Φ串Φ
Φ串Φ歌曲,共22首。包含《BLACK MARIA》、《Gnirps - 懐かしき歌》、《月の雫》、《ステラプレイス》、《アンインストール》、《孤独の果て》等。
🎧 [Φ串Φ] 歌词榜
BLACK MARIA
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BLACK MARIA あなたが决めるの 四の五の言わずに 男らしくTell me what you what you want このまま友达? 今更なに言ってるの? 选びなさい Baby,Whom do you choose? 捕らえた视线 无言の Wink to you 动揺なんかして キュンと...
Gnirps - 懐かしき歌
📝 歌词预览
ああ、花咲き 風が吹き 遠く 褪せない 春の音 ああ、輝く 葉の色は 深く 焼き付く 想いのように 白く、まばゆい木漏れ日は 強く 湧き上がる 恋のように 止め処ない想い 時を超えて さぁ どこまでも響け 僕が どんなに 時を歩んでも 色褪せる事ない 春の歌 僕が どんなに 君を忘れても 響き...
月の雫
📝 歌词预览
誰も居ない花畑 今も返事がなくて 見慣れた景色でも 寂しがる頬赤く染めて 僕の隠した大事なモノを 貴女ははじめから気づいてて いつの間にか溢れてたよ 貴女が萃めた想い 青空泳ぐ雲動かして 貴女の笑顔作ったら 崩れないで風が運ぶ 涙誤魔化す雨降れ 逆さに踊る夏祭り 小さな花を揺らす 寝転ぶ僕に...
ステラプレイス
📝 歌词预览
このままどこか遠くへ旅に出よう いつかはきっと辿り着くよ 二人でどこか遠くへ旅に出よう それならきっと近づけるよ ねぇ もう 用意はできた? それは 夢のよう 夢見心地の星空が広がる 二人で居れば怖くないよ ねぇ ほら 永久に触れる 時が 止まるの ねぇ すぐ そばから見える 君に 落ちてく ...
孤独の果て
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通りを望む この景色も移ろい行く 戸惑いも 悲しみも この声に乗せて Ah 孤独の果ての蜃気楼 その背中に刺さる欠けた月 Ah 路傍の果てに見えるのは ただ物言わぬ窓の影 物語の結末をただ見つめてる 過ちの跡、君の手を離れ彷徨(さまよ)う 後悔も 絶望も この声が運んで Ah 孤独の果ての蜃気楼 そ...
サクラノ前夜
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パパ ママ ありがとう そして ごめんなさい もうこんな家には 一秒もいたくない 身体中の傷跡 コートで隠して 真夜中の街を 一人走り出した あなたはもうきっと 覚えていないかな 離れ離れになる時 交わした約束 「大人になった時 助けに来るから 桜の咲く前の晩 あの場所で待ってる」 誰もいない街は...
千年橋と影法師
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あれから幾つもの日々が 二人の間に流れては消え去った 愛しさの水嵩は増すばかりで あの時素直になれたら 今より幸せで居られたのでしょうか 夏草はそよそよ 何処吹く風に揺られる 流れゆく日々に浮かんだ笹舟 形も心も変わってゆくけど お前の背中に私の願い 少し重すぎるけど 溢さず届けてほしい 貴方の...
夕凪跡地の小さな怪談
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ピンの無いオルゴールは 何を奏でてるのだろう この夜の静寂こそが 彼の奏でる音なのか 「夕凪跡地の小さな怪談」 御伽話の隠し話 誰が語ってるのだろう 夜が騒ぐ 静かなまま 大人のお遊戯会の時間 どう仕様もないセンス 食べるには甘すぎる どうしてだろう なんでだろう 星屑は数え切れない 世の不...
妖々 「全て桜の下に」
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遠い昔、問うたことがある “桜の下に何が” それに返る、答えは終ぞなく “おそろしいもの”とだけ 桜が咲くことがあるならば それが目覚めるならば おそろしいものが何であるか 知ることが叶うのか 妖々「全て桜の下に」 アルバム: サークル: 不甲斐無さと、焦燥と。己の未熟を苛んで 傷つく体...
