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桃梨

桃梨歌曲,共24首。包含《わたしはここにいる》、《ほろほろ》、《RAZE》、《RAZE -oke-》、《AlhamblA》、《私の里侧-other half-》等。

📊 2 字符
🎵 24 首歌曲
2026-04-25 22:27:23

🎧 [桃梨] 歌词榜

わたしはここにいる
歌手:桃梨
📝 歌词预览
わたしはここにいる - 桃梨

why did you go away.
I think.
why did you leave me all alone?
say.

今ここにいる私は
遠い世界の中にいるような
気がしているの

何故だろう
私はそうありたくないはずなのに
何もない場所にたたずんでい...
ほろほろ
歌手:桃梨
📝 歌词预览
作詞:momori(桃梨)
ボーカル:momori(桃梨)

ほろほろ

澄んだ空にえがいた
やわらかな飛行機雲
あんな風にボクらは
明日を夢見ている

十五の頃から通った
いつもの街角
ゆっくり歩いた

夕焼けの枝並木ぬけて
ボクは今だけ
ほろほろ泣いた
思い出をつめこんだ写真
また会えるまで・・...
RAZE
歌手:桃梨
AlhamblA
歌手:桃梨
📝 歌词预览
三百古のあの丘陵へ
 こぼれ落ちた泪の絆跡
 ちいさな指に手渡した
 呪だけは眠らない
 此の世は変わりゆく
 抱きしめる腕もない
 荒ぶる波間に消えうせた理想郷よ
 分かち それでも夢を歌い繫げるソリスト
 「どうか忘れないで」
 優しい声のかぎり Pray
 灼けついたこの丘陵は
 紅きに委ねる...
私の里侧-other half-
歌手:桃梨
📝 歌词预览
あれは孤独 眠る
ひそむ闇を開け放ち
季節を狂わせ それでも願いを
抱き繋ぐ 病める中枢よ

暗き丘を越えて
幾度ここに来たのだろう
覚めない水面を弔う花びら
想うばかり 解けぬ縛めよ

あれは出会い 交す
なびく光 たぐりよせ
凍える体を震わせ爪弾く
愛に嘆き 滅ぶ中枢よ

月を満たす真昼
欠けた...
Rendezvous (feat.桃梨&結月そら)
歌手:桃梨 / 結月そら
📝 歌词预览
月夜の木陰に一兎で
キミの姿を探すの
約束した時刻よりも
ずいぶん早めに来ちゃったから

「でもね、私•••淋しがりだったみたい。だから瞳が紅いの」

すぐに会いたいから急いじゃったけれど
待つのもデートの內 時計見つめて
キミがここへ来たら この手をつなぐんだ
待ってた時間よりも長くいようね

月...
ファンシーエディタ (feat.桃梨)
歌手:桃梨
📝 歌词预览
白鳥 こおりの上ですべって シリモチスピン
あたいがいたずらしたの 気取っていないで ほら
こっちを向いてよアンタ もうしない ...しちゃうかも
それでも だって昨日といっしょじゃ居られないよ
あたい 進化する

くるりタ─ン恋娘 どこまでも ストレート
変化(カーブ)はつけない それが持ち味
だ...
猩々緋 (feat.桃梨&愛原圭織)
歌手:桃梨 / 愛原圭織
📝 歌词预览
風にくゆる香 訪れし人の
 あふれる彩は猩々緋(しょうじょうひ)
 脈打つ糧となる


 猩々緋
 Vocal: 桃梨&爱原圭织
 Album: SYNC.ART'S—もっとらぶれすっ!


 霧隠れの砦 幼き身は愛し
 流れる彩は猩々緋
 余すことはなしや

 混ざり合う水面に ひたり口付ける
 ...
永遠の物語
歌手:桃梨
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凍えた月の切れ端を
握りしめて 立ち尽くしていた
その指 触れる寸前の
もどかしさが剥がれ落ちずいる

白く 窓辺を彩る雪が
時を告げる 繰り返される

すれ違うだけの
空と風のような出逢いなら
ひそやかな疼きもなしに
ついえてしまうだろう

遠い眼差しよ
胸の最奥を爪弾いたのは
永遠の物語 想いを...
私の裏側-other half-
歌手:桃梨
📝 歌词预览
あれは孤独 眠る
ひそむ闇を開け放ち
季節を狂わせ それでも願いを
抱き繋ぐ 病める中枢よ

暗き丘を越えて
幾度ここに来たのだろう
覚めない水面を弔う花びら
想うばかり 解けぬ縛めよ

あれは出会い 交す
なびく光 たぐりよせ
凍える体を震わせ爪弾く
愛に嘆き 滅ぶ中枢よ

月を満たす真昼
欠けた...
BICHROME (二色莲花蝶 ~ Red and White )
歌手:桃梨
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不滅とは くりかえし
ほとばしる熱と傷痕
出逢うかぎり身を裂いて
けれどわたし 呼吸を止めぬでしょう
あなたと廻る狭間でかえるものがある
二秒に一度の恋 塗りつぶしてゆけ
さあ わたしの未来を盗んでごらんよ
あなたの手で撃ち落とせると言うなら
さあ わたしの問に挑んでごらんよ
あなたがあなたでいるた...
sympacy dolls
歌手:桃梨
📝 歌词预览
陽が落ちる 闇の中
 閉ざした部屋には格子窓
 ともらせた燈には
 ゆらり 影をしのぶ

