椿屋四重奏
椿屋四重奏歌曲,共45首。包含《マテリアル》、《ミス・アンダースタンド》、《いばらのみち(acoustic version)》、《導火線》、《波紋》、《不时着》等。
🎧 [椿屋四重奏] 歌词榜
マテリアル
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人の波が交わる 巨大な交差点で めまいのような無力さを ただ感じた 君も同じ気持ちかい 体が宙に浮いて 踏みしめられない現実に怯えて 開かれた窓の外は 変わらずの青い空 君と見た希望だらけの姿で 思い知らされてうつむくたび あの言葉が 胸をよぎるよ 風に立つ迷いなき想い それだけでここに来たのさ ...
いばらのみち(acoustic version)
📝 歌词预览
愛なんか知らないよ 夢だって捨てたんだ それよりも欲しいものを この手で掴み取るだけさ 笑いたい奴には 笑わせておけばいい いつかきっと跪いて 間に合わせの愛を乞うのさ 抱いて欲しいのに 壊れてしまうなら 罪も痛みも 受け止めるよ 誰のためでもなく いばらのみちだって 味方はつけないよ 涙から 生ま...
導火線
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白い背中を 夕日が縁取る 黒い瞳に 火种を隠して 近付く程に热を帯びてゆく 重なる影と 罪を见た あの日の伤迹が 君を引き戻した 何食わぬ颜で 络まり うずくまり 答も闻かずに 许したその隙に 燃えて拡がる 互いに春を 待ち切れず ほつれた髪に 途切れた声が 缓く结んだ 唇が 络まり うずくまり 答...
波紋
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また ひとつ 其方が口に出した 余が ひとつ 其方に受け返した 汲んだ水が 流砂に姿を変へる たなごころの隙間より 滑り落つその様を 朧げに 想ひ返す 夕月よ 燃ゆる幻に 現は死せり 帰路無き旅路へと されど穏やかに 横たふそれは 惑ひを知らざる様子 また ひとつ 天道が海に落ちた また ひとつ ...
不时着
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今 君と僕は 同じように あの日に戻ってた 幼い頃の無邪気さで互いを 求めあって 空がひび割れて 向こう側から 差し込む光は 君の中で燃える血の赤さで 視界を染めたよ プリズムが揺れて 目眩の中で 愛しい声が ただ響いてる 夜が来ても 朝は巡って 君の心を変えてしまうだろう 僕が恐れたのは ...
恋わずらい
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夕暮れの服をまとって 三日月の下にしゃがんだ 替えの無い代物だ 恋は 力尽きたはずの心が 燃え盛る火に分け入って 荒れ狂う波に寝そべった 丸めて捨てられない恋が すり切れたままに転がった 唇を拭いながら 過ちの後始末を うまく片付けられぬままで 無駄にもつれ合う影絵 このままじゃ逃げきれ...
紫阳花
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言葉がいくら足りても 果たして風は起こせるかい それと一緒で僕の手では 君の心を動かせない 笑いながら恋は 雨に流れて消えた 虹色の濁った希望と共に 笑いながら君は 雨に流れて消えた ずぶ濡れの紫陽花みたいに 綺麗で悲しい じゃれ合う晴れの日には 曇りひとつなく笑って やみそうもない雨の日には 傷...
いばらのみち
📝 歌词预览
愛なんか知らないよ 夢だって捨てたんだ それよりも欲しいものを この手で掴み取るだけさ 笑いたい奴には 笑わせておけばいい いつかきっと跪いて 間に合わせの愛を乞うのさ 抱いて欲しいのに 壊れてしまうなら 罪も痛みも 受け止めるよ 誰のためでもなく いばらのみちだって 味方はつけないよ 涙から 生ま...
マテリアル
📝 歌词预览
「マテリアル」 作?∶中田裕二 人の波が交わる 巨大な交差点で めまいのような?力さを ただ感じた 君も同じ?持ちかい 体が宙に浮いて 踏みしめられない??に怯えて ?かれた?の外は ?わらずの青い空 君と?た希望だらけの姿で 思い知らされてうつむくたび あの言?が 胸をよぎるよ ?に立つ迷いな...
