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椿屋四重奏

椿屋四重奏歌曲,共45首。包含《マテリアル》、《ミス・アンダースタンド》、《いばらのみち(acoustic version)》、《導火線》、《波紋》、《不时着》等。

📊 5 字符
🎵 45 首歌曲
2026-05-01 13:21:46

🎧 [椿屋四重奏] 歌词榜

マテリアル
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
人の波が交わる 巨大な交差点で
めまいのような無力さを ただ感じた
君も同じ気持ちかい 体が宙に浮いて
踏みしめられない現実に怯えて

開かれた窓の外は
変わらずの青い空
君と見た希望だらけの姿で
思い知らされてうつむくたび
あの言葉が 胸をよぎるよ
風に立つ迷いなき想い
それだけでここに来たのさ
...
いばらのみち(acoustic version)
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
愛なんか知らないよ
夢だって捨てたんだ
それよりも欲しいものを
この手で掴み取るだけさ
笑いたい奴には
笑わせておけばいい
いつかきっと跪いて
間に合わせの愛を乞うのさ
抱いて欲しいのに
壊れてしまうなら
罪も痛みも 受け止めるよ
誰のためでもなく
いばらのみちだって
味方はつけないよ
涙から 生ま...
導火線
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
白い背中を 夕日が縁取る
黒い瞳に 火种を隠して
近付く程に热を帯びてゆく
重なる影と 罪を见た
あの日の伤迹が 君を引き戻した
何食わぬ颜で
络まり うずくまり 答も闻かずに
许したその隙に 燃えて拡がる
互いに春を 待ち切れず
ほつれた髪に 途切れた声が
缓く结んだ 唇が
络まり うずくまり 答...
波紋
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
また ひとつ 其方が口に出した
余が ひとつ 其方に受け返した
汲んだ水が 流砂に姿を変へる

たなごころの隙間より
滑り落つその様を
朧げに 想ひ返す 夕月よ
燃ゆる幻に 現は死せり
帰路無き旅路へと
されど穏やかに 横たふそれは
惑ひを知らざる様子
また ひとつ 天道が海に落ちた
また ひとつ ...
不时着
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
今  君と僕は  同じように
あの日に戻ってた
幼い頃の無邪気さで互いを
求めあって
空がひび割れて
向こう側から
差し込む光は
君の中で燃える血の赤さで
視界を染めたよ
プリズムが揺れて
目眩の中で
愛しい声が  ただ響いてる
夜が来ても  朝は巡って
君の心を変えてしまうだろう
僕が恐れたのは
...
恋わずらい
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
夕暮れの服をまとって
三日月の下にしゃがんだ
替えの無い代物だ  恋は
力尽きたはずの心が
燃え盛る火に分け入って 
荒れ狂う波に寝そべった
丸めて捨てられない恋が 
すり切れたままに転がった

唇を拭いながら 
過ちの後始末を
うまく片付けられぬままで 
無駄にもつれ合う影絵
このままじゃ逃げきれ...
紫阳花
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
言葉がいくら足りても
果たして風は起こせるかい
それと一緒で僕の手では
君の心を動かせない
笑いながら恋は 雨に流れて消えた
虹色の濁った希望と共に
笑いながら君は 雨に流れて消えた
ずぶ濡れの紫陽花みたいに
綺麗で悲しい

じゃれ合う晴れの日には
曇りひとつなく笑って
やみそうもない雨の日には
傷...
いばらのみち
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
愛なんか知らないよ
夢だって捨てたんだ
それよりも欲しいものを
この手で掴み取るだけさ
笑いたい奴には
笑わせておけばいい
いつかきっと跪いて
間に合わせの愛を乞うのさ
抱いて欲しいのに
壊れてしまうなら
罪も痛みも 受け止めるよ
誰のためでもなく
いばらのみちだって
味方はつけないよ
涙から 生ま...
マテリアル
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
「マテリアル」
作?∶中田裕二

