熊木杏里
熊木杏里歌曲,共50首。包含《Hello Goodbye & Hello》、《今日になるから》、《オルゴール》、《Flag》、《ホームグラウンド~ふるさとへ~》、《雨が空から離れたら》等。
🎧 [熊木杏里] 歌词榜
Hello Goodbye & Hello
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Hello Goodbye & Hello 君に会って 今君とさよなら Hello Goodbye & Hello そして君のいないこの世界に Hello 本当のさよならを知らなかった あの時 壊れゆく心は ずっと 君を探してた もしも 届くのならば 伝えたかったことがたくさんある 全ての気持ちで...
今日になるから
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今日になるから 1日の中でどれくらい あなたがいて良かったと 感じながら 私は暮らしているだろう 夢に見た景色ではないと 思った日もあるけど 夢中でほら 生きているから ふと気づくことがある 生きよう 生きよう 新しい日々を始めよう ありがとう ひとりで泣かないでくれたから 今 私はあなたの...
オルゴール
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喜びをありがとう 笑った顔が好きだよ こんな私だけと あなたに会えてうれしい 大きな眼差しで 見ている空が好きだよ こんな風にして あなたと またいま同じ場所で やさしい悲しみが あなたを包んで オレンジに染まって く街に 私とけだしていく ねぇ 人は懐かしい知らない愛を 心のどこかにしまっているの...
Flag
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見上げれば空のように あなたがいる この場所 この道を ねぇ ありがとう 自分を誰がどう呼ぶかなど 悩んだりしない強さを持っていた ありのまま 最後まで 戦っていたんだ きっと 今もあなたに逢いたい 夢に見た その先へ さぁ出かけよう 僕たち ほら 未来の中を歩いてる 運命(さだめ)すら生きる喜...
ホームグラウンド~ふるさとへ~
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谁かに想いを伝えるには 言叶じゃなくてもいい时がある どんなときでも强く梦を あきらめないで生きている その姿 胸のホームは それぞれ违うけど きっと あるべき场所へ向かう 皆ランナー 君しか出来ないことが 広がってゆく力を そう 真ん中にして信じてほしいな どうやって进んでいいのか 分からなくなっ...
雨が空から離れたら
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嘘でなんか 生きられない それを手伝った人にもなりたくない だからあなたも早く 自分の嘘から 抜け出してほしいんだ 目の前にはどんな自分がいる? ねえ 目をあけて 余計なものから 生きる力は 生まれないから あなたにはもう 見えているはず 自分が大事だよ それも人なんだよ 木々のように生き...
しんきろう
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夢は遠すぎて 語れないまま 足の先で止まった 波のように ここで息をする ここで手をのばす だれのせいでもないと 言いきかせた それでも迷いは 消えない しんきろう 水しぶきにも とまどった 水平線から 船が戻ってくる 小さな幸せに いそいでいる 人が暮らすには 夕日は長すぎて よけいなこ...
君の名前
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もうなかないと決めた あの日には気が付かなかった 君の名前は私にとって 優しさと同じ 言葉としても好きに なってたと今気が付いた ひとりになっても君がくれる 気持ちも同じ 運命ならまた会える そんなことを思っているよ 行き過ぎた未来には まだ少し無理があったんだ 太陽ならまた見れる 君はそう望むだろ...
朝日の誓い
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人は誰と出会い どんな場所を作る 生きるものがすべて 囲いの中でも 笑う 叫ぶ 迷う 群れる 狙う じゃれる 一つ屋根の下の 別々の命 誰にも教えられないで 飛んで行ける後ろ姿 学びながらの僕らは 襟をたててゆくだけ 戻された 自然はもう 帰る場所を無くして 次の芽が生まれるまで 僕らにゆだねられ...
夏の気まぐれ
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おだやかな風が 部屋に吹いて 夏の無言を 君と聞いて もうすぐ帰ると 腰をうかせ まだここにいても 君は もう 白いカーテン 夕日がこぼれ 夏が始まるのか 終わりましょうか 君のあとに 湿ったまどろみ 風に乾くから 夏が来る 知らずに涙が 君を見送る 心なしか 君が遠い 手をふりました そ...
my present
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何を迷(mayu )っているのか教えて 心は誰かに伝(tsuta)えるためのもの 好きな人にはあなたを教えて 言葉(kotoba)も愛(ito)しい プレゼントになる あんな風になれたらいいのにと思(omo)う 幸(shiawa)せの姿(sugata)は きっとぼくらが生(u)まれてきた その時に出...
春隣
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会えなくて またひとつ さみしさからの風が吹いた 肩に手をのせるような 君のやさしさに似て 重なり合わないことが あたりまえならば もっとそばに歩みよっても 夢は終わらないでしょう 君とぼく ぼくと君 この地上で再び会えた ずっと前 ずっと前 君とぼくは春隣 冬を渡り 咲いてゆく いつか花と...
