谷山浩子
谷山浩子歌曲,共50首。包含《冬の果実 ~グレアム~》、《走れメロス》、《人魚は歩けない》、《タイタニア 恋をしよう》、《何かが空を飛んでくる》、《道草をくったジャック》等。
🎧 [谷山浩子] 歌词榜
冬の果実 ~グレアム~
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ボクの胸 まるで 固すぎた果実 このままでいれば 誰にもわからない わからないままで 朽ちて行けたのに 誰かがボクを口に含んでみる 白い歯を立てる ボクの痛みよりも 彼のとまどいが 胸に突き刺さる このままでいれば このままでいれば 何も見ずに 何も聞かずに 何も 何も このままでいれば このままで...
走れメロス
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走れメロス 希望の道を どこまでも どこまでも進め それは終わりのない 憧れ 空いっぱいの 太陽 そして明日に 開く花 走れメロス 希望の道を どこまでも 明日に向かって 走れメロス 夜明けは近い 走れメロス どこまでも進め それは今燃え上がる 炎 喜びみちる世界 新しい生命(いのち)の 輝き 走れ...
人魚は歩けない
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人魚は歩けない あなたは歩ける 人魚は歩けない あなたは歩ける 人魚は歩けない あなたは歩ける 人魚は歩けない あなたは歩ける あなたと街を歩いてるけど 歩くフリをしてるだけなの 鱗がざりざり アスファルトにこすれる 鱗がこすれて ぽろぽろ落ちる 黄昏 人魚は歩けない あなたは歩ける 人魚は歩けない...
タイタニア 恋をしよう
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タイタニア 恋をしよう 素敵なロバと タイタニア 星降る夜 秘密のキスを 人は誰もが仮面をつけて 惑い歩く 人の世界は仕掛けだらけの パズルの森 何が良くて何が悪くて 何が綺麗で汚い? 燃える水の面に映る 何が本当? 何が嘘? タイタニア 男はみな 素敵なロバだ タイタニア あふれる愛 すべて捧げよ...
何かが空を飛んでくる
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そこの少年 ちょっとお待ちよ 銀河の水はまだ冷たいよ あと3秒 考えてみて 飛びこむのはサルでもできる きみはサルよりかしこい人間 あと10秒 あたしを見て ここできみにすごいラッキーな ニュースがあります はるか宇宙の彼方から right now! 何かが空を飛んでくる きみの悩みを食べるために ...
道草をくったジャック
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僕は僕の好きなものが 好きなものが好きだ それは普遍の 宇宙の摂理 僕は僕の好きなものが ぜんぶ好きだ
アトカタモナイノ国
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きみのことを誰も覚えてない 名前さえも きいたこともないと言う そんな人は 知り合いにはいないよと 誰も彼も 不思議そうな顔をする きみがくれた手紙がなぜか 見あたらない 部屋のどこにも 日記の中に きみが出てこない 毎日書いていたはずなのに アトカタモナイノ国 僕は辿り着いた きみの家を ある日訪...
雨上がりの天使
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きみの傘から 水たまりへと 伸びていく 小さな虹のスロープ 3時10分 街の時計の金色の針がきらきら光るよ 雨がしみている 古いスニーカー きみは踊るように歩いていく 一番好きな時間を抱きしめて 生きてる今を両手で抱きしめて 深呼吸する 店のショーウィンドウ 石だたみ 濡れて空を映してる きみの指先...
おひさま
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空は青空 良い天気 ふたりそこまでお買い物 少し寝不足な君と 鼻歌マチニの 僕 「気難しい」と評判の 僕が急々君のあと 「ああユケンみたいさ」 これじゃ 人には言えない OH〜 だけど側にいるだけで 僕は馬鹿みたいに幸せさ 君は僕のおひさま ぽかぽかヒガマリ 優しいね あれから時が流れたね 色んな事...
闇に走れば
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闇に走れば 暗い田んぼの水に 外燈の灯がうつる うつる水面に 息をひそめて 心がとまる 白いライトに 浮かぶ横顔 口をむすんで 前を見てる からだを寄せて まぶた閉じれば あしたも見えない このままふたり このままずっと 二度と帰らぬ 闇の中へ 力をこめて 力をこめて アクセルを踏んで あなた 車を...
私の愛した人
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私の愛した人は 海の中からやってきた 太陽の光を照らし返す もうひとつの太陽だった 私の愛した人は いろんなものを もっていた キラキラ光る波の中から 取り出しては見せてくれた 見上げれば 空の隙間から まぶしい世界が のぞいてた あの人は 大きな樹のように 枝を広げて 私を抱いてくれた 私の愛し...