螺旋阶段 (acoustic version)
📝 歌词预览
朝もやがまた君を さらうように包み隠した かさぶたに触れながら 默ったまま背中で逃がした 気後れの度に間に合わせた 慣らした嘘は手放して 重なる度に溺れて 口づけで息を止めて なけなしの夢の中で 継ぎ足した幸せを 行方知れずの心と 高鳴る胸を鎮めて 恋と呼ぶには あまりに 救われない 気がし...
ブライテスト・ダークネス
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理解し難い感情は でかいエナジー引きずって 雑念想念巻き込んで 俺の体を駆け巡った 未來に期待しないよって 当たり前にあいつら言うよ 冷めた目で鳴らすディストーション いまいち俺は驯染めてない 今すぐに聴かせてよ 胸を焦がすような日々を 連れ戻してくれるあの歌を 情熱の歌 狭い汚い寂しいの 広い小綺...
red blues
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求めてしまうのさ 赤い肌の街に削られ いくつも无くしたけど 必ずつかまえて 俺にからみつく虚しさに 花添えて燃やすのさ えらく胸にもたれて 后味が恶いぜ 拔け道を探し 常に我关せず 时代の栅に围われ 并ばされないように 仕挂けてかわされて がらくたの中に梦あさり 饥えた野良犬のように 忘れてしまいた...
CRAZY ABOUT YOU
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恋にまた挫折したんだろ そこらじゅうでから騒ぎ 気に留めず 朝を蹴散らしながら 過去は過去でくずかご 噛み癖の抜けない恋人 僕の肩には歯形 愛と名付け それに従うのならば 彼らはただの罪人 遅かれ早かれ気付く そんなとき言葉は無力 ラストノートの匂いにやられていたのさ 加減を知らないふたり 誰も...
シアトリカル
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部屋の壁 真っ赤に塗りつぶして 落ち着かない体で求め合った 大体 俺は自暴自棄 衝動に任せたい夜もあるのさ 我こそって触れ回る男と 幼気そうで抜け目の無い少女 回転木馬がシュールな 幻想的な夢見て 君はこんなに 進化してる 感動的な展開さ 立ち上る煙にまかれ 現在 過去 未来なんて 飛び越...
別世界
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終わらそうぜ 地下の生活 瓶詰めの 蓋をこじ開け ほら希望が 肺の底から口を出た 書き溜めた 思いのたけと 君に向けた 殺し文句と 連れ出そうぜ 埃まみれの誇り抱いて プロペラが回りだして はやる心をなだめた さあ何から仕掛けようかな 今に全てが変わるさ 風に泳ぐ船に乗れ ここから眺める...
夜の行方
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今なら少しは 言葉に出来るのだろうか いつも上手に伝えきれない 僕が君に思う事 窓枠の中で 景色はたえず移ろって まるで僕の心を映す 鏡のように見えたのさ ゆうべ掴めたような気がしたけど 知らぬ間に指先を離れていた この夜の行方 どこに辿り着くだろう 空の無限の中に 吸い込まれて 消えてしまうかな...
嵐が丘
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最果てに身を沈めた 夕陽の足跡を数えて 燃え尽きたか弱き火は もうじき 星屑になるのさ 穴の開いたその体を 地べたに寝かしつけて 嬉し悲しき 共にあり 忘れ難きをまた灯し 嵐の中 自ずと望んだ この場所に 涙と雨の 涙と雨の 祝福を 春の陽が包み込んだ 幼い日の心に どこかしら似ているような 気...
共犯
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明日には 覚えちゃいないだろう 見せかけの光で眩ます今夜 他にする事無いから 肌を合わせて 明日から 君は気づくのだろう 見せかけの姿で騙せるような 憧れだけじゃ 満たされなくて 溜息ついてばかり ろくに言葉も交わさず 望む事はひとつだけ 惜しげも無く見せた 秘密はあまりに無防備 もう手遅れ もう手...
アシンメトリー
📝 歌词预览
もう天秤が平行を保てない 近距離で吹きつけられ 殺しにかかった身のこなし 瞬きすれば終わり 理解なんて超えた先に待つ 世界は熱に溶けて 信号の点滅で気がはやる 知りたいよ 君の事を どちらにしろ悔いる 今なら手が届く 甘い実がなる樹 全身で噛み合って こじつけたストーリー 確かめるよりも感じて...