人の波が交わる 巨大な交差点で
めまいのような?力さを ただ感じた
君も同じ?持ちかい 体が宙に浮いて
踏みしめられない??に怯えて

?かれた?の外は
?わらずの青い空
君と?た希望だらけの姿で
思い知らされてうつむくたび
あの言?が 胸をよぎるよ
?に立つ迷いな...
螺旋阶段 (acoustic version)
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
朝もやがまた君を
さらうように包み隠した
かさぶたに触れながら
默ったまま背中で逃がした
気後れの度に間に合わせた
慣らした嘘は手放して
重なる度に溺れて 
口づけで息を止めて
なけなしの夢の中で 
継ぎ足した幸せを
行方知れずの心と 
高鳴る胸を鎮めて
恋と呼ぶには  あまりに
救われない
気がし...
ブライテスト・ダークネス
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
理解し難い感情は
でかいエナジー引きずって
雑念想念巻き込んで
俺の体を駆け巡った
未來に期待しないよって
当たり前にあいつら言うよ
冷めた目で鳴らすディストーション
いまいち俺は驯染めてない
今すぐに聴かせてよ
胸を焦がすような日々を
連れ戻してくれるあの歌を
情熱の歌
狭い汚い寂しいの
広い小綺...
red blues
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
求めてしまうのさ
赤い肌の街に削られ
いくつも无くしたけど
必ずつかまえて
俺にからみつく虚しさに
花添えて燃やすのさ
えらく胸にもたれて
后味が恶いぜ
拔け道を探し 常に我关せず
时代の栅に围われ
并ばされないように
仕挂けてかわされて
がらくたの中に梦あさり
饥えた野良犬のように
忘れてしまいた...
CRAZY ABOUT YOU
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
恋にまた挫折したんだろ
そこらじゅうでから騒ぎ
気に留めず  朝を蹴散らしながら
過去は過去でくずかご
噛み癖の抜けない恋人
僕の肩には歯形
愛と名付け  それに従うのならば
彼らはただの罪人
遅かれ早かれ気付く
そんなとき言葉は無力
ラストノートの匂いにやられていたのさ
加減を知らないふたり
誰も...
シアトリカル
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
部屋の壁  真っ赤に塗りつぶして
落ち着かない体で求め合った
大体  俺は自暴自棄
衝動に任せたい夜もあるのさ

我こそって触れ回る男と
幼気そうで抜け目の無い少女
回転木馬がシュールな
幻想的な夢見て
君はこんなに
進化してる
感動的な展開さ
立ち上る煙にまかれ
現在  過去  未来なんて
飛び越...
別世界
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
終わらそうぜ  地下の生活
瓶詰めの  蓋をこじ開け
ほら希望が  肺の底から口を出た
書き溜めた  思いのたけと
君に向けた  殺し文句と
連れ出そうぜ 
埃まみれの誇り抱いて
プロペラが回りだして
はやる心をなだめた
さあ何から仕掛けようかな
今に全てが変わるさ
風に泳ぐ船に乗れ
ここから眺める...
夜の行方
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
今なら少しは
言葉に出来るのだろうか
いつも上手に伝えきれない
僕が君に思う事
窓枠の中で
景色はたえず移ろって
まるで僕の心を映す
鏡のように見えたのさ

ゆうべ掴めたような気がしたけど
知らぬ間に指先を離れていた
この夜の行方
どこに辿り着くだろう
空の無限の中に
吸い込まれて
消えてしまうかな...
嵐が丘
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
最果てに身を沈めた
夕陽の足跡を数えて
燃え尽きたか弱き火は
もうじき 星屑になるのさ
穴の開いたその体を
地べたに寝かしつけて

嬉し悲しき 共にあり
忘れ難きをまた灯し
嵐の中 自ずと望んだ この場所に
涙と雨の 涙と雨の 祝福を

春の陽が包み込んだ 幼い日の心に
どこかしら似ているような
気...
共犯
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
明日には 覚えちゃいないだろう
見せかけの光で眩ます今夜
他にする事無いから
肌を合わせて
明日から 君は気づくのだろう
見せかけの姿で騙せるような
憧れだけじゃ 満たされなくて
溜息ついてばかり
ろくに言葉も交わさず
望む事はひとつだけ
惜しげも無く見せた 秘密はあまりに無防備
もう手遅れ もう手...
アシンメトリー
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
もう天秤が平行を保てない
近距離で吹きつけられ
殺しにかかった身のこなし
瞬きすれば終わり