風を忘れて
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気まぐれ風に 傷ついた あの子の心 どこへ行くの その日を見るのが つらいから そんなに楽しそうに もう電話かけないで あやまらないわ私 悪いことはしてない 気になんかしてないわ だけどあなた 風を忘れて 風は気まぐれ いつだって 誰かの心を 吹きぬけて どこかへ 飛んでいきたいの 夢の隙間を ふ...
約束の海
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打ち捨てられた 星屑のような テトラポッドの上で あなたは 月を撃ち落とそうと 指でねらって笑う 今夜こうして あなたのそばで 黙って海を見てる 時よ 時よ 永劫の中の ほんのかすかな 瞬きだけれど わたしたちは ここに生きてる 寄せては返す 幾億の波の 寄せては返す 生命の真昼 生命の暗闇 どこか...
恋するニワトリ
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いつかは いつかは きっと 叶える 叶える 恋 缲り返す平凡な毎日 ありふれた今日の景色さえ 辉いて见える気がするこの顷なんです!! 溢れていく 昂ぶりに この小さい胸が响いてる 羽ばたくこの想いが ふいに揺れ动いている 好き嫌い でも、きっと… 恋の力が强くする 乙女の强(したた)かさを 私に振り...
数え唄
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一つの秘密を埋めんとして 二つの踏み分け道をたどり 三つの水辺を彷徨い歩く 四つの宵待ち草咲く夜 五つの泉に沈められた 六つの昔ばなしを聞かん 七つの涙乾かぬままに 八つの刃(やいば)を抱(いだ)きながら 九つの孤独の満ちる心
人生は一本の長い煙草のようなもの
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僕は何を描くだろう 果てのない 暗い夜空に どんな悲しみを どんなときめきを この先いつか出会うはずの 誰かのことを思ってみる 顔さえ知らない きみを想ってみる ふいに涙がこぼれた 泣きたい理由もないのに 僕の知らない未来を 涙はみつめている たとえば僕の人生は 一本の長い煙草のように 想いを...
アリス(プロローグ)
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世界の行き止まりの むこうにきゃべつ畑 世界の行き止まりの むこうに幻の国 文字盤の上を 時計の針が回る 終わりのない時の上を 少女がまわる あの子はアリス
鏡よ鏡
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鏡よ鏡 不思議な鏡 まま母なんか やりたくないの 白雪姫をやりたいのあたし 鏡よ鏡 不思議な鏡 乞食の役は やりたくないの 王子の役を やらせてよ 日毎夜毎 この国の 鏡の部屋に 世界中からおしよせる 手紙たち 言葉たち 涙たち 鏡よ鏡 不思議な鏡 サクランボなんか やりたくないの ストロベリ...
魔法使いの恋人が逃げた
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みんな ねえみんな 出て来ておくれ あのひと乗ったクルマが 遠くなってくよ みんな ねえみんな 出て来ておくれ 泣きながらあのひとが 遠くなってくよ ああ そんなに逃げたきゃ 思う存分逃げるがいいよ ああ 明るすぎる 真昼の薄闇の中 夜はいつでも あたしのものさ みんな ねえみんな 出て来ておくれ ...
赤い靴
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知らない わけじゃなかった 一度はいたら死ぬまで 踊りつづける魔法の靴に 出会ったが 私の運のつき 離れられない どうしても 裸足になんかなれない 踊りつづける魔法の靴で 心も体もフラフラ 踊り子と赤い靴 ふたりきりの舞踏会 おまえが破けて こわれるまで あたしが疲れて 倒れるまで くるくるまわる ...
遠い夏~津軽に寄せて
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真白な空の下 人は眠ってる 寒い夏の中 人は眠りつづける 雨は降る 雨の道 人々 眠らせて 草木は目覚める 人々 眠らせて 森は歌いつづける 鳥はとぶ 鳥の道 あなたを奪われた 私の行くところ あなたを奪われて 死んだ心をうずめに 今帰る 今帰る
もみの木
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もみの木 窓の外 淡色の空 風が吹くたび ざわざわ 揺れて騒ぐ もみの木 いつのまにか 眠れずに朝 どんなものだね 気分は悲しくはない もみの木 もみの木 何かいい朝だね もみの木 空高く いつもそびえて 私のことを 見ている 夏も冬も もみの木 いつのまにか 季節は過ぎて 私このさき いくつの朝...
風の子供
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空は青く 山はまどろみ あなたにだけは 言葉がない 光に溶けて ゆらゆら燃える どこから生まれた 風の子供 たんぽぽ れんげ 小川の子ブナ みんなあなたに あまえている 草むらの山羊 青い眼の小猫 やさしく語る 風の子供 賑やかな 都会の片隅で どんな夢を見ていたのか 水に帰った 魚のように きら...
