腹が立っちまった 理由もなく 家を出たんだ 公衆電話から゛勇次゛に声をかけ 待ち合わせた 16の夜 ガソリンスタンドの 自動販売機で 缶ビールを開け 二人空をながめた 工場あとの 空地へ続く道で タバコもみ消し 全てにつばを吐いた \"勇次\"あの時の空を忘れちゃいないかい \"勇...
ガンジス
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4本の火柱がめらめらと 燃えさかり 煙が立ち昇る 俺は今 揺れる小舟の上 ガンジス河を下ってる 細い路地裏には死を待つ老人の群れ 座ったまんまで動かない やせこけた右手を道行く人に出し 小銭を手のひらに掴む 俺は船を降り 3時間近く 焼け崩れる真っ黒い人間を見た 「神様はどこにいるのか」と尋ねたら ...
Myself
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人ごみに紛れると なおさら涙がでるから やっぱり一人になろうとした それでも寂しくて涙がでたから 俺は初めてほんとの友を探した やりたい事と やりたくねえ事とが 思いどうりにいかなくて 「夢は何ですか?」と聞かれる事が この世で一番怖く思えた だから真っ直ぐ 真っ直ぐ もっと真っ直ぐ生きてえ 恥ずか...
コオロギの唄
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かあちゃんが昨日死にました 夏の暑い暑い午後でした 空いっぱい蝉たちがしきりに鳴いていました 群にまぎれて僕も泣きました。 健坊たちもかけつけてくれました 花屋の真ちゃんは祭壇を作ってました 汗だくの真ちゃんの無言の背中を見てたら とめどなく涙があふれてきました Oh Oh Oh... かあちゃんが...
女よ、GOMEN
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今にみてろと雨にはじかれながら しょっちゅう伏し目がちの昨日を破りすててきた 4、6時中 貧乏ひまなし 頭もはげるほど 頑張れば 頑張るほど イラついていた いたずらに女に惚れてきたわけじゃねえ 考えてみりゃ女にゃ謝りっぱなしだった 煮ても焼いても 食えねえ 俺ら ごろつきに やわらか...
Captain of the Ship
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ヨーソロー じめじめと暗く腐った憂鬱な人生を 俺は憎んでばかりいた 叩かれても突っ伏したまんま ただ頭をひしゃげて生きてきた えげつなさを引っかけられ 横なぐりの雨が頬を突き刺したとき 我慢ならねえ たったひとつの俺の純情が激烈な情熱に変わる 正義ヅラしたどこかの舌足らずな他人の戯言など叩きつぶし...
巡恋歌
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好きです 好きです 心から 愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮しの寂しさがあった 寂しさゆえに 愛が芽ばえ お互いを知って愛が終わる 別れは涙で飾るもの 笑えばなおさらみじめになるでしょう こんなに好きにさせといて 「勝手に好きになった」はないでしょう さかうらみするわけじゃないけど 本当に...
あんたとあたいは数え唄
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堕ちてきた 堕ちてきた 背伸びをしているあんたが きれい事 並べた あんたの素顔が落ちてきた 木枯らし 吹き抜ける あれは寒い夜だった ふらりと入った飲み屋 あんたが一人で飲んでいた 五杯目を飲むころにゃ あたいはあんたの肩にもたれ 気付いた時にゃ 枕を並べ その日から つまびく数え唄 あんたはあた...