 君のこと 思い出せば
 視界は歪んで耐えきれず
 瞼閉じて振りきれる?
 夢に落ちてく

 自分自身に噓をついては強がるけれど
 ほんの少し殘った真実

 心のないただの人形へと

 その指先から伝うシンパシ...
ファンシーエディタ
歌手:桃梨
📝 歌词预览
白鳥 こおりの上ですべって シリモチスピン
あたいがいたずらしたの 気取っていないで ほら
こっちを向いてよアンタ もうしない ...しちゃうかも
それでも だって昨日といっしょじゃ居られないよ
あたい 進化する

くるりタ─ン恋娘 どこまでも ストレート
変化(カーブ)はつけない それが持ち味
だ...
grown baby's breath
歌手:桃梨
📝 歌词预览
小さなこの部屋の中
 独りで待っていたの
 小指に秘めたチカラは
 大人になれる証

 天使の詩が風に乗り
 Hallelujah 告げはじめる
 わたげのように翔ぶ 私のココロ
 ふわり やわらかなきざしに
 アナタを待っているの
 紅い頬で解けた 雪の花びら

 消えないための領域は
 切なく胸...
雷獣
歌手:桃梨
📝 歌词预览
雷獣
Vocal: 桃梨
Album: セブンスヘブンMAXION - イコルパトス

暗雲(くも)の中さまよえば
目を醒ませ 揺さぶる声たち

生い立ちは まるで火花(はな)のごとく空を裂いた

独りで点けた炎(ほむら)
くらくらと 夜毎に広がり

妨げる長い睫毛の距離がもどかしい…

墜ちる 情...
Crying for The Moon.
歌手:桃梨
📝 歌词预览
遠い思い出に口ずさんだ
時めくエスタジオ
隣で聴いていた人を ずっと探して

心奪う笑顔に誘われて
運ばれて履いた赤い靴 Waltz の中へ飛び込む

時を止めたまっさらな私を抱きしめて


今は上手に歌えなくても
忘れぬエスタジオ
隣で聴いていたあの人も
未だ私の響きを覚えてる?

嗚呼、何時かこ...
-vague ontology-
歌手:桃梨
📝 歌词预览
意思の無い 空虚なアナタと
意味も無くダンス踊るわ
ガラスの靴も無いし ドレスも無いわ

在るのは煤けてる黒衣と
古びてる箒だけなの
マヤカシとイツワリが支配している

私のモノにおなりなさい
満ちる...赤い赤い炎のような月

刻みなさい、その小さな胸に私というAdonai
畏れなさい、今日まで生...
-vague ontology-
歌手:桃梨
📝 歌词预览
意思の無い 空虚なアナタと
意味も無くダンス踊るわ
ガラスの靴も無いし ドレスも無いわ

在るのは煤けてる黒衣と
古びてる箒だけなの
マヤカシとイツワリが支配している

私のモノにおなりなさい
満ちる...赤い赤い炎のような月

刻みなさい、その小さな胸に私というAdonai
畏れなさい、今日まで生...
tod und feuer
歌手:桃梨
📝 歌词预览
はしたないみぎてが
そらにおどる
まどべできえゆくはちがつ
いろあせたナミダと
あついルージュ
ぬれたブラウスに
すはだをけずる
あさく ふかくと
わだちをのこすしゃりんのよう
ゆめのなか
狂 はしりつづける
わたしのよう…
うつくしいつまさき
こをえがいて
すべてくちはてるはちがつ
いろあせたナミ...
wane~私の欠片~
歌手:桃梨
📝 歌词预览
作詞/歌唱 桃梨
世界がほら 夕闇に染まる
指をからめ それだけで囚われて
何かが またひとつずつ欠けてく
だから少しでも
噓をつく紅い口唇で
ひそかな情熱をつむぐのです
ねじれゆく未来の中で生きていたい
優しくはない現実をのみこんで
歌うたび 隠しつづけた私の愚かさが
こぼれ堕ちて この手に砕ける...
CrusadeR
歌手:桃梨
📝 歌词预览
塗リつぶされた世界 夢の跡
貴方の輪郭さえも見えない暗黒
泣き呼ぶ蒼天 (そうてん) は干乾びて
少女 (こども) には戻れない 静かに落ちゆく
差し出された剣を手に
今 覚醒 (めざ) めはじめた運命 (さだめ) へと
ふたつとない命の果て
もし貴方をなくせば心なんて要らない
冷めやらぬ恋を孕んで...
新世界 -whole new world-
歌手:桃梨
📝 歌词预览
さあ 全てを超えていくよ
僕らの足元に 新しい世界が目覚めるときまで
新世界 -whole new world-

夜と朝がただ繰り返されて
うつむいたままの日々 魂もどこかに忘れた
「本当の僕」は何処にあるの?
ベッドを捨てて動き出す身体は
うずたかく積まれた 思い出の
中で生かされてきた
ああ ...
Ishtar
歌手:桃梨 / encounter+
📝 歌词预览
例えば今 散らばる君の
カケラに手を伸ばしたら
隠していた時間に
また囚われるのです
価値あるこの気持ちと
哀しみが交ざりあうなら
傷つき迷える果てまでも
見ていてほしい
儚くおちた接吻
まるでいたずらのように
紅い色を受け入れて
どうぞ振り返らず
揺れるひとときの涙
夜は続いてゆく
小指を絡ませた...