理解なんて超えた先に待つ
世界は熱に溶けて
信号の点滅で気がはやる
知りたいよ 君の事を

どちらにしろ悔いる
今なら手が届く
甘い実がなる樹

全身で噛み合って
こじつけたストーリー
確かめるよりも感じて...
君無しじゃいられない
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
ああ君よ 心もとない僕の為に
今夜は部屋の鍵を開けたままで ステイ
ああ君よ いつも晴れない僕の空に
沈まぬ陽と虹の絵を
書き足しておくれよ
柔らかな胸の中で
こんな男の悪あがきを
讃えてくれ 眠りにつくまで
ただ無性に君が好きで
その異常な熱が好きで
夢の淵で覗いた 隙だらけの君が
ただ過剰に君が...
成れの果て
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
未だ消え残り
お前の後ろ髪を
引くような真似を
真白き頃の 淡く
大袈裟な追憶が許した
言葉の端に
わざと不実を促す
その心は
知らず知らずに
崩れてしまう己を恐れた
執拗に繰り返す正夢
度重なる過ちの
成れの果て
とめどない雨に
成されるがまま
許された思い出が
首に絡まり
引き離せない
泥にまみ...
幻惑
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
時に我を忘れては探した
あの日君を塗り替えた幻
軽はずみに覚えたのは
誘惑にも似た目配せ
抜け殻のままでいたから 怖くはない
使い慣れた裏切りの刃先は
やがて君の自惚れを殺した
赤い口紅で隠した
ささやかな少女の記憶
無自覚な君の素肌に踏み入れたい
ただ僕らは 受け入れるだけの身体を
互いに寄せ そ...
OUT OF THE WORLD
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
気付いてた  俺はとうに
破り捨てたコレクション
身を屈め  傷を舐め
息をひそめ狙った
君が跪いて  無抵抗になって
虚ろに見上げた
胸が疼いて  落ち着かないぜ
罪に取り憑かれて
こんな事で世界は
動かないよ
君はクレイジー  まともじゃないぜ
無造作に抱かれて
Just call me cra...
playroom
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
感傷の世界を  知らないふりで
君の裸に耽ってる
相談はしないよ  俺一人でいい
人の心は変わるだろ
今日はもう眠るだけ
いびつな夢の姿
気づくより早く知る事
ありきたりなものを選んだ
裏切らないから
疑わない君を選んだ
それが欲しいから

灰色の砂埃  窓全部塞いで
君の言葉に耽ってる
従順でいる...
ジャーニー
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
訪れた頃には
知ってたような気がした
もうすでに身覚えがある  不思議と
応答しろよ君の過去
何か残してるだろう
数えきれないくらいの
喜びを絵に描いて
悲しみを詩に書いて
果てしない荒野に抱かれて
息も出来ないほどに乾いて
いつも憎らしい雨に救われて

想像しなよ君の未来
どうして僕と結ばれて
す...
恋わずらい
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
夕暮れの服をまとって
三日月の下にしゃがんだ

替えの无い代物だ 恋は

力尽きたはずの心が

燃え盛る火に分け入って

荒れ狂う波に寝そべった

丸めて舍てられない恋が

すり切れたままに转がった

唇を拭いながら

过ちの后始末を
うまく片付けられぬままで 无
驮にもつれ合う影绘

このままじゃ...
moonlight
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
なぜそんなに
なぜそんなに
波風立てていくの
なぜそんなに
なぜそんなに
悲しみを連れてくの

わかっているさ
その理由もすべて
痛い程君が
君のことを知ってるから
その愚かさも素晴らしさも
身にまとう君は奇麗だよ
その愚かさも素晴らしさも
認める君が好きだよ

なぜこんなに
なぜこんなに
胸の奥が...
パニック
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
やり場の無い愛を抱いて
おぼつかない自意識担いで
真っ当ぶった女
鍵のかかった
捨てきれない愛の通気口

取り留めない生にもがいて
現在進行形の諍いもあって
またもやドーター
いかれちまった
また  マーダー  頭が割れそうだ
交渉次第は承知で 
愛しても無い男と
今日も待ち合わせ
君が理想だ  い...
LOVER
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
何も言わず傍に
雨にぬれた体を
いつの間にか君は
望みを解いていた
愛のまやかしまどろみ
傷つくことすら忘れたよ
きれいな心とか
あきらめたら楽になるから
君の中で君の中で
何もかもが焼け落ちて行くよ
ためらわずに今日は
僕のために捧げてほしい
すべてが嘘だと言うなら