風を追いかけて
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やさしい人の 面影を 忘れられない その時は ひとりで丘に のぼりなさい 風に心を あずけなさい ああ 誰もわからない 誰もわからない 夢が砕けた 悲しみは ああ 風が唄うだけ 風が唄うだけ 立ちつくす 私のそばで ライラ…… 丘の上から 見る町は 私のことなど 知らぬ気に 吐き出す幸せ 不幸せ ...
カントリーガール
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賑やかな都会の景色は 変わる万華鏡 いつでも君を驚かせる 七色プリズム 君はお古のスカート 恥じらうように それでも瞳を輝かせて 街を歩いてたね カントリーガール 君の目の中で夕焼けが燃える カントリーガール 君の微笑みは草原の匂いがする 好きだよ! とまどいがちの君の視線が いつも追いかけるのは ...
おやすみ
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おやすみ ぼくの 大好きな人 遠くはなれて 会えないけれど おやすみ ぼくは あなたのことを 想っているよ どんな時でも 淋しくないか ひとりの夜は 話す相手は いるのだろうか おやすみ 今夜 あなたのために 灯りをひとつ ともして眠るよ おやすみ ぼくの 大好きな人 遠い窓辺で 祈っているよ おや...
おはようクレヨン
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赤いクレヨン いちばんさきに 箱の中で 目を覚ました オハヨー オハヨー オハヨー ぼくは誰かな? 赤い 赤い 赤い… そうだ トマトかも知れない! みどりのクレヨン二番目起きて 赤いトマト すぐに見つけた オハヨー オハヨー オハヨー 次は誰かな? みどり みどり みどり… そうだ レタスのはっ...
キャロットスープの歌
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僕 人参 赤い人参 子供には嫌われるけど 僕 人参 赤い人参 僕のせいじゃない みんな知らないだけさ 僕の食べ方を 僕 人参 赤い人参 美味しいよ ほんとだよ 僕 人参 赤い人参 お母さんの腕しだいさ 僕 人参 赤い人参 あなたの人参 僕の美味しい食べ方 教えてあげるよ 僕 人参 赤い人参 憎めない...
ほうき星の歌
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空は空の色 水は水の色 人たちは土の上 やわらかな夢をみていた 世界はとてつもなく 大きな万華鏡 触れるたびに まわすたびに さまざまなものを みせてくれた それから長い時が流れて 流れる時に おし流されて 人の世界だけが変わっていった 知らず知らずに変わっていった 夜は短くなる 星はかわいてゆく ...
ただ風のために
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わたしが動くのは ただ風を起こすために 彼から誰かへと そしてまた べつの人へ 風がとまるたびに わたしは すりぬける 夕暮れがおりてきた 湖の小舟の中 あなたが つぶやいた はじめての謎のような 遠い国の言葉 答はさがさない 言葉や約束には 何の力もない 本当にやさしいものは ただ ひたいの汗と ...
銀河通信
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真夜中ひとりで 黙っていると 遠く遠くから 電話がかかる もしもし きみは 元気ですか 淋しくて泣いては いませんか それはどこか宇宙の果ての 知らない星からの長距離電話 窓をあければ 暗い夜空に いちめんの星たちが光りさざめく 真夜中ひとりで 黙っていると 遠く遠くから 電話がかかる もしもし 少...
夜明け~朝ごはんの歌(コクリコ坂から)
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指輪のあとに
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次の夏がくる前に 恋の傷あと治して そして 良かった事だけ わたしの過去にしまうの 悲しみがうしろから 追いかけてこないうちに わたしはあの人のこと きれいに忘れたいけど ア‥ はずした 指輪のあとが ア‥ 愛した 思い出にからみつくの ちょっと寂しい手許で 入れた紅茶も さめるわ さめるわ 次の夏...
てんぷら☆さんらいず
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午前5時ノ新宿駅の 長イホームニ散ラバル 赤イ朝陽ヲ集メテ 新鮮ナトコロヲ オナベデ カラリト カラリト カラリト コレガ てんぷら★さんらいず! てんぷら★さんらいず! 一度食ベタラ モウ帰レナイ 午後6時ノ表参道 交差点ヲ染メテ行ク ユレル夕陽ノ誘惑 マダ若イトコロヲ 選ンデ アゲマス アゲマス...
手品師の心臓
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さあカードを裏返すよ よく見てごらん 裏返すよ 手品師はそう言ったきり カードを持つ手をとめてる カードの裏に何があるのか 息をつめてみつめる子供 カードの裏の恐るべきからくりが ゼンマイ仕掛けで地球をこわすのか? 違う! 違う! さあカードを裏返すよ 今度こそは本当に 手品師は長い指を翻した 目に...
