頭脳警察
頭脳警察歌曲,共50首。包含《最終指令"自爆せよ"》、《セフィロトの樹》、《LIVE・EVIL》、《歓喜の歌》、《诗人の末路》、《间违いだらけの歌》等。
🎧 [頭脳警察] 歌词榜
最終指令"自爆せよ"
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おまえが昨日を 死んでいたなら おまえが現在を 死んでるなら おまえが明日に 生きたいのなら いまだ この時だ 引き金 引くのさ いますぐに この世を 捨てて とびたとう 最終指令 自爆せよ おまえが世界を 憎んでいるなら おまえが世界を つかみたいなら おまえが世界を 殺したいなら いまだ この時...
セフィロトの樹
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胡桃の木の下で ワイングラスが壁に投げつけられたとき 七段の階段を降りてくる髭の魚と出会った 王冠は大地と水と火とそして風に見送られて 七本のトランペットが迷信と封印を吹き飛ばしていく 河と河の間に芽生えてた花は洪水に流されて その果実は生き返る魚の餌にされてく おぞましい楽園を夢に見てる おまえを...
LIVE・EVIL
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寝台と腰掛けの間に 寝台と腰掛けの簡に 開た泉が誘うから 足と杖をひたした 鏡まで溶かすほど 瞳をゆらめかせて 光の天使が待っている 泉の底へ沈んでく そっと そっと 占い師の目に 蠍の一刺しを 耳立てろ処女に 毒蛇の牙を シルクの目覆で シルクの目覆で 魂を買う札束を 数えてろおまえなら きっと ...
歓喜の歌
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誰も何も信じられない 存在さえ消したがってる そんなオレの困惑の中で 月は蛇の矢を放つ オレはいま蹴とばしているよ 爪先から血が噴きだすほど 恥辱を閉じ込めてる扉を 歓喜よ 火花よ 美しき 神々の火花よ あの時から希望は夜空に逃げ込んで黙りつづけた 悲しきから それとも恐怖から 無限の中で目を伏せて...
诗人の末路
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夜が 疲れかけた時 鳥が 夢をさがす時 銀のペンを イマージュに突きさす 星が あふれすぎた街 時が こわれそうな街 それを今の テーマと見なそう さあ歌え! 君の詩を 今叫べ!君の末路を 明日は君の 狂わした鳩が 飛びたって いく日なのだから ランランララー…… 僕が 年老いたなら 君が 愛を受け...
间违いだらけの歌
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聼かせ新しい歌を 教えてつくり方を 師らっないで自然なままで 問違いだらけの歌を 見せて君の光を 話して君の怒りを がむしゃらに 突き進む 俺達ちゃ反逆の天使 馬鹿と恥知らずは承知の上さ 俺達ちゃ反逆の天使 教えて君のことを 聴かせて君の音を 隠さないで 壊れたままで おもちゃの...
コミック雑志なんか要らない
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俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺のまわりは漫画だから 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりは映画のスクリーン いつも笑いが絶えないのも そこにいこいがないからさ 頭に来るも何も...
万物流転
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鏡の中から叫ぶ お前の声 聞こえない 移り変わる時代(とき)を捨て 唇も 凍えてる 森の木々は朽ち果てて 季節まで売り尽くし 獣は生き血を求める 街路樹に身体(み)を隠す 風が咲かす炎の花に 香しく 目を閉じて お前は霧の中にまで 釣糸を 垂らしてる 形も色も匂いも 何もかもないものと 戯れてるお前...
岚が待っている
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嵐が待っている 黒くよどんだ嵐が すべての文明をなぎ倒し 原始の草原へ押しもどせ だけど ちょっと待て 時はまだ早い もう準備はいいかよ 火ぶたを切るのはもうすぐだぜ 怪物が待っている 赤く血塗られた怪物が 口から紅蓮の炎をはいて 汚れた異臭を焼きつくせ だけと ちょっと待て 時はまだ早い...
煽动
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最悪だ そんな演技は 茶番はもう止めてくれ 聞こえるだろう バカ笑いして 騒いでる奴等の声が いいから邪魔するなよ そのまま放っといてやれよ いいから相手にするなよ 聞き耳立ててる奴等に 大声で話してやれよ 窓から覗いてる奴等にゃ 服を脱いで見せてやれよ もう我慢も限界 見ろ震えが止まらね...