ゴールネット
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自分という名において ぼくは生きていると思ってた 抑圧にあおられて 一人前 気取ってただけ 前のめりな生き方を ぼくもできていると思ってた いすのないフルーツバスケットでも 居場所 探せるかい? つき上げてくる感情を くたびれさせる前に どこにいても 誰といても 自分にだけ 夢中でいたい ぼく...
春の風
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土の匂い拾う 春はまだ青く 君と集めだす夢が 早足になる 何年も見てきた 生き方のように 流れ流されはしない 置き時計の音 だれがために生きる 名前もない心 君は逆らうように とどまりもせず 言葉では届かないもの 君は届けてくれた あきらめる理由を人は 語りたがるものだから 夢を箱にしまいこんだ 鍵...
遠笛
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揺れる丘の上 命の息吹き 手に温かい 遠くで生きてるあなたのそばで ありふれた朝になりたい 夕映えをあきらめて 列車に乗るのよ 小さくなるあなたが 私に大きくなる もう少しだけ そばにいて 胸の片隅でいい 鲜やかに笑って この町が消えるまでは ひとりじゃない 道ゆくメロディー 风が呼んでる 季節の中...
君
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時は重ねて 人は願って いつもと同じ やさしさへと帰る 出会いと別れ そんな暦が 早すぎるほど 忘れがたきもの 風 雲 追いかけた 空まで走らせた 夢の言葉に 君だけは 返事をくれるだろう 華やぐ季節 冬の寒さに とれたての朝 心に君がいて 会いたくなって たち止まるけど 電車の音に またひ...
いつか七夕
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いつから私たちの償いは 消えていったのだろう 長い長い年月が川の石を丸くしたのだろう ふるさとなんかないと 簡単に言う人がいるけれど 一体 どこで 生まれて どこで育ってきたのだろう 今 天の川 いつか七夕 引き離されて 返事もなく戻る道もなく消えていった 私たちの失ったものは ひとつだけじゃない...
私をたどる物語
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颊をぶたれた 少年がひとり 日暮れの道で 泣いている 父が憎いと 声とがらせて 泪でゆがんだ 空見てる 遠い未来が 不安でならず 呼ばれて 返事しなかった だけどやっぱり きみが悪いよ 自分を隠しているからさ さあ鉛筆しっかり 握りしめ 私という字を 書くのです 白いノートの 私にだけは 夢を話して...
今は昔
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あなたにわたしわを癒すものがあるかしら ここにはそんなもの何ひとつないわ ひたすら夜をひとり超えて 二度と戻れない 愛しき日々よ あなたが言っていた「淋しさ」も 今ならわかることが簡単だわ 止めて 時を止めて 止めて 今を止めて 時は偉大な魔法使い 止めて 巻き戻して 止めて もう動かないで 止...
今は昔(instrumental)
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あなたにわたしわを癒すものがあるかしら ここにはそんなもの何ひとつないわ ひたすら夜をひとり超えて 二度と戻れない 愛しき日々よ あなたが言っていた「淋しさ」も 今ならわかることが簡単だわ 止めて 時を止めて 止めて 今を止めて 時は偉大な魔法使い 止めて 巻き戻して 止めて もう動かないで 止...
冬の道(instrumental)
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朝日の誓い
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人はと出会い どんな所を作る 生きるものがすべて いの中でも 笑う 叫ぶ 迷う 群れる 狙う じゃれる 一つ屋根の下の 々の命 にも教えられないで んで行ける後ろ姿 学びながらのらは 襟をたててゆくだけ された 自然はもう る所をくして 次の芽が生まれるまで ?らにゆだねられた?意 上も下も空で ...
新しい私になって
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ほんじつ私は ふられました わかっていました 無理めだと だけども あの時少しだけ ほほえんでくれた ような気がしたから こんな時 いつでも 何も聞かずに 見守ってくれた母さんは 今は いないから 忘れます 忘れます 新しい私になって 忘れます 忘れます 忘れられると思います いつもは見過ごす 星占...
朝の夜ふかし
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今 闻いてごらん 君の空に 今 时はどこへ むかうのかを 长い夜の终わり 早い朝ぼらけ きっと世界中で 一番静かな ゆかしき文明 どんなときも 君のそばで 希望の代わりに 悲しみの代わりに 日は沈み 升る
新しい私になって
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ほんじつ私は ふられました わかっていました 無理めだと だけども あの時少しだけ ほほえんでくれた ような気がしたから… こんな時 いつでも 何も聞かずに 見守ってくれた母さんは 今は いないから 忘れます 忘れます 新しい私になって 忘れます 忘れます 忘れられると思います いつもは見過ごす 星...