君無しじゃいられない
📝 歌词预览
ああ君よ 心もとない僕の為に 今夜は部屋の鍵を開けたままで ステイ ああ君よ いつも晴れない僕の空に 沈まぬ陽と虹の絵を 書き足しておくれよ 柔らかな胸の中で こんな男の悪あがきを 讃えてくれ 眠りにつくまで ただ無性に君が好きで その異常な熱が好きで 夢の淵で覗いた 隙だらけの君が ただ過剰に君が...
成れの果て
📝 歌词预览
未だ消え残り お前の後ろ髪を 引くような真似を 真白き頃の 淡く 大袈裟な追憶が許した 言葉の端に わざと不実を促す その心は 知らず知らずに 崩れてしまう己を恐れた 執拗に繰り返す正夢 度重なる過ちの 成れの果て とめどない雨に 成されるがまま 許された思い出が 首に絡まり 引き離せない 泥にまみ...
幻惑
📝 歌词预览
時に我を忘れては探した あの日君を塗り替えた幻 軽はずみに覚えたのは 誘惑にも似た目配せ 抜け殻のままでいたから 怖くはない 使い慣れた裏切りの刃先は やがて君の自惚れを殺した 赤い口紅で隠した ささやかな少女の記憶 無自覚な君の素肌に踏み入れたい ただ僕らは 受け入れるだけの身体を 互いに寄せ そ...
OUT OF THE WORLD
📝 歌词预览
気付いてた 俺はとうに 破り捨てたコレクション 身を屈め 傷を舐め 息をひそめ狙った 君が跪いて 無抵抗になって 虚ろに見上げた 胸が疼いて 落ち着かないぜ 罪に取り憑かれて こんな事で世界は 動かないよ 君はクレイジー まともじゃないぜ 無造作に抱かれて Just call me cra...
playroom
📝 歌词预览
感傷の世界を 知らないふりで 君の裸に耽ってる 相談はしないよ 俺一人でいい 人の心は変わるだろ 今日はもう眠るだけ いびつな夢の姿 気づくより早く知る事 ありきたりなものを選んだ 裏切らないから 疑わない君を選んだ それが欲しいから 灰色の砂埃 窓全部塞いで 君の言葉に耽ってる 従順でいる...
ジャーニー
📝 歌词预览
訪れた頃には 知ってたような気がした もうすでに身覚えがある 不思議と 応答しろよ君の過去 何か残してるだろう 数えきれないくらいの 喜びを絵に描いて 悲しみを詩に書いて 果てしない荒野に抱かれて 息も出来ないほどに乾いて いつも憎らしい雨に救われて 想像しなよ君の未来 どうして僕と結ばれて す...
恋わずらい
📝 歌词预览
夕暮れの服をまとって 三日月の下にしゃがんだ 替えの无い代物だ 恋は 力尽きたはずの心が 燃え盛る火に分け入って 荒れ狂う波に寝そべった 丸めて舍てられない恋が すり切れたままに转がった 唇を拭いながら 过ちの后始末を うまく片付けられぬままで 无 驮にもつれ合う影绘 このままじゃ...
moonlight
📝 歌词预览
なぜそんなに なぜそんなに 波風立てていくの なぜそんなに なぜそんなに 悲しみを連れてくの わかっているさ その理由もすべて 痛い程君が 君のことを知ってるから その愚かさも素晴らしさも 身にまとう君は奇麗だよ その愚かさも素晴らしさも 認める君が好きだよ なぜこんなに なぜこんなに 胸の奥が...
パニック
📝 歌词预览
やり場の無い愛を抱いて おぼつかない自意識担いで 真っ当ぶった女 鍵のかかった 捨てきれない愛の通気口 取り留めない生にもがいて 現在進行形の諍いもあって またもやドーター いかれちまった また マーダー 頭が割れそうだ 交渉次第は承知で 愛しても無い男と 今日も待ち合わせ 君が理想だ い...
LOVER
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何も言わず傍に 雨にぬれた体を いつの間にか君は 望みを解いていた 愛のまやかしまどろみ 傷つくことすら忘れたよ きれいな心とか あきらめたら楽になるから 君の中で君の中で 何もかもが焼け落ちて行くよ ためらわずに今日は 僕のために捧げてほしい すべてが嘘だと言うなら 言葉にすがるのは 不確かなせ...