落葉のささやき
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落ち葉のささやきが教えてくれた 過ぎ去っていく風の足音が何故か哀しい 恋も夢もやつれ疲れはてて こんな平和は欲しくなかったのに 人にうしろ指さしさされ いさかいの事情未練がましく 昨日も今日もつぶやきかわし それでも憎しみの炎は燃え上がらない 街はこの俺のうらぶれた愛と共に 老いさらばえていく 街よ...
スホーイの後に
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ジシルベルトで我にかえり ミニ·テ一ブルのコ一ヒ一で寝ほげ眼 アニタ·カ一の心地良さで空を飛び 流した光で俺を観る キセルをくわえてブル一とたわむれ 闇をふたりでかけずりまわる あ一っ太陽がまぶしすぎる でもでもでも夜が怖い 7オにかえってジェットをまわし Su- 7でいちばん幸わせなひととき そろ...
恋のいらだち
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俺がキライなの それとも 誰か好きなの どうして 愛してるとは 言えない 俺のプライドが 許さない イエ一 イエー 君はシラジラジ ラして 俺を迷わす そして いつもすげない 態度で 話を そらしてばかり イエ一 イエー 恋はいつも頭に来て いらいらで終わるのさ そして苦いゝ屈辱を 味わうことさ...
麗しのジェット・ダンサー
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お前の口唇が 俺を狂わせる ヒップをフリフリ ノズルをあげる J·J·J…… ジェット·サンダ一 J·J·J·…… ジェット·サンダ一 今日も男を 喰いつくした笑顔 お前が噂の夜の池袋の あばずれ娘 赤いク一ペがゆらゆら リクライニング倒して 夜空の彼方まで マッハ0のエクスタシ一 J·J·J……...
間違いだらけの歌
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聼かせ新しい歌を 教えてつくり方を 師らっないで自然なままで 問違いだらけの歌を 見せて君の光を 話して君の怒りを がむしゃらに 突き進む 俺達ちゃ反逆の天使 馬鹿と恥知らずは承知の上さ 俺達ちゃ反逆の天使 教えて君のことを 聴かせて君の音を 隠さないで 壊れたままで おもちゃの...
ハイエナ
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翼をひろげ 羽根のようにくるくる 大空をとびまわる くちばしをといで 獲物を狙う ノゝゲタカの様に ハイエナ ハイエナ お前はまるでハイエナ ハイエナハエナお前の笑い声は まるでハイエナ よだれをたらし 歯をむきだして ゲラゲラ笑う ガラクタの群れが 腰をひねり 頭をかいて 汗の中にうずま...
歴史から飛びだせ
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石橋を渡ってから 断ち切れ過去を 木の上のふざけた猿は 今ひきずりおろせ やせた馬の耳は ちぎって引き裂け 隣のビルを壊して お前は糸にたれ下れ 窓のくもりガラスを ぶち割ってから どんちゃん騒ぎをしても それじゃ遅すぎる 行く春も春さ 来る春も春さ 狂った目玉をぎらぎらさせて お前は魚をくさらせる...
嵐が待っている
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嵐が待っている 黒くよどんだ嵐が すべての文明をなぎ倒し 原始の草原へ押しもどせ だけど ちょっと待て 時はまだ早い もう準備はいいかよ 火ぶたを切るのはもうすぐだぜ 怪物が待っている 赤く血塗られた怪物が 口から紅蓮の炎をはいて 汚れた異臭を焼きつくせ だけと ちょっと待て 時はまだ早い...
コミック雑誌なんか要らない
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俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺にはコミック雑誌なんか要らない 俺のまわりは漫画だから 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりはピエロばかり 俺のまわりは映画のスクリーン いつも笑いが絶えないのも そこにいこいがないからさ 頭に来るも何も...
それでも私は
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友達からは 変わりすぎたと言われ 教師からは 許せない奴と言われ 意味のない 妥協の日々を強いられる 恋人からも 堕落しすぎたと言われ 俺にはわからねぇ 生きるということか 自分の目だけに頼って 頭からきめつける奴等が それでも俺は 求め続ける 何かを… 何かを 愛と平和を 叫び 続けることが人生か...
ふりかえってみたら
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ふりかえって見たら 闇の中に ふりかえってみたら みんな消えていた 気がついてみたら 僕には何も 気がついてみたら 残ってはいなかった 眠れない夜に過去を思えば 耐え難い孤独と闘わなきゃならない ふりかえってみたら 煙草の煙が ふりかえってみたら 僕を包むだけ 涙をふいたら 見知らぬ人が 涙をふいた...