カントリーガール
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カントリーガール 君の目の中で夕焼けが燃える カントリーガール 君の微笑みは草原の匂いがする 賑やかな都会の景色は 変わる万華鏡 いつでも君を驚かせる 七色プリズム 君はお古のスカート 恥じらうように それでも瞳を輝かせて 街を歩いてたね カントリーガール 君の目の中で夕焼けが燃える カントリーガー...
楽園のリンゴ売り
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快楽のトゲがキラキラと 砂漠に星のように 降り注ぐ 血を流しながら 人は夢を貪る 楽園を追われた 僕たちのすみかに 禁断の果実を 売りにくる蛇の群れ いかがです もしよろしければ 極上の酒もある 言い知れぬ深い酔い心地 誘う リンゴの魔力 わたしどもの店の 直営の工場で 大量に毎日 作られております...
風になれ ~みどりのために~
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空にうつれ 水に響け 空気に染まれ みどり 静かな腕に力をこめて たたけ 風のドラム 梢をわたる声が おまえの名前を呼ぶ 遠い過去を映す鏡 みどり 光る それとも 銀のくつで あしたの空を翔ける おまえのその指の中に みどり あふれるもの 空をつかめ 水をくだけ 彼方に 夢の世紀 ほほを染めて おも...
そっくりハウス
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真夜中 目が覚めた お部屋の真中に 小さなお家がありました 私の住んでいる お家とよく似てる 屋根も扉も 壁の色も そっくりハウス どこからきた そっくりハウス ここにある そっくりハウス 何から何までおんなじお家 窓から覗いたら 小さなお父さん 小さなテレビを見ているよ 小さなお母さん 小さなテー...
窓
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教室の窓から見る秋は いつも不思議に光ってた 北向きの窓のすりガラス ギリシャの海も見えた 思い出せば もう夢の中 午後の陽射しに まどろめば 遠いアコーディオンの すすり泣く 光と影の世界 やさしい時代を置き去りに やがて街へとび出した僕には 教室の窓がもう見えない 夢の行き場がどこにもない 授業...
猫のみた夢
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秋刀魚の花が咲いている 鮪の花はまだ蕾 NYANNYA NYANNYA 待ちましょう 鮪の花は まだ蕾 鰮の花は花盛り 鰹の花はまだ蕾 NYANNYA NYANNYA 待ちましょう 鰹の花は まだ蕾 私の夢は空を飛ぶ 綿毛のように軽やかに 見渡すかぎりの煮干しの平原 幸せ者 ジャパネの猫は 魚好き ...
まっくら森の歌
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光の中で 見えないものが 闇の中に 浮かんで見える まっくら森の 闇の中では きのうはあした まっくらクライクライ さかなは空に 小鳥は水に タマゴがはねて 鏡が歌う まっくら森は 不思議なところ 朝からずっと まっくらクライクライ 耳をすませば 何もきこえず 時計を見れば さかさままわり まっくら...
地上の星座
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夜めざめれば 窓のかなたに さざめく 水銀の星たち あの窓この窓に 人たちの灯す 見知らぬ街の灯が ゆれてる 遠い異国に 置き去りにされた 名前も忘れた 子供の心が 明かりを繋いで 星座をつくる 想いを繋いで 星座をつくる ほら お母さんの指の間を 車が走り抜ける キラリと あそこの赤い灯は あの人...
銀河通信
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真夜中ひとりで 黙っていると 遠く遠くから 電話がかかる もしもし きみは 元気ですか 淋しくて泣いては いませんか それはどこか宇宙の果ての 知らない星からの長距離電話 窓をあければ 暗い夜空に いちめんの星たちが光りさざめく 真夜中ひとりで 黙っていると 遠く遠くから 電話がかかる もしもし 少...
夕暮れの街角で(1975年)
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あなたにここで会えてよかった 知らない町で道に迷って いつもなら大好きな夕暮れ時が たまらなく心細かった あなたにひとこと告げるために 住み慣れた家をひとり出ました わがままなわたしだけどつれていってほしい たまらなくひとりが淋しいのです あなたにここで会えてよかった 知らない町はとてもつめたい い...
おやすみ
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おやすみ ぼくの 大好きな人 遠くはなれて 会えないけれど おやすみ ぼくは あなたのことを 想っているよ どんな時でも 淋しくないか ひとりの夜は 話す相手は いるのだろうか おやすみ 今夜 あなたのために 灯りをひとつ ともして眠るよ おやすみ ぼくの 大好きな人 遠い窓辺で 祈っているよ おや...
おやすみ
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おやすみ ぼくの 大好きな人 遠くはなれて 会えないけれど おやすみ ぼくは あなたのことを 想っているよ どんな時でも 淋しくないか ひとりの夜は 話す相手は いるのだろうか おやすみ 今夜 あなたのために 灯りをひとつ ともして眠るよ おやすみ ぼくの 大好きな人 遠い窓辺で 祈っているよ おや...