ふるさと
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兎追いし かの山 こ鮒つりし かの川 夢は今も めぐりて 忘れがたき ふるさと いかにいます 父母 恙なしや友がき 雨に風に つけても 思い出ずる ふるさと 志を はたして いつの日にか 帰らん 山は青き ふるさと 水は清き ふるさと
桜見る季節
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たくさんの人の たくさんの夢が 混ざり合い 希望に変わる 風によぎった あなたの声に 私は今 呼び止められた 幾つもの日々が それぞれに今 旅立ちの唄を歌ってる 乗り越えるのは自分なんだって あなたはそう 駆けだしてゆく 桜の下をゆく 春の足音には 明日へ向かう人の香りがして 泣いてしまったって 歩...
天命
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熊木杏里 天命 天与の様々に 命のきらめき 無限妙味の 絡みあう道で 生きとし 生きるものが いつか果てたら 地球は何を乗せて廻るのだろう 愛することも泣くことも ただ人が人であるだけで どこにいても何をしても 時は誰も愛さない 照らしあう太陽が 燃え尽きる日にも 運命様々に 命を運ん...
それぞれ
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ぼくは朝を 受けとりに出かけたけど 長い夜をまた 明日に伸ばした 胸のさなぎは とっくに目覚めていたのに 早く行こう 短め誓いをたてて 人と足並みを 時間と口裏を 合わせていても ぼくはただ 誰かの影法師 それぞれ それぞれの人に そろそろ そろそろ ならないといけない 単調な日々から 心歩かせて ...
ノラ猫みたいに
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青い空も いつかはばくのものになるだろう こわれた部屋でダンスを踊ってる 日曜日の朝だけ 流れていた音楽 どうして 今思い出しているんだろう 窓ガラスには嘆かない 嫌いな顔が映るから ノラ猫のようになって 坂道は夢心地 同じ今日にはもう 帰れなくたっていい 好きなものは好きで 嫌なものは嫌で きっと...
明け方の操縦士
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毎日 心臓が飛び出るほどには 生きられない 探しに行かなくちゃ 計りに乗らないものを集めにいこう 可能性が空から降りくる 体じゅうから 手を広げ 明日の姿だけ 思い描いて大から 言葉のロケットで ばくらは夢の操縦士にならなくては 時は進まない 手編みのニットで 地球を包みこめるくらい 悲しみに...
戦いの矛盾
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小さな足场を登りきるには 私は満たされすぎている 欲しい物のために我慢をするにも 私は満たされすぎている お金がないこわさを知るには 私は満たされすぎている 食べるために働く気になるには 私は満たされすぎている 働きたくても 働けない人がいて 饥えて舌をかじってる 命とお金がつながらない场所にい...
流星
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もしも赤が好きな色なら 国中に赤いバラを咲かそう 誰か君のことを 黄色の花だよと決めかかっても 偶然だって運命の 砦の中にひそんでいる 失うことに慣れてしまった 暗がりもあったけど 流星に飛び乗って 無重力の旅に出ようよ 過去に手をふって 街中が宝石に変わってゆく 見たことのない明日がやってくる...
一期一会
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明日がそこまで来ているから 慣れないけど握手をしよう 今までのことは全て水に流して 箱船は心の海の上 風に帆をはらませて進む 積み荷からこぼれてくる思い出乗せて のどかな歌声は土の下で伸びて いつの日も変わらない情熱に続いてく 今離れてゆく今日の友のために 呼び覚ますものから呼びかける方へと 夢のほ...
掌
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向かい合わせの光と影は 誰かと心を合わせて お互いのこと 知り合うように 話をしているみたいだね 守りたいものを あなたは持っているから その人だけに届く声を持っているんだ 周りをごらん うつむかないで あなたが繋いでる 手のひら 向こう岸へと 渡らせるものは あなたが差し出した 手のひら 箱舟...
ねがいごと
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真っ赤なほっぺと真っ白な手に 触れたいの ママはいつでも 言葉にならないお話をしてるよ 聞かせてね パパも待ってる ずっと1人ぼっちと思っていたよ 君を抱きしめた時 涙もぽかぽか みんなもにこやか そっと寝息立ててる 私の天使 ようこそ来てくれたね 理由などいらない ここにいることに こっちを...
冬空エスコート
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吸いこんでゆく 風が冷たくて 私また泣きたくなるよ 冬のせいなの? 瞬いている 滅亡してる 今はなき あの星からのdying message ほうきに乗った 魔法使いも 悲しみエスコート 幸せは何なのか いつも分からなくなるよ 明日もあの星からの レセプションが開かれるの 友だちとして 言っ...