暗闇の人生
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道なき道をがむしゃらに 手探りで走ってきた 今まで 暗くて何も見えなかった 涙で何も見えなかった 何回となく転びよじれ流され 頭から爪先まで汚れきってしまった 一度だけ病院で苦い薬を飲まされ 毒牙にかかったかのように 麻薬を射たれたかのように 妙に素直になっちまい 気が付いたら爪ははがされていた 頭...
铳をとれ(Part 2)
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銃をとって叫べ 誰に俺たちが裁けるのかと 銃をとって叫べ 誰が大地を汚したのかと 無知な奴らの無知な笑いが うそでかためられたこの国に響き続ける 銃をとって叫べ 子供だましの伝説にゃ もうごまかされやしない あいつらには 何もわからない 顔もみたくない 銃をとって叫べ 誰に俺...
铳をとれ(Part 1)
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銃をとって叫べ 誰に俺たちが裁けるのかと 銃をとって叫べ 誰が大地を汚したのかと 無知な奴らの無知な笑いが うそでかためられたこの国に響き続ける 銃をとって叫べ 子供だましの伝説にゃ もうごまかされやしない あいつらには 何もわからない 顔もみたくない 銃をとって叫べ 誰に俺たちが裁けるのかと 銃を...
言い訳なんか要らねえよ
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俺の好きだった女がよう あいつといつも寝てたなんてよう 俺にはとても信じられねえんだよう あいつの言い訳け聞いてみりゃ 愛してるのは俺だそうだ ただブルジョア野郎の札束が 言い訳けなんか要らねえよ てめえの○ン○に聞いてみな 言い訳けなんか要らねえよ てめえの○ン○に聞いてみな
赤軍兵士の詩
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俺達の地球が食い荒らされて 疲れた太陽が昇るから 俺達はゲロみたいに出て行った 暗い街へ凍った街道へ 冬だって冷水で洗われる 俺達赤軍は真赤な夏の子だ 10月ってのにもう雪に見舞われ 1月心臓ははりさけんばかり 解放ってな言葉をつぶやいたっけ 氷をバリバリ食べながら ケモノみたいな口つきをした俺達は...
戦争しか知らない子供たち
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戦争の時代に僕らは生まれた 第一羽田、第二羽田 10.21 三里塚 そして今でも戦い続ける 僕らの名前を聞かせてあげよう 戦争しか知らない子供達さ 平和にあこがれ 僕等は育った ゲバ棒 竹やり ヘルメット パイプ爆弾 ダイナマイト 今日も明日も 闘い続ける 僕等の名前を 覚えてほしい 戦争しか知らな...
残照
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耳をかすめる歌に明かりも揺れる さぁ、もう一度乾杯 俺達の人生に 昨日は遠くに過ぎ去って 瞳の奥に今何が映る さぁ、もう一度乾杯 俺達の人生に まだ夢を見てる奴 諦めた奴 皆一から始まり また一で終わる 声をなびかせ そよぐ君の横顔 さぁ、もう一度乾杯 俺達の人生に 夜明けは遠くに...
赤の女王
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昨日と明日にジャムを挟んで イタチのジョークを聞き流してる カラスにダメだと言われても ガラスの檻は突き破れ 例え罠だとわかっていても カゴメの門から鳥居眺めて イヴはアリスを盗み聞きしてる どこかの寺で鐘が鳴る 空が堕ちたら戦になるさ さあ鏡を磨いて待ってて いつでもおまえと 逃げ込めるように さ...
ROCKATION
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窓の外で風が唸ってる おまえは従順な子猫のように いつも残酷で結末の意味さえ 語ろうとしない もっと深く知り合えたらと 思うのは欲張り過ぎなんだろう 時間は残酷で顛末の声さえ 聞こうとしない 作りかけの背景を壊されなしうちに いまの足元を確かめておこう オレのRockation おまえのRockat...
ヒトを喰った話
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クサばっかり喰ってんじゃねぇ ニクを食えサラを喰らえ ドクがおまえをまともにするさ クダばっかり巻いてんじゃねぇ メスを喰えヒトを喰え バカげた話ばっかりで ハラの皮がよじれそうだよ バカげた話ばっかりで ちょっとカンベンしてくれよ ちょっとカンベンしてくれよ Hey シルばっかり吸ってんじゃねぇ ...
BRAINWASH
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Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Wash Brain—Wash TVなんかにコケにされ K察に嘘作られ すぐに流行に乗せられて 歴史はバカが作り出す 敵も見えなし正義漢 平和をかざす小市民 恐怖ビジネス大盛況 だってだって...