ランブル
📝 歌词预览
寝ても覚めてもそれが離れない 君だけが知る秘密を教えて 愛す度にライブラリーに 書き加えられた 見に覚えない感情の触れ幅は 赤い線を超え 未知の領域 孵ろうよ その全てを無に 返そうよ 理由付けのない ただの動物の仲間 恐れないね少しも 更に奥まで 左右対象で奇麗だね 裸の君は どうしたいのこうし...
プロローグ
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遠く流れ去ったあの日 窓に伝う雨の雫 誰かの影を残した部屋の隅で 記憶から風が漏れて 鼻先を撫でて消えた 次々と心をよぎった 見るも鮮やかな世界の誘い 時計の針を合わせて 身支度は軽く済ませ 目覚めた夢は助手席に座らせて 春から夏への途中らしい ひときわ眩しい日差しの中へ 有り余った悲しみを 連れ添...
螺旋階段
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朝もやがまた君を さらうように包み隠した かさぶたに触れながら 默ったまま背中で逃がした 気後れの度に間に合わせた 慣らした嘘は手放して 重なる度に溺れて 口づけで息を止めて なけなしの夢の中で 継ぎ足した幸せを 行方知れずの心と 高鳴る胸を鎮めて 恋と呼ぶには あまりに 救われない 気がし...
熱病
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錆び付いた空の肌 ライターの火を当てたり 自暴自棄な真似事をしてみたり まるで蜃気楼の街を 借り物の姿で 躱しながら君の元へ向かった 何も知らぬ素振りで 肩にもたれた君の 胸に宿した確かな熱に触れた 夜のはじまり 指を絡ませ 囁く言葉 疑いを掠めたまなざし はぐれた君は 僕の名前を 繰り返し呼ぶ...
朱い鳥
📝 歌词预览
遠回しに書いた あなたへの思い 春の風吹いて 花のドレスまとうの 記憶は脆く あてにはならず 私は運命が頼り 愛の海の中で 漂う小舟は あなたの胸に抱かれ 朱い鳥に変わる 心の芽生え 嘘でもいいの 私は少し病気です 森の中を裸で彷徨う夢を見たわ これからどんな話をするの 握りしめた手の温もり 愛...
嵐が丘
📝 歌词预览
最果てに身を沈めた 夕陽の足跡を数えて 燃え尽きたか弱き火は もうじき 星屑になるのさ 穴の開いたその体を 地べたに寝かしつけて 嬉し悲しき 共にあり 忘れ難きをまた灯し 嵐の中 自ずと望んだ この場所に 涙と雨の 涙と雨の 祝福を 春の陽が包み込んだ 幼い日の心に どこかしら似ているような 気...
成れの果て
📝 歌词预览
未だ消え残り お前の後ろ髪を 引くような真似を 真白き頃の 淡く 大袈裟な追憶が許した 言葉の端に わざと不実を促す その心は 知らず知らずに 崩れてしまう己を恐れた 執拗に繰り返す正夢 度重なる過ちの 成れの果て とめどない雨に 成されるがまま 許された思い出が 首に絡まり 引き離せない 泥にまみ...
終列車
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誰も寄せつけない眼差しは あきらめが体に馴染んだから 拭えない日々にさいなまれて やがて塗りつぶせる程に まどろみを吸って吐いてやり過ごす 訪れる空白の繰り返し 報われない無我夢中の最中 自ら明日を手放した 真上から見下す お前の悲しみに 塞がれてしまう 身動きも出来ずに 胸を撃ち抜かれて 痛みす...
ぬけがら
📝 歌词预览
真昼の光に 忘れた気がした やがて沈みながら いつもの朝焼け 誰もが目覚めて 歩き始めたが 俺一人昨日に 引き返していた 降り出した雨が 小馬鹿にするんだ 今も未だ 目の色が戻らない 明らかに足りない 俺の中に お前のすべてが 絡まって解けない あれから心は 隙間だらけ 沢山の意味が 抜け落ちた そ...
マテリアル (リマスターver.)
📝 歌词预览
人の波が交わる 巨大な交差点で めまいのような無力さを ただ感じた 君も同じ気持ちかい 体が宙に浮いて 踏みしめられない現実に怯えて 開かれた窓の外は 変わらずの青い空 君と見た希望だらけの姿で 思い知らされてうつむくたび あの言葉が 胸をよぎるよ 風に立つ迷いなき想い それだけでここに来たのさ ...