愛を
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もっと もっと がんばれるから 君と ずっと ずっと 生きていきたい 遠くの街で育った君と こうして会えた不思議を想う 恋人だった時には 見えなかった 愛しい瞬間を もう何度 貰っただろう 愛を 愛を 重ねたいんだ 君と ずっと ずっと 失わないよ ちりばめられた 悲しみ拾い 飾った過去...
君の文字
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穏やかに暮らしたい 君となら出来るはず いやできないかな でも君と過ごせたら それだけでいいと思う ピントがずれたようなふたりだった 今もおんなじか 悪い奴を黙らせに行こう そんなことを繰り返していた 無茶なことばかりだったけど そんなに悪い思い出じゃない 穏やかに暮らしたい 君となら出来るは...
End of the World (TV size Ver.)
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少しずつ波紋は離れていった いつしかひとつも重ならなくなった それでもいい きみと居たら こんな気持ちいつから抱いた ただひとりの少年の恋物語だ 永遠にきみを守ってみせる この胸に刻み込む いつからふたりきりになったんだっけ もういいか そんなこと 笑ってよ 終わるその日には
カレーライス
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カレーライスの香り 小さい頃の匂い 叱られた後に食べた思い出 今 私が作ってる カレーライスはどんな 思い出に変わっていくんだろう 鍋底に沈んでいる 隠れたスパイスは言えないの 刻んだ涙は 誰のせい? 幸せの顔をした とびきり辛いカレーライス 罪と罰 よそわれて 食卓へ運ばれていくの カレーライス ...
誕生日 (Live)
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誕生日のことは覚えていますか? ろうそくのにおい 胸にためた あなたのことをお祝いしましょう あなたである今日と明日のために 生きてきたようで 生かされてる そんな私であって あなたである おめでとう 今日まで辿りついたんだよ つらいことの方がよくあるけれど ありがとう 理由は何もないんだよ あなた...
絵筆と希望の唄
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走らせた筆先で 奇跡を紡ぐ旅を始めよう 開かれた表紙をくぐって 夢の先の未来図を描く 足りないものだらけの日常に 欠けた言葉が見つからない 見上げられない青空を きれいな思い出にしたくなくて 書き進めたページ 目的地と寄り道 並べた景色の中 願いの声が聞こえた気がしたんだ 形のない輪郭を 確か...
風船葛
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この世界の星じゃないみたいだね 眼差しを変えて君は呟いた 通り過ぎてきた夕陽を 僕だけはまだ見ているよ しあわせの秒速が 早すぎてしまうから 君を手で抱き寄せるよ 時間軸が揃えばいいな 灯籠みたいな街 流れていった 繰り返す時計を僕は知らない いつだって終わりゆく日を 僕らはも...
青葉吹く
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懐かしさの中で 思い出す 痛みも 青春の忘れ物みたいに愛しい 継ぎはぎした笑顔 そんな日もあったわ きっと誰かのために 生きる喜びを知ったの 青葉だった頃の夢を 追いかけているけれど 青葉だった頃の声は 今は聞こえない 物語を話すような気持ちがする 青春の贈り物 二度と訪れない記憶 いつか教えてあげ...
ファイト
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思い出が今 答えに変わる 夢はあ の 日見つけた ひこうき雲を 長く見送り 胸に 届いた手紙 いつも元気でい よう とし ている私 だけど 今日は隠せないほど 泣きたい気持ち だったの 遠い日の約束が 手をふりながら ファイト ファイト って 叫んでいるから 未来の私にだって 届けてゆくんだ...
風の記憶
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青い地球が 私の胸に 夜に 浮かぶ 満月を くれた 大地の花が 私の胸に 沈まない 太陽をくれた 人と 出会う横 には いつもある いつか 別れに 変わる 夕凪が 風をくぐっ て 海を越え たら 君が 宝島になる ひとかけらの夢は 群れを帯びてる 魚のように よこぎってゆ く 季節 君...
生きるとは
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それは産声をあげることですか? それはミルクを飲むことですか? それは遊ぶことですか? 勉強をすることですか? それは友と過ごすことですか? それは恋をすることですか? それはバイトすることですか? 夢を探すことですか? あなたにとって あなたにとって 生きるとはどんなことですか? それは働くことで...
地球から愛はなくならない
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明日 世界のどこかで誰かが傷んでいたら その分 ぼくは笑顔で過ごしたいと思う お金の支援もいいけれど 誰もがそうじゃない あなたはあなたの今日を全うすればいい 同じ気持ちになれないのは 違う軸足で立って その悲しみを支え合うためだろう あなたであって ぼくであるから 地球から涙は溢れない あなたがい...