言葉にすがるのは
不確かなせ...
ランブル
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
寝ても覚めてもそれが離れない
君だけが知る秘密を教えて
愛す度にライブラリーに
書き加えられた
見に覚えない感情の触れ幅は
赤い線を超え
未知の領域
孵ろうよ
その全てを無に
返そうよ
理由付けのない
ただの動物の仲間

恐れないね少しも
更に奥まで
左右対象で奇麗だね
裸の君は
どうしたいのこうし...
プロローグ
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
遠く流れ去ったあの日
窓に伝う雨の雫
誰かの影を残した部屋の隅で
記憶から風が漏れて
鼻先を撫でて消えた
次々と心をよぎった
見るも鮮やかな世界の誘い
時計の針を合わせて
身支度は軽く済ませ
目覚めた夢は助手席に座らせて
春から夏への途中らしい
ひときわ眩しい日差しの中へ
有り余った悲しみを
連れ添...
螺旋階段
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
朝もやがまた君を
さらうように包み隠した
かさぶたに触れながら
默ったまま背中で逃がした
気後れの度に間に合わせた
慣らした嘘は手放して
重なる度に溺れて 
口づけで息を止めて
なけなしの夢の中で 
継ぎ足した幸せを
行方知れずの心と 
高鳴る胸を鎮めて
恋と呼ぶには  あまりに
救われない
気がし...
熱病
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
錆び付いた空の肌
ライターの火を当てたり
自暴自棄な真似事をしてみたり

まるで蜃気楼の街を 借り物の姿で
躱しながら君の元へ向かった

何も知らぬ素振りで
肩にもたれた君の
胸に宿した確かな熱に触れた
夜のはじまり
指を絡ませ 囁く言葉
疑いを掠めたまなざし
はぐれた君は 僕の名前を
繰り返し呼ぶ...
朱い鳥
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
遠回しに書いた あなたへの思い
春の風吹いて
花のドレスまとうの
記憶は脆く あてにはならず
私は運命が頼り

愛の海の中で 漂う小舟は
あなたの胸に抱かれ 朱い鳥に変わる
心の芽生え 嘘でもいいの
私は少し病気です
森の中を裸で彷徨う夢を見たわ
これからどんな話をするの

握りしめた手の温もり 愛...
嵐が丘
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
最果てに身を沈めた
夕陽の足跡を数えて
燃え尽きたか弱き火は
もうじき 星屑になるのさ
穴の開いたその体を
地べたに寝かしつけて

嬉し悲しき 共にあり
忘れ難きをまた灯し
嵐の中 自ずと望んだ この場所に
涙と雨の 涙と雨の 祝福を

春の陽が包み込んだ 幼い日の心に
どこかしら似ているような
気...
成れの果て
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
未だ消え残り
お前の後ろ髪を
引くような真似を
真白き頃の 淡く
大袈裟な追憶が許した
言葉の端に
わざと不実を促す
その心は
知らず知らずに
崩れてしまう己を恐れた
執拗に繰り返す正夢
度重なる過ちの
成れの果て
とめどない雨に
成されるがまま
許された思い出が
首に絡まり
引き離せない
泥にまみ...
終列車
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
誰も寄せつけない眼差しは
あきらめが体に馴染んだから
拭えない日々にさいなまれて
やがて塗りつぶせる程に

まどろみを吸って吐いてやり過ごす
訪れる空白の繰り返し
報われない無我夢中の最中
自ら明日を手放した
真上から見下す
お前の悲しみに
塞がれてしまう
身動きも出来ずに
胸を撃ち抜かれて
痛みす...
ぬけがら
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
真昼の光に 忘れた気がした
やがて沈みながら いつもの朝焼け
誰もが目覚めて 歩き始めたが
俺一人昨日に 引き返していた
降り出した雨が 小馬鹿にするんだ
今も未だ 目の色が戻らない
明らかに足りない 俺の中に
お前のすべてが 絡まって解けない
あれから心は 隙間だらけ
沢山の意味が 抜け落ちた そ...
マテリアル (リマスターver.)
歌手:椿屋四重奏
📝 歌词预览
人の波が交わる 巨大な交差点で
めまいのような無力さを ただ感じた
君も同じ気持ちかい 体が宙に浮いて
踏みしめられない現実に怯えて

開かれた窓の外は
変わらずの青い空
君と見た希望だらけの姿で
思い知らされてうつむくたび
あの言葉が 胸をよぎるよ
風に立つ迷いなき想い
それだけでここに来たのさ
...