善意のマモノ
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畏れらるる 神でもなく 妖でもなく たとい けして触れられぬ魔物としても ただただ笑っている 穢れた掌を翳しては その痕に口吻ながら 吸うは黒紫の輝き うねりを上げて包み込ませて 忌み嫌われたものと共にありながらも まるでそれは何か美しいものとばかり 愛おしげに 遥か遠く 人及ばぬところ その禍をそ...
千年橋と影法師
📝 歌词预览
vocal : Φ串Φ あれから幾つもの日々が 二人の間に流れては消え去った 愛しさの水嵩は増すばかりで あの時素直になれたた 今より幸せで居られたのでしょうか 夏草はそよそよ どこ吹く風に揺られる 流れ行く日々に浮かんだ笹舟 形も心も変わってゆくけど お前の背中に私の願い 少し重すぎるけど 溢さ...
弱さ
📝 歌词预览
弱さ 少し大きな籠の中 僕よりも大きなものばかりだ 左右で違う音が鳴る黒いスピーカー 今日も不協和音 二度と還さない心 居場所じゃないから 独り悩み、選び、進んでいるけど… 探して 探してよ 晒して最初の僕を 泣けないよ、もう 痛い 痛い 痛い 頼らずに解っても 先を視ていても 「強いね...
竹薮の中 <<阿礼乙女に問われたる花屋の物語>>
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竹藪の中《阿礼乙女に問われたる花屋の物語》 アルバム:密 サークル:凋叶棕 眠れ 許されぬものなどけしてありなどしないよう Lyrics:RD-Sounds Arrange:RD-Sounds Vocal:Φ串Φ 《阿礼乙女に問われたる花屋の物語》 不幸にも 童がひとり 若く亡くしたその命 ...
シリョクケンサ
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隠した方の左眼にどんな僕を映し出すの 開いた方の右眼だけじゃ本当の僕は見えないでしょ シリョクケンサ 二重線の僕が悪戯に微笑む 忘れないで 君の中に偽物の僕がいる 指さしで教えてよ 君の眼には見えてるんでしょ 僕の心の隙間が ぼやけて見えるのなら 目を閉じて構わないから 君が思うままに 正しく僕を...
四番目物「奈落唱」
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おお おお けして終わらぬ 螺旋を描いて 因果は因果 名前さえなく いつまででも 怨み続け いつまででも 憎み続け 嗚呼 教えてやろう 数多ある感情 それら全てを ひとつひとつ消し去っていって そうしていつか 消え果てた感情 その最後に残る純粋な思いとは何か 「怒り」というのだ 声が聞...
仮定8
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始めにまず確かめよう その命を満たすのは 呪いか祝福か どちらを抱いても その魂(こころ)は 空の広さに 途方にくれて 怯えているのか あなたは 生き そしてまた 潰えゆく 幸福の影を踏んで そのいずれもか 正しくそして誤っていたら 嗚呼 空 満ちる不安の言葉 その向こうに その足を踏み出し...
幻想星神信仰
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ひとのこみなみなまいおどるがいい たといいかなるほしのもとにあれども いずこ いずこよりきても それで いずこへもゆけぬ ほしの ほしのさだめなれば それが なんじがしゅくなり かく したがうものは まつろうものは だれが それをのぞんでは それの いずるほしのした ひせよ されでまつるな...
仮定8
📝 歌词预览
始めにまず確かめよう その命を満たすのは 呪いか祝福か どちらを抱いても その魂は 空の広さに 途方にくれて 怯えているのか あなたは 生き そしてまた 潰えゆく 幸福の影を踏んで そのいずれもか 正しくそして誤っていたら 嗚呼 空 満ちる不安の言葉 その向こうに その足を踏み出していくのだ...