死んだら殺すぞ
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道に寝ころんだ 猫が跳ねられた 黄色いシグナル 赤に変わる前に 空の財布まで 愛想つかされて 着飾る娘 おまえの夜はいくら? 宝奪いに行こう 奴らが騒いでるすきに 夢を奪い返そう 奴らが眠ってるすきに 忘れんなよ忘れんなよ 諦めたら終わり 糞コメンテーター 似非ジャーナリスト 自称評論家 おまえらホ...
鹿鳴館のセレナーデ
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ほのかに灯るシャンデリア 夜の鹿鳴館の舞踏会 あざやかなドレス サンフレアー 夜の鉄道馬車の散らす雨 彼方の君は熱いと泣いて 聞こえるのは雷の音だけ 連れていっておくれ僕も 一緒に叫んでみたいけど 烈しく照らす砂漠の太陽 七色に輝く虹の地平線 空しく飛びかう星の流れ 写る二重が誰の水平線 輝く粒は広...
心の落ちつき失せて
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心の落ちつき失せて 胸は重し 尋めとも そわ帰らずついに 君いまさねば いづこも墓場 世はあげて この身ににがし あわれ わが頭狂えり あわれ わが心 ちりぢりに砕けぬ 心の落ちつき失せて 胸は重し 尋めともそわ 帰らずついに 窓より見るは ただ君が姿 家を出づるも ただ君の求めて 君が男 しき歩み...
さようなら世界夫人よ
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僕らは 君の泣き声と君の笑い声には もう 飽きた 世界は 僕らに愛と涙を 絶え間なく与え続けてくれた でも 僕らは君の魔法には もう 夢など持っちゃいない さようなら世界夫人よ さあまた 若く艶々と身を飾れ 僕らは 君の泣き声と君の笑い声には もう 飽きた さようなら世界夫人よ さあまた 若く艶々と...
ふざけるんじゃねえよ
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まわりを気にして 生きるよりゃひとりで 勝手きままに ……でも決めてる方がいいのさ だけどみんな俺に 手錠をかけたがるのさ ふざけるんじゃねえよ 動物じゃねえんだぜ バカに愛想をつかすより ぶんなぐる方が好きさ 俺をじゃまするしきたりは 人が勝手に決めたもの それでやられたって 生きてるよりゃま し...
歴史からとびだせ
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石橋を渡ってから 断ち切れ過去を 木の上のふざけた猿は 今ひきずりおろせ やせた馬の耳は ちぎって引き裂け 隣のビルを壊して お前は糸にたれ下れ 窓のくもりガラスを ぶち割ってから どんちゃん騒ぎをしても それじゃ遅すぎる 行く春も春さ 来る春も春さ 狂った目玉をぎらぎらさせて お前は魚をくさらせる...
最終指令自爆せよ
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いますぐに この世を 捨てて とびたとう 最終指令 自爆せよ おまえが世界を 憎んでいるなら おまえが世界を つかみたいなら おまえが世界を 殺したいなら いまだ この時だ 引き金 引くのさ いますぐに この世を 捨てて とびたとう 最終指令 自爆せよ 自爆せよ 自爆せよ
嵐が待っている
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嵐が待っている 黒くよどんだ嵐が すべての文明をなぎ倒し 原始の草原へ押しもどせ だけど ちょっと待て 時はまだ早い もう準備はいいかよ 火ぶたを切るのはもうすぐだぜ 怪物が待っている 赤く血塗られた怪物が 口から紅蓮の炎をはいて 汚れた異臭を焼きつくせ だけと ちょっと待て 時はまだ早い もう準備...
万物流転
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鏡の中から叫ぶ おまえの声 聞こえない 移り変る時代を捨て 唇も凍えてる 森の木々は朽ち果てて 季節まで売りつくし 獣は生血を求め 街路樹に身体を隠す 風が咲かす炎の花に 香しく 目を閉じて おまえは霧の中にまで 釣糸を垂らしてる 形も色も匂いも 何もかもないものと 戯れてるおまえを見て 哀しさを...
セクト・ブギウギ
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民コロ、ケルンパ、フロント、ブンドの男が 女に社青同 赤軍 ポシャって 革マル体操 セクト公害 ナンセンス セクトがなけりゃ 時はすぐ来る あんたも今すぐやめちまえ 公害公害 騒ぐなセクト それなら今すぐやめちまえ 民学プロ学セクトの幹部の じいちゃんばあちゃんやめちまえ 岡林の様に 言ってるだけで...